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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
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「E☆E RADIO cosmology」6/9・#10
電車の中で、録音したラジオを聴いていたのだけれど、
きっと私、難しい顔をしていたでしょう(苦笑)

夜の空の下で聴くのもいいけれど、夕陽に染まる空を見ながら聴くラジオもいいなぁ。
なんて思ったりもしていました。

今回ものんさんにレポのご協力をいただきました。
いつも本当にありがとうございます。

ただ、私の方が書くことが出来なかったので、箇条書きになってしまっています。
本当に申し訳ございません…。


6/9・10回目の「E☆E RADIO cosmology」聴きました。
(UPが遅くなり、申し訳ございませんでした)


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 「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」の曲でOP

どうも「ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology」今週もOAします。堂本剛です。
「愛を信じるという行為」が放たれて、いろんなこともありながら、面倒くさいなと思いながらやってきたことも多々あった。
これからも続いていく世界。聖地・思想。
重たい…というか真面目なテーマがある。スピリチュアルもある。…コメディーも少々ある?いやそんなにないけど。
「こうしてくれ、ああしてくれ」とごちゃごちゃ言われるけど、「これが僕の思想だから」「目に見えないことから始まってるのだから」
どうしても目に見えるものしか信じることが出来ない人間たち。愛で解いていけたらなって思っています。

ENDLICHERI☆ENDLICHERIを感じてくれている人は、そこに立つ「堂本剛」がどういう人なのかを解った上で遊んでくれている。
でも、一歩外に出ると、ハイエナたちが喉元に噛み付いてくる。
愛に守られながら頑張って行こうと思う。
グッズ、キャッチコピーを交えながら、今日のラジオは進めます。

 「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」

6/9・「ロックの日」、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology」放送してます。
「5/9・ファンクの日」とか作れないんですかね?…あかんけ? 誰に権限あるんだろうな?
あっ、勝手にゆうてもうたらええんか。じゃあ今日から5/9は「ファンクの日」にします。
これはもう決まってしまった。来年はファンクやろうかな?
5/9が過ぎてから決めるのがファンクやね。メモっておいて。
「ロックの日」に「ファンクの日」を決めたファンクさ。

グッズの話。
「傘」が現実のものとなりました。
紫の傘はなかなかないみたいで、大変。「紫はちょっと…」って言われた(苦笑)
白はバンバン作れる。追いつくくらいで生産できる?との情報。
昔は雨が嫌いだった。ジャズに出会って好きになった。
歌って雨が降る意識はなかった。ビックリするくらい降る。
考えられるのは前世が「雨乞いの人」
タンクに入ったら雨が降るとか、大切な人に手紙を書いてたらめっちゃ降って、書き終わったら止むとか
ピンポイントの雨が降る。
タンク1の時に、夕焼けがすっごいキレイな日があった。天空の城みたいな雲。
他の雲は凄くながれているのに、その天空の城みたいな雲は動かない。
そのまま見ていたら龍が出てきた。みんなに「剛くんといると不思議なことがある」っていわれる
僕にとっては普通だったりする。

UFO見た事ある?そろそろETCとかで池尻からフェードインしてくるよ。
「ワレワレハー」じゃなくって、普通に入ってくる。
UFO探知機がつけてたのになくなった。いろんなところでめっちゃ鳴ってたよ。
「剛くんは宇宙人なんじゃないか」って言われることがある。
甘いものがめっちゃ好きな方がいる。尋常じゃない甘党。あの人は宇宙人だよ。
宇宙人と思う人に向かってボタンを押すとピーピーなるんだけど、その人には鳴った。

スピリチュアルの世界があっていい。
魂と肉体。身体がある方が絶対に強い。
1人の人間。誰にも変えられない。自分を持って生きていればいい。
不思議なことを感じて、それを「使命」だと思ったりするけれど、「俺は俺」
俺の想いを投げて行きたい。

