広告収入 サイドビジネス 「E☆E RADIO cosmology」5/19・#07 | sakurabi☆ブログ

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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
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「E☆E RADIO cosmology」5/19・#07
おっ!今週は間に合ったっ!(←え?)

ラジオを聴いている時、初めの方は音があんまり入らなかったんだけど、だんだんと声が聞こえるようになってきたんだ。
…ま、最後の方はマイクに近づいてるっていうのもあるんだけど(笑顔)

今回も、のんさんにご協力いただきました。
本当にありがとうございますっv
1人では全部をアップ出来ないです。心より感謝致します。

5/19・7回目の「E☆E RADIO cosmology」聴きました。


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 「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」の曲でOP

さぁ!え〜、みなさん。“こんばゃん...わ”…ねっ
「ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO コっ...cosmology」(笑 や:(笑))
えー、始まりましたけれども。
今、“こんばんにゃ”って言おうと思ったんですけれども、途中でね、あの“キショイな”と思って“わ”に変えてしまったら、え〜、今みたいになっちゃいました。中途半端なのはよくないっ...ということをっ、学習しながら、え〜、今週も始まりましたけれどもですね。
今週もですね。ゲストに「風とロック」の箭内さんを、お迎えしております。
え〜、ま、いろいろ「ENDLICHERI☆ENDLICHERI “今後期待する事”」え〜、あるいは「風とロック」箭内が「ENDLICHERI☆ENDLICHERI “こんな事をしたら面白いんじゃないか”」等含め、え〜、好み・女性のタイプなんかもね?掘り下げて聴いていければなぁ〜と思っておりますんで、ファンの方必見!でございますのでね。え〜、ぜひ、お聞き逃しなくいきたいと思います。
話の方がすごく膨れると思いますので、まずっ、ープニングはこれぐらいにしとこうと思います。
それではですね、まず1曲目は「Blue Berry」聴いてください。どうぞっ。

 「Blue Berry -NARA Fun9 Style-」

さっ「ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology」宇宙論。え〜、進んでおりますが。 まずっ、最初の、え〜、トーク・1(ワン)、今週も「風とロック」の箭内さんに来ていただいておりますっ。

や:よろしゅくお願いしま〜すっ
ケ:よろしくお願いします(笑)
や:俺の方が中途半端になっちゃった!(笑)ごめんなさいっ!
ケ:しゅるしゅる言いましたね。
や:えぇ。
ケ:よろしくお願いします。
や:あの〜、やっ、ちょっとね。今ほら「好きなタイプ」みたいな話、出てたんで、急に思い出して。先週の5月12日っていうのが、僕のね、あの...家の母親の誕生日だったんですよね。
ケ:はいはい!
や:5月12日。で、初恋の人も5月12日だったの。「あ、誕生日、母親と初恋の人と同じなんだ」と思って。そんな事思い出して、5月19日、今日。今日もねぇ、今日20歳の頃、好きだった人の誕生日ですね。
ケ:おぉ〜っ!
や:23年前。えぇ…「どうしてるかなぁ〜」みたいな。もう結婚してますけどねぇ〜。
ケ:あ、そうですか。
や:すいませんっ! 全然クリエイティブじゃない話。
ケ:んふふふ(笑)
や:でも、愛の話だからねっ
ケ:いや、愛の話ですよ。
や:「クリエイティブ is 愛」だから。結局ね。
ケ:そうですよ!うんっ。人はね、やはり愛に生きて、愛に死んでいくわけですから。
や:ホント、そうですね。
ケ:はい。ホントそうなんです。
や:うん、うん。
ケ:だからね、あの〜、そういう過去の、え〜、愛も、現在に重ねながら。うん、生きていて、バチは当たらないです。
や:うん!
ケ:うん!今日はだから、そんな思い出の日に、え〜、愛の...ね。「愛=愛 is クリエイティブ」、クリエイティブ is イコー...いや、「クリエイティブ is 愛」ねっ! え〜なんでもよかったです。
や:そうです「NO愛、NOクリエイティブ」ですねっ。
ケ:「NO愛、NOクリエイティブ」
や:「愛のないクリエイティブなんてない」
ケ:ないっ! いいですね〜。
や:うん。

