広告収入 サイドビジネス 「E☆E RADIO cosmology」6/16・#11(途中です) | sakurabi☆ブログ

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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
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「E☆E RADIO cosmology」6/16・#11(途中です)
頑張ってはいるのですが、どうしても書けなくて…。
自分の書き途中のレポと、のんさんのレポを合わせてUPしようと思ったら、自分のレポは家のパソコンの中でした…(滝汗)

先々週の分の、途中からのレポです。
のんさん。本当にいつもレポをありがとうございます。

私のレポは作成出来次第、UPします。
大変お待たせして申し訳ございません。

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(6/16分・途中から)

さあ、ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology、今日は6月16日ですけれども、え、ここでね、ちょっとメッセージ、紹介しますね。

え〜、こちらはですね〜、う〜ん、ユミコさんですね。え〜「6月3日のライブに、長男の一言『ENDLICHERI☆ENDLICHERIのライブに行きたいんだけど』ということで、急遽当日券で参加しました」と。で「みなとみらいのライブから始めてですね、え〜、いろんな経験をしながら、新しい曲を次々に聴いたり、まあ、さまざま楽しいライブ、いろんなものをこう、感じてきました。で、そのメンバーのやっているいろんなイベントにも参加して楽しかった」ということなんですけれども。で、まあ「剛さんの言葉に後押しされて、え〜、Rainbow wing の曲のときに、子供と手をつないで聴きました」。え〜、「ステージを見つめたまま、ふたりして涙を流していました。会場を後にしながら、そのときの話になったのですが、考えてみれば長男とは何年も手をつないでいなくて、え、お互いに照れはありましたが、曲を聴いているあいだに、つないだ手に力が入り、握るというところもありました」と。「息子に『これが最後だな』と言われました。息子の中でわたしは母親であるけれども、異性なんだと感じ、そういうものを感じているのかなと思いました」と。「まあ、手をつなげなくても、ライブに行きたいとか、どこどこに行きたいと、一緒に歩くことに抵抗はないようなので、心の手をつないでいようと思いました」と。「剛くんの言葉がなかったら、この先手をつなぐこともなかったかもしれません。いつもありがとうね。ライブに参加して、何かしら自分の生活に注入できるエネルギーをもらっています」と、え〜、いうことですね。う〜ん。

あ、でもほんとに、あの〜、僕はね、よく母と歩いたりするときもそうですけど、え〜、階段下りるときとかね、やっぱ歳を重ねると普通に膝とか腰とか、普通に来ますから。階段上がるとき、下りるとき、まあ、手を差し伸べます、普通に。で、そのたびに思いますね。あの〜、この手が体温があるんだということと、う〜ん、この手が自分を育ててきたんだということですね。ま、そういうことに感謝をするのであれば、やっぱりそういうシーンはいくつもあってもいいと思います。で、異性ということもあるでしょうけれどもね。まあ、やっぱ男の子は女性に対して、母親に対して恥ずかしがるし、う〜ん、お父さんは娘に対してとか、娘はお父さんに対してって、色々あると思いますけど、やっぱりそういうことができるうちに、どうぞしてあげてほしいなと思いますね。あの〜、これを聴いている男の子、う〜ん、男性の方、色々いらっしゃると思いますけど、自分がねやっぱり親孝行したいと思ったり、ま、自分がお金を稼いで、え〜、「よおし、じゃあ飯でも連れてったろか」「家でも買うたろか」。ね、いろんなことを思った頃には、自分がもう歳を重ねてしまっていて、うん、自分がプレゼントしたいものプレゼントできないような状況になっていることだって多いと、昔年上の男性に言われたことがありました。「だから、君は若いうちからお仕事をして、お金をたくさんいただきながら、いろんな夢と戦い、家族を守っているんだから、え〜、いろんなことを惜しまず、どうぞプレゼントできるものはしてあげてください」と言われたことが、僕あるんですね。うん。だから、なんかこう「あ、そうやな〜」と思いながらいつも生きています。その人の言葉、いただいてから。う〜ん。