傘は欲しかったので自分で買った。…自分で自分のグッズを買うって...。結構厳しいらしいです。
親も間違える「完コス」の人に、Tシャツを捧げます。

UFOは100円パーキングにそろそろ止まるよ?自転車のかごに縦になって入ってくるかもよ?気をつけてっ!
俺の友達に「妖精見た」って人がいる。俺も妖精見たいわ〜。一緒に住みたい。
守ってあげられると思うねんけどなぁ。この汚い世界から。
でも「俺、妖精と住んでんねん」って言ったら「あいつとうとういってもうたな〜」って言われるかも。
まあそのうちあるかも(笑)妖精と共存できる奥さんを探してね?3人で共存出来ればなぁ。

グッズ。スペシャルのものを考えてたり。ネットで販売したい。
ファンクラブのことも提案してる。「ダメです」の一言で終わる。凹むんですけどね。
首を長くして、気楽に待っていただけたらと思います。

 「Blue Berry -NARA Fun9 Style-」

-------(ここからのんさんのレポです)-------------
さあ、ENDLICHERI☆ENDLICHERI Radio Cosmology、ロックに日にファンクな感じでお送りしていますが〜。ここでですねえ、え〜、キャッチコピーをね、ちょっとあの、応募したんですよ、ENDLICHERIの。それでね、まあ〜見事に、えらい数来ましたわ、これ。う〜ん。で、まあちょっと簡単に、パパパパパッと説明っていうか、あの言っていきますよ。え〜、東京都の26歳の女性の方ですが〜。う〜んっとね、どれやったかな。あ、『光と闇の共存 ENDLICHERI☆ENDLICHERI』とかね。『矛盾の先に広がる宇宙 ENDLICHERI☆ENDLICHERI』とか、ちょっとまあ色々あって〜。ま、なんかあの〜、「会社の人にはENDLICHERIは海の魚じゃないとだけ伝えておきました」という、え〜、あの、こともありつつ、え〜。ま、ほんとにね「東横線車内、ジャックしてください」とかね、なんかね、ま、色々。う〜ん。ま、色々ね、ファンの人たちが考えている中で、え〜、「やりたい」と言って「ダメです」と言われたことが一杯書いてありますね。ええ。(笑)でも、っていうことはビンゴやんなあ、ってちょっと思うわけですよ。オーディエンスとその〜、思想を広げている俺がビンゴなわけややから、「ええやんけ、ボケ!」って思たんですけど。「ん〜、ちょっと難しいですね〜、は〜△×※・・・」言うて、全然あかんのやんな〜、これな〜。こんなんほんまに、ENDLICHERIが線路の上、ずっと泳いでたらメチャメチャ気持ち悪いやん。う〜ん。でもなんか、あんねんて。あの、交通の見にくい、見やすい、とかがあって、「あの魚が走ってると事故が起きるんじゃないか」とか、ま、ちょっとそういう部分。やっぱ人間って、精神面でね影響されるでしょ、ああいう柄とか色は。ということで、結構うるさいんですよ。バスも一杯やろと思てんけどな〜。あと、歩道橋塗ろと思てんけどな〜。あと、「駅のホームのわずか何センチの、あの白線の近辺とか、なんかちょっとうまいこと塗れませんかね?」って言っててんけど。全然あかんかったな〜、ほんとに。もう、箭内さんと「え〜、そんなうるさいんですか〜?」言うて。「できるでしょ〜」って言いながら。「いや、無理なんですよ〜」って言われて、「ああ、そうですか〜」言うてね。当初、始める頃に言っていた提案をこうやってまた聞くと、やりたくなりますね〜、これね〜。う〜ん。