ケ:も、今日はですね。ENDLICHERI☆ENDLICHERIの、“キャッチフレーズ” 早速決めましょうか?
や:決める?(笑) う〜ん…。
ケ:まず、この最初の所。ENDLICHERI☆ENDLICHERIのね〜、“キャッチフレーズ”がやっぱなくて。
や:うん。
ケ:まぁ、あの〜、先週、「40億人の息子」
や:うん、うふふふっ(笑)
ケ:ふはははっ(笑) 「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」
や:そういう感じ、すっごいするけどね?あと、「40億人の祖父」ね?
ケ:「祖父 ENDLICHERI☆ENDLICHERI」 僕ね?一応あの〜、このタンクのメンバーの中ではですね。「ケリー」とも呼ばれてるんですけれども、別名「仏様」と呼ばれてるんですね。
や:おぉ〜っ?
ケ:えぇ。「仏様」じゃないんですけど(笑)
や:おぉ〜〜!
ケ:ま、奈良で生まれたっていうのもあるのかもしれないんですけど、その、おっしゃるように、あの〜...「老けた発想がある」と。その、人生というものを「悟る」ようなことを、たまに言われるんだと。
や:うん、うんっ。
ケ:「仏様だよね」と。で、あの〜、スティーヴ・エトウ(さん)と、パーカッションの人がいるんですけれども、彼は「神様」と呼ばれてまして、あの〜、このENDLICHERIの、メンバーの中にはもう、「神様」と「仏様」が、一緒に共存してっ!音を奏でてるという。すごくね、あの〜、スピリチュアルな、ところがあるんですよね。うん。
や:うん。いいっすね〜
ケ:えぇ。今その「40億人の祖父」ね。「息子」

や:なんかね?俺、いちば〜んっ最初の頃、その「広告サミット」とか、まだやる前に「ENDLICHERI☆ENDLICHERIって名前にしようと思ってんです〜」みたいな、あの...「ENDLI・CHERI」にするか、どっちにするかみたいな頃ね?
ケ:あぁ!はい、はい。
や:あの〜、なんか、“コンセプトシート”みたいなの1回作って、恵比寿のホテルで打ち合わせした時に
ケ:打ち合わせしましたね〜。
や:うん。俺、そん時に思ったことが...、ちょっと、小難しい話ししても?
ケ:いいですよ?
や:難しくないけど。
ケ:全然いいですよ?
や:「2つの 相反する概念の 高速往復。それがENDLICHERI☆ENDLICHERI」だっていうの、言ったのね?
ケ:はい、はい、えぇ。
や:だから、まぁ、簡単なので言うと、「可愛い」ってのと「格好いい」ってのと両方あると。
ケ:うんうん。
や:うん、それが、時々でてくるんじゃなくて、その“両方”を、物凄くこう...“光の速さ”ぐらいで、行ったり来たりしてる。
ケ:うん。
や:だから、あの...「息子である」ってことと、「祖父である」ってことも、行ったり来たりしてるし、
ケ:うん
や:ん〜、なんだろうなぁ?...なんか、なんか…「汚い」ってものと「綺麗」ってものを、
ケ:うんうん、うん。
や:両方持ってたり、その、なんか、「両方持ってる」ってことが、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」だと思うんだよね。
ケ:さすがなんですよね、そこがもう。
や:しかも2回くり返して、「☆」でね。なんだか“シーソー”みたいになってるでしょ?
ケ:はい、2回。だから僕、そのプレゼン表、まだ持ってます。
や:持ってる?や、それはね、俺、結構上手いこと言えたなって、さっき思ったんで、
ケ:いや、すごいステキだなと思いました。僕の話を、あれだけ“フワっ”と聞いただけで、その...僕がいわんとしてる...。あるいはその、表現しようとしてる...。今、だから「人の愛」とかね?「人生」とか、「生きていくこと」「死んでいくこと」っていうことを語ると、生きていく間に、じゃ「どうですか?」ってことなんですよ。
や:うん。
ケ:“綺麗”な状態から、“ピュアな気持ち”で生まれてくる。でも、“ピュアな気持ち”だけでは、つまらない。ちょっと“スリル”が欲しい。“ミステリアス”になりたい。いろんな“悪いこと”もしちゃったり、“誰かを傷つけたり”…。でもっ、ホントに人っていうのは“そういうもの”じゃないですか。
や:うん。
ケ:「生きていく」ということはね。だから、そういうなんか、こう“両極端”・“両極面”があって人は成り立ってる。だから「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」は、え〜、いわゆるそのちょっと、“デンジャラスな所”もあるけれども、すごく“ハートフルな所”もあるよ?っていうことのっ、その“ミクスチュア”“混合”に対しては、なんら難しいことではないのに、やっぱり、人はあれなんですかね?その〜、“よくいたい”んですかね?
や:そうね。
ケ:その〜、“悪い自分を認めたくない”のかして、うん。ひじょうにその、持って来ていただいた、あの〜、プランニングの、紙だったりシートだったりっていうのは、ひじょうに「なるほどなぁ〜」って。「あぁ、確かに僕が云いたいことは、そういうことだなぁ〜」って。“表現したい世界”もそうですし、うん。だから、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのステージや作品やアートっていうのは、ホントにあの...“サイケデリック”だけではないので…。
どうしてもやっぱり、メディアはね。そこだけを取っちゃうんで、“キュートな部分”っていうか、“ハートフルな部分”としてはもう、“殺しちゃう”んですよ。
や:うん、うん。
ケ:うん、解りにくくなっちゃうから。でもっ、え〜、いわゆるその、伝える側の人が、ややっこしく...ないと...思える...容量が…、“ハードディスク”があれば、いい話なんですけどね。
や:うん
ケ:うん。「そこがちょっと解らへんなぁ〜」「データ重たいなぁ〜」と思ったら、「ちょっと軽くしてしまう」みたいな。そういうとこがちょっとやっぱりあるな、と思いました。
や:うん。だから、そのキャッチフレーズ考える上で、そこが“ポイント”であり、あの〜、従来の広告の作り方でいくと、結構難しいんだよね。
ケ:うん。
や:結局その、メディアの人の、その“捉え方”っていうのも、“広告の作り方”も、結局似ていて、なにか1つのことを決め付けて「バーンっ」ていいたがるから、「2つのことがありますよ」と、「それは正反対だけど、どっちもあるんですよ」ってことは、なかなかこう...簡潔にはいいづらいよね。
ケ:いいづらい。うん。