だからほんと、階段上るときとか、ま、普通にそういうこともあるけれども、毎朝電話して、毎晩電話してます。ま、僕はほんとに仕事が忙しいから、会えることなんてほんとないんですね。ご飯を一緒に食べにいくこともできない。なんやその、ご飯を、う〜ん作ってもらって、食べるという時間もなかなかなかったりとか。ちょっと色々ありますけれども。やっぱりそれができるわけでもありますから、できるときはそうしようかなと思ってますね。うん。で、たとえば自分が母親やったら、息子がね、う〜ん、世間とかいろんなものにグチャグチャにされながら、いろんなこと言われては、持ち上げられては落とされて、いろんなことをやってるシーンを一杯見てるわけですよ、ね。でも、家帰ってきたら、「いや、あんときはこうやってん」と、いろんなこと聞いたり。「ああ、そうやったんか。そら、かわいそうやな」。ま、そんなこといろいろありながら、「あ、でも俺が言ったんじゃないのにな、こうやのにな、ああやのに・・・」いろんな話を聞いて、う〜ん、つらくなるわけですよ。でも、う〜ん、ま、僕がほんとに5分でもいいから朝、電話して、5分でもいいから夜、電話するんです。でも、もう母は身体も歳ですのでね、「11時には寝なあかんで」言うてるんで、11時以降のときは電話はできないというか、まあしないんですけど。ま、ちょっとメールだけ入れとこかなと思ったりして、入れたりもしますけれども。

まあね、こないだ、昨日か、ちょっとあの〜「何言うてんねん、この人」と思いましたけど。「あんたが結婚して、子供生まれて、そのときのためにこの、毎月ミニカーを2台ずつ買ってる」って言ったんですよ、昨日。「いつから買ってんねん、お前」言うてね。あのソメイヨシノの曲を作るちょっと前に、「あんたの孫見れんのかな」って言われたんですね、車でドライブしてるときに。「うん、なあ、どうやろなあ。予定ないからなあ」言うて話してたんです。で、その後に、え〜「あんたとこの桜、何回見れんのかなあ」ってまた言われて、それでソメイヨシノ作ったんですね。ほれで、普通ね、僕に彼女いて、「お母さん、あの彼女紹介するわ」ってて、「俺、たぶんこの人と結婚すると思うねん」とかそういう話をしてたら、ね。「ああそうか」ってね。「ああ、じゃあ子供生まれたときのために」っていう気持ちになっていくのわかんねんけど、昨日それを聞いて、う〜ん、ちょっとね、何ていうのかな、切なくなっちゃったんですよね。だからといって、あせって「結婚せな」とか「彼女作らな」ということでもないねんけど、「あ、親ってそういうもんやねんな」と思いました。う〜ん。やっぱり、ということはイコール孫を抱きたいんですよね。う〜ん。だからもう、ほんとね、ちょっとすごく昨日は寝れなかった。う〜ん、色々考えてしまったね。だって、まだいいひんねんで。彼女も、奥さんもいいひん、子供なんて全然いいひんのに、その、毎月2台のミニカーを買ってるっていうことが、これ切ない話ですやんか、これ。う〜ん。そしたらそれをね、今何台たまってるのかしらんけど、うん、自分がまあ結婚して子供できたらね、与えてあげたいとも思うけれども。まあ、そういうもんなんやなと思って、ちょっと切なくなったんですよね。う〜ん。

だから、あのRaibow wingっていう曲を、え〜、Water Tankで一番最後に歌うんですけれども、う〜ん、やっぱり何ちゅうのかな。そういう目に見えないものに対して込める思いとかね、うん。ま、なんか色々考えてるんやと思う。「自分が身体壊して、もしかしたらこの子が結婚せえへんうちに、自分がこの世を去るかもしれへん」とか、う〜ん「孫に会われへかもしれへんな」とか。でも、あの〜なんかその、孫に対して残すものを今のうちに買っとこう、みたいな気分やと思うんですよね。そういうのを、なんかちょっと昨日感じてすごく眠れなくなってしまって。う〜ん、でも、あって当たり前の感情だなと思いました、なんか人としてね。うん。自分の息子に対して、また孫に対して思う気持ちとして、やっぱ当たり前なんだなと思いました。だから、そういう気持ちもね、昨日感じてしまったから、これから歌もたぶんまた変わっていくやろし、う〜ん、自分の生活もそれこそ変わっていくのかな、それこそ。なんかそういう、やっぱりどうしても、こういう立場でいろんな仕事していると、う〜ん、ゴチャゴチャ言われるやないですか。で、男やし、う〜ん、恋愛もすればいいと思う。でも恋愛をさせてくれない環境がある、っていう中でずっと生きてきている僕だったりする。でも、その、恋愛というものも縁やから、出会ったらする、興味が持てば、う〜ん、すべてを投げても、え、その人に尽くしてしまう、その人のわがままも聞ける、その人がこうなってくれと言われたらそうなれる、みたいな僕ですから。う〜ん、何かこう、自分を見失う時間があってもいいと思う。なんかそんな感覚で生きてきてるので。