それでですね。続いてが、え〜、、『宇宙を泳ぐ愛の龍』とかね。『40億人の宇宙に浮かぶ愛の伝道師 ENDLICHERI☆ENDLICHERI』とか。うん。ま、こういう、え〜、入り口としては非常になるほどと。で、ちょっと考えられてるな、というのがね〜、『ソラの使者』というのがあってね〜。え、「ドレミファのソとラの語源で、ソはイタリア語で太陽を指すんですね。で、ラは宇宙の音がラの音だ」と。「だから、ソラは、え、その二つの間の、まあ空(くう)、ソラの音なんです」と。で、「ソラの音、空の音を奏でる遣われし者、ソラの使者」ということで。まあ彼女、考えられてるなと。「ニットトット」さんがね、送ってくれました。ま、こういう、ちょっとほんと面白いのもあるしね。

え〜っとね、あとね。『ミクロにマクロが住んでいる』。極小に極大が住んでいるみたいな。う〜ん。これちょっとおもろいな〜と思て。ミクロにマクロが住んでますからね、う〜ん。響きがいいですね。で、え〜っとね、これ19歳学生さん。え〜と、「『40億人の息子』って、なんかキャッチコピーありましたけど、それを『40億年の息子』はどうでしょう?」と。「数字を変えたり、ENDLICHERIが生きている年数とかにちなんで、ま、『40億年の息子』みたいな。これもいいんじゃないですか」と。この魚のENDLICHERI☆ENDLICHERIも、あのちゃんと入ってますね。意味合いとしてね。

で、これが、17歳のね、「姫と申します」っていう方がね。え〜、17歳でもう姫になられてるってことがすごいんですけど。え〜、『奈良・アン・エイリアン』っていう、これちょっと気になりましたね。ま、「奈良は剛くんにとってパワーをもらえる場所だ」と。で、「エイリアンの意味は宇宙人という意味ですが、他にもうひとつ意味があって、『反対』という意味もある」と。だから、「愛がない時代には反対だとか、争いに反対するという意味も込めて、え、『奈良・アン・エイリアン』」というキャッチコピー。これね、奈良も宇宙人という言葉も入りながら、ま、ちょっとその反発心も入れながら、なんかいいんじゃないかと思いました。でね、「奈良からこんにちは」さんがね、『愛詞(あいことば)は音神(おとがみ)の申し子』。愛詞、愛に作詞の詞ね、「愛詞」は、音神、音に神と書いて「音神」の申し子。ま、これはちょっとあの、「愛詞と音神はわたしの造語ですが」と書いてありますけれども、ま、「その愛を伝えるために音の世界に降り立って、さまざまな奇跡を生み出す。ま、そういう存在であってほしいと思って作った」と。う〜ん、いいですね。で、奈良でいつかライブやってほしいなと。お、「奈良市長さんにENDLICHERIの存在とライブの実現をメールしてみたところ、『剛さんが望んでいらっしゃるならぜひライブをしてほしい。大歓迎ですよ』というような内容」。ほらやっぱ送ってるやんけなあ。これもまたねえ、「いや〜、難しいみたいなんだよ〜」という、おっさん特有の低音で、「いや〜、難しいみたいなんだよ」言うて返ってきた答えやけどな〜、これな〜。へ〜え。全然ええやんけな。ほんだら、やりないけどなあ。う〜ん。「大歓迎」やで。大歓迎やのに、何が難しいねんな〜。たぶんな〜、連絡しとらんなあ、あれな〜。う〜ん。大人はそういうとこがあるからね〜、大人は嫌いなんですよね〜。