や:だから、「仏様」であり、ん〜、「赤ん坊」ですよ、みたいなね?なんか、その“両方入れたい”よね。
ケ:ですよね?
や:だから、「仏様の赤ちゃん」とかっていうと、ちょっと可愛い...可愛いっていうか…、あの〜「堂本剛」が、俺、頭に浮かぶけどね?
ケ:んはははっ(笑) 「仏様の赤ちゃん」
や:うん
ケ:でも僕ねっ、すごいね、
や:それ、今、コピーじゃない!ごめんなさいっ(苦笑)
ケ:んはははっ(笑) 僕は、あの...小さい頃に、母が、あのね、その、高野山(こうやさん)の方にね?僕はあの、いろいろ“ゆかり”があるので。で、そこで、え〜、あの、母が僕を抱っこしながら、ちっちゃい頃。で、お寺さんの住職が、僕の前を通り過ぎて、戻って来て「お母さん、この子は神の子ですから、ちゃんと大切に育ててあげて下さい」って言われたことがあるっていう話をずっと聞いてて、
や:ふう〜ん、うん。
ケ:でもね、なんかその、“奈良で生まれた”っていうのもあるんですけど、あのね、目に見えないその、“霊感がある”とかっていうわけではないんですが、“目に見えないその力を信じる”、“信じざるを得ない”エピソードが、結構いっぱいやっぱあるわけですよ。人の縁だったり、
や:UFO見たりね?
ケ:UFO見たり、うん。急に「あの人がこの時現れてくれてなかったら、こうだった」とか、あのね、「人じゃないかも?」みたいな人と出会う時、ないですか?
や:なんすか?それ?何?「人じゃないかも!?」
ケ:急に声を声をかけてきて、「あ、すいません、親切に教えてくれてありがとうございました」って。振り返るといない、みたいな。
や:ふぅ〜ん。いや?
ケ:ないですか?
や:うん。
ケ:なんかね、そういうのとかちょっとあるんですよ。うん。だから、なんか、そういう人が、たぶんね...。神様が...「ちょっと意見を」と云ってくれてるんじゃないかなって。ちっちゃい頃から結構、普通にそれを思いながら生きていて。
や:うんうんっ。
ケ:うん。だからなんかこうやっぱり、ん〜、精神的に“クレイジー”ということではなくて、なんかそういう“思想”とか、まぁ、昔の人々が自分の心と戦う為に、あの〜、いろいろ想像上のね?空想上の生き物をあてがったりとかしながら?時代と戦って来たわけじゃないですか。で、今ホントに、時代がっ!すごく...難しかったりする中で、やっぱりその、“広告”っていうか“キャッチコピー”とか、“キャッチフレーズ”とか、そういう“言葉”とか“思想”とかに、すごく救われる気はするんですよ。
や:うん、うん。
ケ:うん。だから、ENDLICHERI☆ENDLICHERIを立ち上げたのもちょっとあったりして、やっぱり若者が?10代の...。その、自己表現できる場が少ない子たちだったり、自分のその命というものに対して、ちょっとこう軽々しく考えたり?諦めようと思っていたりするような子たちに対しても、あの〜、「これだけ!自分を解放すれば、なんだってできんねんで?」って。「だって、俺見てみろや?」みたいな。「俺、メチャメチャ大変やで?これやってんの。笑ってるけどさぁ」っていうぐらいの感じの、なんかシーンをみんなに、とにかく“曝け出す”。で、「こうしなさい」というわけではなくて、ま、“キッカケを与えるだけ”っていう。なんか、そんなふうなことで、やっていきたいなぁと。で、そんな話をっ!すごくマジマジに、年上の方にすると、「仏様みたいだよねぇ〜」ってよくいわれるんですよね。うん。