でも、今はすごく仕事が大変というか、いろんな部分が大変だなと思ってやってますから、あまりそういうこと考えてなかったんですけどね。ま、でもね、そういうの、あの〜、昨日感じたわけですよ。う〜ん。で、今これ読んで、ああそうやとちょっと思い出したんですけれども。やっぱり、え〜〜〜、何ていうのかな。体温のあるうちというか、手をつなげるうちにたくさん手をね、あの〜、男性諸君も、あの女性諸君もですけど、親だったり自分が大切な人をね、体温、自分が生きているということも含めて、え〜、伝えてあげてほしいなとすごく思います。うん。ま、僕もこれからね、昨日もそんな話を聞いて、う〜ん、色々ほんとに変化していく胸中だと思いますけれどもね。でもまあ、自分らしくいろんなことやれたらなと思っています。え、みなさんもどうぞぜひね、え〜、ま、このラジオを聴いたあとでよろしいですから、うん、いろんなもの、何かしてあげられること、なんか実行してみてはどうでしょうか。すごくあの、喜んでもらえると思いますよ。

さあ、え〜、それじゃですね、ちょっとあの、予定外でですね、ちょっと、そやな。こういう話にもなりましたから。ま、でもそうですね、じゃ「ソメイヨシノ」聴いてもらいましょうか。じゃ、「ソメイヨシノ」聴いてください。どうぞ!

♪「ソメイヨシノ」

それではここで1曲、聴いてください。ENDLICHERI☆ENDLICHERIで「空が泣くから」

♪「空が泣くから」

(ジャンクション、White DRAGONかかり始める)

はい、ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology、6月16日、え〜、エンディングになりました。まあね、ちょっと深い話もしながら、え〜、ちょっとこう胸を掴まれるような話も、え〜しながら、自分で話してちょっと苦しくなったんですけど。でもね、まあ、そういうこともまあ、え〜、あるな〜と。色々と、改めて自分で話しながら思いましたけれどもね。どうぞみなさんも、え〜自分の周りにいらっしゃる大切な人に対してね、え〜、ほんとに、あの今できることを素直にやってあげればいいと思います。恥ずかしさというものをちょっと1ミリずらして、うん、勇気を持って、え、愛と優しさを投げてあげてほしいなと、本当に思います。ね。どうぞみなさん、実行できる方は、え〜、愛を持って実行してあげてほしいなと思います。

さ、え〜、ラジオの前のあなたからのメッセージ、募集しておりますのでね、どうぞ送ってください。

(メールアドレス、FAX番号の紹介)

さあ、それではですね、え〜、ほんとに今日はちょっと深い話もたくさんしましたけれど。うん、これからね、生まれてくる命もあります。そしてこれから、え〜自分たちに対して何かを残し、勇気を持って旅立っていく命もあったり、色々あると思いますが。本当にね、大切なことは、自分が今生きているということです。そのことに感謝しましょう。そして、え〜、愛してくれる人、自分の愛している人たちも生きているということ、え、生きていくということ、生きていたということ、色々含めてね、あの〜、大切に噛みしめながら一歩一歩大地を踏んでください。そして、え〜、一日一日を大切に日々を跨いでほしいなと思います。ま、これからもですね、ENDLICHERI☆ENDLICHERIは、まあ深い話もしながら、ちょっとおもろい話ももちろんしますけどね。うん、あの、ぜひぜひぜひみなさん、ENDLICHERI☆ENDLICHERI、愛を信じるという行為を通して、何かもし、え〜、気付くこと、きっかけとして僕が何かを鳴らせたのなら、ぜひ実行してたくさんの人を愛で包んであげてほしいなと思います。

さ、それではですね、今日はちょっと真面目な話も色々ありましたし、これからもENDLICHERI☆ENDLICHERIがですね、え〜、龍となって世の中を泳いでいくことを願いましてですね、最後にこの曲を聴きながらお別れしたいと思います。ENDLICHERI☆ENDLICHERIでWhite DRAGONを聴きながら、お別れしたいと思います。それではみなさん、またお会いしましょう。お相手はENDLICHERI☆ENDLICHERI え〜堂本剛でした。さいなら。

♪「White DRAGON」
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