え〜、次はね〜。あ、これはまあちょっとあの、シンプルですけど、いいなと思いました。『信じることを始めよう ENDLICHERI☆ENDLICHERI』。これはすごくいいかなと思いました。あの、「愛を信じるという行為がENDLICHERI☆ENDLICHERIなんだ」というようなことを僕は言っていますけれども。これはね、二十歳の女の子、女性の方が送ってくれましたけど。まああの〜、いわゆるその「ENDLICHERIの活動、ENDLICHERIという思想が始まるか始まらないかぐらいの頃にね、人を信じられないが時期があったんだ」と。で、ま、「とにかく目を背けたいような過去が色々あった」と。で、え〜、「心配してくれる家族や仲間に対してもちょっとひどい言葉、吐いてしまったり」。「でも、そんなことしたんやけれど、見捨てられることはなかったんだ」と。で、「まあわたしだけじゃなく、回りで支えてくれたみんなもつらかったはずやのに、いつもいつも自分のこと考えてくれてた」と。で、その「信じたいという思いと、それができないという悔しさが入り交じる中」。これ、非常にわかるんですよね。僕も18くらいのとき、こういう思いしましたからね。この「もう一度人を信じることをしてみようと、その思うきっかけをいただいた」と。で、「それを実行できる心の余裕が生まれたのは、ま、やっぱ、みなとみらいのTANK 1からです」と。で、まあ「そういう自分の経験もあって、『信じることから始めよう ENDLICHERI☆ENDLICHERI』なんていかがですか?」ということなんですけどね。

やっぱりね、信じることが難しいと感じてしまったとたんに、あの〜、ほんと難しくなるんですよね、人を信じるということは。う〜ん。まあ僕も今だかつて、やっぱりその、全部信じるのはやっぱ、難しいですね。人というものを。う〜ん。ま、目を見ていれば、だいたい、「あ〜、この人はまあ、こんなこと考えてんのかな」とか、わかりかすけど。え〜、ま、しゃーないんですよ。人はたくさんいてね。う〜ん、みんな自分大事なんですよ、ね。それで、守るものたくさんあるわけですよ。生きていかなあかん。ご飯食べていかないかん。そんな中で、、まあ、傷つけたり、ま、何かを壊したり、まあ、してしまう。う〜ん。でも、ほんとに、例えばですよ。「これを壊さないでほしいと、こうしといてほしんいんだ」と言う人がいる中でね。「いや、これはこうしなきゃ、面白くない。こうした方がいいんだ」と言う人といて、当たり前なんですよ。それでいいんですよ。ただ、そこで、う〜ん、いわゆる道徳的にというか、どうなの?っていう部分のことを考えて、ま、なんかいろんなこと、やっていかないといけない。ほんとに強引に何かを壊して、「おし、やったったで、ボケ〜」っていうのは違いますからね。うん。そうじゃなくて、そのことによってたくさんの人が救われるとか、何かやっぱそういうものがないと。でも、ほんとにね、僕、あの、歌の歌詞にも書きましたけど、『僕が笑ってる間に誰かが泣いているね』という歌詞、そして『誰かが笑っている間に僕が泣いている』っていう歌詞を書いたことがあるんですけれども。まさに人生とはそういうものなんですよね。だから、う〜ん、何ていうのかな。その、自分が「おっしゃー!」って喜んでいるときに、誰かがやっぱり泣いていたりする。うん。だから、「おっしゃー!」と思うこと、ほんとに心の底から喜ぶことがいいと僕は思っているんです。で、自分がすごい苦しいときに、「でも誰かが救われているはずだ」と考える。すごい苦しいし、すごいやりきれへんけど、誰かが救われてるんだということで、少し力を還元するというか、うん、取り戻すというか、うん、僕も頑張らなな、という気持ちに切り替えていくということを僕はよくよくやるんですけも。