や:俺、俺自身もっ!あの〜、剛くんに結構ね、なんていうの?勇気づけられているよ。
ケ:ホントですか?
や:あの、これ、ラジオのゲストだからちっと持ち上げてるけど、
ケ:んふふふふっ(笑)
や:そんなことない!なんていうのかな?ほらっ、前さぁ、あの「自分が“わけわかんない”って言われんのが好きだ」みたいな。
ケ:あぁ〜。好きですよ?僕は。はい。
や:何か一緒にしてた時に、俺は「こんなヤツいたんだ!」って思って、すごい嬉しくなったんだけど、やっぱりっ、その、クリエイティブやってく上で、まぁ、クリエイティブじゃなくてもいいな?生きてくのってやっぱ孤独じゃないですか。
ケ:孤独ですね。
や:モノ作るのって、もっとやっぱ孤独なのね。
ケ:孤独ですねぇ〜。
や:壁もいっぱいあるし。
ケ:あります。
や:あの〜、「こん〜なバカなことやってるの自分1人だけなんじゃないかな?」って、思う時もあるし。
ケ:怖くなりますね。
や:うん、す〜ごい寂しいんだよね。で、そういう時に横見たら、あの〜、28歳の“変な”ね?(笑)
ケ:んふふふ(笑)
や:その、“変な男”が、同じようなことを、全然違うやり方でやってる、と。うん。「わかんなくてもいいんだ」っていうことをっ、あの〜、俺だけが思ってんじゃなくて、思ってるヤツがそっちの方にもいたっていうことが、すごい勇気付けられてんだよね、俺はね。なんだか。うん。
ケ:あ、ホントですか?僕でよかったら、いつでも使ってくださいよ?
や:何に使っ?(笑)
ケ:いやいやいやっ(笑)
や:うん、でも、うん。でもそれはね、今まで「あんまり言わないようにしよう」、ちょっと年上っぽく振舞ってたけど、
ケ:んふふふふっ(笑)
や:ちょっと、ま、このオンエア限定でね?...あの〜、これ、東京・山梨中心なんでしょ?
ケ:そうですね(笑)
や:ま、この辺だけならバレてもいいかな?つぅーんで、ちょっと今言ってみてるんだけどね?
ケ:んふふふ(笑) この辺だけなら?(笑) う〜ん、なるほどね。その“両極端”ですよ。
や:両極端。
ケ:「プラス・マイナス」ね? ま、「陰と陽」っていう言葉がありますけども、
や:うん、“そこ”なんですよ。
ケ:そこなんですよね〜、やっぱりその、「影があるから光がある」というか。
や:ホントに、そうっ。…なんでそんなこと言えんの?それどこで勉強したの?今の。「影があるから光がある」なんていうの。
ケ:いや、わかんないですけど、でもホントそうじゃないですか。ねぇ?「光が当たるから〜」まぁ、「影が...当たって出来たり」とか〜。“影の所から光を見る”から、“すごく希望に満ち溢れているように見える”とか。...そういう、人間はどうしてもやっぱ人生の中で“両極端な部屋”を、行ったり来たりするわけじゃないですか。「明るい部屋」と「暗い部屋」というものを、ね?
や:そうそう。
ケ:だから、ホントはほどよく。人間ホントね、寝る時に、1番精神安定剤になるのは、あの〜、ほんのり...遮光カーテンではなくて、ほんのりのその...、光を入れれるカーテンにして、“ほんのりの明かり”と、“ほんのりの暗さ”と、え〜、微量のっ!“音量”が、あると、ひじょうにリラックスするんです、人って。
や:あっ、そうなのっ?
ケ:はい。「無音・無明」 これ絶対ダメなんですよ。
や:へぇ〜っ。
ケ:ストレス溜まるんです。不安になっちゃうんですって、寝てても。
や:へぇ〜〜っ。
ケ:だから、寝てて1番リラクゼーションするのは、ほんっとに微量の音をかけて、あるいは、ま、ちょっと窓を開けてね?外の音をちょっとだけ入れたりとか。
や:あ〜、あれ。あれで眠るのすごい気持ちいいよね。窓開けんの。
ケ:すごい気持ちいいですよね。
や:うん。ちょっとね?