やっぱりね、この地球レベルで考えて、え〜、バランスをすごく取ると思うんです、神様は。ね。う〜ん。そのバランスを取るときに、たぶん、もうね、いろんなことを見てるんでしょうね、我々のこと。で、「この人はあんときこうやったから、ちょっとここで怒っとかなあかん」とか、ま、そういうバランス取らはるんやと思いますけれども。すごくやっぱりね、あの〜、人というものは、あの、反省心とか含めて、やっぱ忘れちゃいけないですよね。なんか、「あ〜、うまいこといったわ。ハハハ」言うてても、自分が結婚して子供できたときに、子供に返ってきたらどうしよ?とか、そいうことまで考えて、やっぱり自分を生きないといけないと思いますよ、僕はね。う〜ん、だから、う〜ん、若いうちからね、あんまりそういうこと考えられへんかもしれへんけど、まあ、今日このラジオを聴いている人がもしそれをね、ラッキーだと思ってくれるなら、そういうような感覚を実行しながら生きてください。なんか、う〜ん、今、自分がよくてもね。う〜ん。何年後かに自分が愛する人とか、う〜ん、自分がもうほんとに壊したくないものを壊されたりとか、そういうときに後悔というものを味わうわけですよね。でも、そこでやっぱりその〜、ずいぶんと前から反省心というものを感じれる僕たちなのであれば、もしかしたら、え〜、規模は小さかったかもしれない。う〜ん。「あ〜、ほんとこれくらいで済んでよかった」とか、「あ〜、これで守ってくれはったんやな」という部分で、あの、済むと思うんですけどね。でもやっぱり、信じるということが、今、時代としてほんとに難しい。う〜ん。ま、「愛を信じるという行為、それがENDLICHERI☆ENDLICHERIだ」って言いながら、ライブもずっとやってきていますけど、う〜ん、やっぱり何でしょうね。

ま、キャッチフレーズ、毎日変わっててもおもろいですけどね。ええ。基本はまあ、『愛を信じると云う行為、それがENDLICHERI☆ENDLICHERI』というのが、すごくベストだと思いますけど。でも日によってね、ま、変えていくのもありですし、うん、「キャッチコピー、100個くらいなっちゃったね〜」みたいな。「今日これで行こけ〜」みたいなのでもいいと思いますけれども。うん。でもやっぱり今ね、それぐらいキャッチコピーを持たないと、もしかしたら説得力ないかもしれないですね〜。あの〜、時代がもうグチャグチャすぎますよ、やっぱり。う〜ん。で〜、ま、ENDLICHERIのライブの中でね、ま、「ソメイヨシノ」という曲をカットしてまで歌いたかった言葉があったんです。それは『LOVE』という言葉と、え〜、あと『LOVE IS THE KEY』、ま、「愛が鍵」だと。で、『LET IT SHINE』、「それを鳴らそう」「愛を鳴らそう」っていう、もうこの言葉だけだったんですけれども。これをもう歌わずにいれなかった、いろんなやっぱり、2週間というレベルでも、14日間ですよ、たった。たった14日間でもいろんなことが流れてきてね、目と耳と感覚に。え〜、「これだけのいろんなことが世の中に起きてるんだ」と感じたときに、何もできない。まあそこにテレビが入っているわけでもないから、う〜ん、あの〜、その会場に来た人たちだけですけれど、十分ですよ。で、そういう方々に広めてもらおうという想いで、う〜ん、なんか歌ったんですけどね。

で「ソメイヨシノ」の方も、え〜、何て言うのかな。まあ、親の切ない、歳を取っていった人への人間の、ま、、ない描写とか、まあ生と死を歌ってる歌ではありますけど、ま、そういう回りくどいこととかではなく、ほんとにストレートに「LOVE」、ま、「愛を鳴らそう」と、「愛が鍵なんだ」ということを、放たなきゃいけないという、なんか感覚に陥ってね。そういうふうにちょっとメニューを変えたりしたときもありました。うん。ま、ほんとにそういった意味では、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのライブは、え〜、日々ほんとにライブしてると思いますけれども。「何であの曲聴かれへんかったねん」なんやこうやっていうのはもちろんあるとは思いますけど、まあまあ、そういうこと含めて楽しんでいただけると、非常にエンドリ・オーディエンスとしては、え、すごく僕的にはうれしいんですけどもね。うん。いや、我がままでどうこう、やりたいねんということではなくてね、やっぱり自分が時代というものにすごくへばりつきながらというか、うん、あの〜、寄り添いながら生きている人間ですから、いろんなことを無視することはできなくて。ただそれに対して大きくかかわることのできない、うん、それも立場ですよね。やっぱり当事者というか、自分がそうなってみて初めて気付くことがあるから、だから、あまりはっきりは言えないとは思うんです。ただ、何か考えさせたり、まあ、気付かせたりっていうことが、自分の魂に対しても含めて、やっぱりできなきゃいけないなと思うんですよね。うん。あとはもう、ほんとにその、今日この足を運んでくれた人との縁を大切にするというためも込めて、まあそういう、ちょっとこうメニューを急に変えて歌ったりとか、変えたりとか、やっちゃうんですけれども。でも、すごくメチャメチャ盛り上がってんけどな、それ。う〜ん。あ、「ちょっと残念やな」と思ってる人も中にはいたかもしれないんで、ほんと申し訳なかったですけれども、でもライブっていうか、ミュージックっていうか、アートっていうか、もう芸術はそういうもんやなと思うんですよね。せっかく絵描いたのに、上から全部黒で塗りつぶすっていう芸術とかもあったりするから。なんかその、も、ほんとそんな感じで音楽もやったり、色々やってますけれども。

ま、とにかく「愛を信じるという行為」。ま、このね、先ほど紹介した彼女が「信じるという行為、人を信じることが難しいんだ」なんて。でも「頑張って信じようと思っているんです」って。頑張ろうと思っているだけでも、すごく信じていますよ、もうすでに。あの〜、信じていなければ頑張ろうとも言えないですし。え〜、「あのときこうやったな、こうやったな」なんていうことも言えないですからね。ま、でも自分のペースで人を信じたりすればいいと思います。たとえ僕が「愛を信じよう」って言ってるから、信じようじゃなくてね、自分のペースでいいと思います。僕はほんときっかけ、背中をトンと押すぐらいの存在ですから。そんなに、あの〜、それこそENDLICHERI☆ENDLICHERIというものに対してもそんなにとらわれずに、自分というものをしっかり持って、自分であの、生きてください。そうすれば自然と、また人を信じることができる日が来ると思います。僕もえ〜、正直、まだまだ人を信じることはできていないかもしれません、ほんとにね。疑ってしまうからね、ついつい。でもそれを全部覆してくれるような人と出会えば、僕はそれこそお付き合いもして結婚もして、というふうになるかもしれないですけれども。なかなかやっぱりね、う〜ん、どうしても、う〜ん、難しいですね。人というのはね。う〜ん、ほんとに難しいと思います。だからこそ素敵だと思うし、だからこそ面白いと思います。

だからどうぞ、人間であるということに誇りを持ち、もうちょっと、逆に面白がってみるのもいいんじゃないかなと思います。いろんな試練はそれぞれに与えられますが、その試練を乗り越えようという強い意志を、う〜ん、やっぱり持ってみたいものじゃないですかね?うん。そこを持って懸命にみなさん頑張りましょう。なんか、ほんと自分も自分でいろんなことあってね。なかなか覆せないものもたくさんあるし、う〜ん、深い傷もいっぱいありますけども。それをね、あの、乗り越えて生きようと思って懸命に、いろんな人に助けてもらいながら、それこそラジオ聴いてくださっているあなたたちに支えられながらね、え、生きているのも僕です。僕だけがあなたたちを、え〜、救っているわけではありませんから。あなたたちが僕を救ってくれるから、僕は毎日ステージに立てたりとか、こんな偉そうなことを色々言うたりするわけですから。これはもう、誰がどうとか、あなたが、わたしが、ということではなくてね。うん。ま、とにかく人は、生きていくということはすごく、う〜ん、大切だということです。うん。この世に生まれたわけですから。その生を、一度しかない生を、どうぞ皆さん、自分らしくオリジナリティあふれる愛を放ちながらね、ぜひ日々を跨いでいってほしいなとすごく思います。

ま、ほんとにね、あの、色々ありすぎて、うん、何が正しいどうこうはないですから。うん。まず自分というものをしっかり持ちましょう。そして、自分が余裕が出たら、え〜、1秒でもいいから人に優しくしてあげましょう。その1秒優しくした優しさが、もしかしたら2秒になって返ってくるかもしれないし、1年になって返ってくるかもしれないし。それはほんとにわからないけれども、え〜、投げた愛は必ず自分が弱ったときに返ってくるものですから。ぜひ、みなさんね、大切な人に対して愛を放ってあげてほしい。できれば「ムカつくな、こいつ、なんやねん。ボケ、カス、ハゲ」と思っていても、1ミリでも愛をあげられる存在なのであれば、1ミリでもいいから、みなさん愛をあげてください。そうすればほんとに返ってくるからね。うん。そんなふうにして、思いながら、みなさん、がんばって生きていきましょうよ。うん。

ま、そういうことでね、キャッチコピーから色々話それてしまいましたけどもね。え〜、まあ、キャッチコピーをまあ、これからも、ま、応募というか、出したいと思ったら出してください。まだまだね、紹介してないのがいっぱいありますんでね。ま、とにかくちょっと熱く色々話をしてしまいましたけれども。うん、とりあえずじゃあ、ENDLICHERI☆ENDLICHERIでですね、「傷の上には赤いBLOOD」聴いてください。どうぞ。
-------(ここまでのんさんのレポです)-------------

 「傷の上には赤いBLOOD」

さあ「ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology」
「ロックの日」に「ファンクの日」を決めたり、「雨がよく降るな」とか、
不思議なスピリチュアルな世界で包まれてるENDLICHERI☆ENDLICHERIという世界だとか
グッズの話とか、「人を信じる」ということなど、いろんな話をしました。

時代というか、時空というか複雑すぎ。
「シンプル・イズ・ベスト」 いろんなものが増えすぎた。
でも、みんな説いているものは愛だったり命だったりする。
いろんな表現方法があっていい。自分の意見や意思は大事。
ENDLICHERIを信じる人がいる限り、続けていこうと思う。
たくさんの人に好かれるのがいいと思うけれど、本当にそう思うなら「嫌なやつ」にならないと無理だと思います。
これは僕ホント、そう思っています。
「嫌なやつ」になるぐらいだったら、自分のことを「好き」と言ってくれる人と人生を送っていくのもいいことだと思います。
いろいろあると思いますけれど、ENDLICHERI☆ENDLICHERIという世界を、人生のキッカケとして使っていただけたらいいなって思います。
そうすれば僕も生きている意味が凄くあるし、あなたたちと出会えたことに意味があると思います。
ぜひ皆さん。いろいろ感じて今後も愛を投げてもらい、僕も頑張って愛を投げますので、全身で受け止めて欲しいなと思います。

今日は深い話を含めていろいろ話したので、こちらの曲を聴きながらお別れします。
…人生、頑張りましょう。
それじゃ、ENDLICHERI☆ENDLICHERIでした。堂本剛でした〜。

 「これだけの日を跨いで来たのだから」

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タンク1で、怖いくらいのオレンジに染まる夕焼けを見た日は私もあったの。
あのときの雲は凄かった…。
タンクに向かいながら見たあの日…。同じ空を眺めていたのかな?

キャッチコピーも素敵です。おおぅ!ってなりながら聴いていました。

セットリストを変えてまで歌いたかった曲。想い。
深い話もたくさんで…。

やっぱり何かのキッカケになるケリーの言葉。
自分の中の、硬く閉ざされたピュアな場所に働きかける。動き出す…。
…伝えてくれてありがとうって、本当にそう心から思う。
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私が書いた部分は箇条書きになってしまってゴメンなさい。
落ち着いたら書き直したいけれど…。

本当に申し訳ないです。

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