ケ:そうそうそう。あれやっぱりね、“両方必要”なんです、人って。だからやっぱり、“生きていくこと”とか、“命”とか“愛”とかって、そういうものを語ろうと思うと、“両方必要”なんですよね。
や:うん。
ケ:ただっ、その“両方”を、今おっしゃったみたいに、一緒に説明するっていうのが、すごく難しくって。だから!え〜、残念な方から、逆にその影の部分しか、こう、なんていうのかな?伝えてもらえなかったりとか。うん。光がね?ホントに放たれている場所は、切捨てられてしまったりとか。うん。でも、「愛ってそういうものなのかな?」とか思ったりとか。ま、いろんなことを自分に言い聞かせながらね、きてますけれども。
や:「どう上手くいうか」ね?コピーで。
ケ:難しいよなぁ〜。ホントに。・・・まぁね、“ファンク”といえば、まぁ“ブラック・ミュージック”と呼ばれてたりするけれども、ファンクにも光はあんのやなぁ。…影にも、光はあるしなぁ…。もうね、こんなことをね、あの、言いながらね、家でひとりでちまちま、ちまちま書いてるんですよ。誰も相づち打たないですからねっ。
や:(笑)
ケ:「あ〜、なるほどねっ!」「そうだよね〜」とか、「でもさぁ〜」とか、誰もいないですからね。自分で何やかんやって。うん。ちまちま、ちまちま書いて...。
や:完全にっ、もともと”ふたりいる”よね?
ケ:あのね〜!僕、ホントにその〜、こないだ、あの〜「剛くんが、ミュージシャンとして、アーティストとして、“バッキング・ミュージシャン”として、誰かのアルバムに参加したり、いろいろできないのか?」っていう話も出たんですよ。「大いにやりますよ」と僕は。
や:うんうん。
ケ:いろんなことを、もう、壁はあるでしょうけど、そんな壁はっ!ぶち壊して。あの、そういうふうにね?ご好意で言ってくれてて、縁だし、人生1回しかないんだから、「お願いしたい」と。で、今ね、とりあえずね、AB...なんだっけな?「AB Lover」っていう、あの〜、名前があがったんですよ。これは、
や:うんっ!「AB型?」
ケ:そう、AB型だから。「AB Lover」っていう、この表記で、あの〜、ギターとか“だけで”参加するっていうの時は、「AB Lover」。
や:へぇ〜。
ケ:「いいんじゃない?」とかって。ま、今ミュージシャンでね?面白がって話をしてるんですけど。
や:うん。
ケ:20歳までホントに、B型で生きてきてたので。で、20歳の時に血液検査して、「AB型」になってるんですよ。
や:「なってる」っつーのはそれ、間違えてたの?それとも?AB型に変わったの?
ケ:や、僕ね?変わってるんです。
や:変わったんだっ!!
ケ:僕、1回ね、入院してますから。普通に。小学校1年の時に。
や:じゃあ、そこで間違ってるわけないね。
ケ:うん。B型なんです。こ〜れが、気が付いたらAB型なってて。
や:え〜っ。
ケ:あ!で、それでっ!も、安心したんですよ。「あ!だからか」と。
や:あ〜、「だからこうだった“のか”」
ケ:「のか」っていう、いろんなことがすごい楽になって、じゃあ、もう「二重人格」とか言われたり?ん〜「付き合いづらい」と、よくいわれる“性格”っていうか、まぁ、「血液型だから何でもいいじゃないか」っていうことでね?うん。僕は、こっから“ふっきれた”んですけどね。
や:へぇ〜っ、そうなんだ。
ケ:うん。だからまぁ、こういうラジオのスタイルもありますし、うん「流れでいいんじゃないの?」っていうね、えぇ。感じで。
や:で、家でもひとりで、「自問自答」できんのね?
ケ:できるんですよ。“完全にふたりいる”んですよ。
や:うん
ケ:「完全にふたりいる ENDLICHERI☆ENDLICHERI」
や:...いいんじゃないっ!!
ケ:んふふふっ(笑)
や:早速(笑) なんにも俺、出してないじゃんか(笑) や、でも「完全にふたりいる」って面白いね?
ケ:あはははっ(笑) ねっ!じゃ、ちょっととりあえず、
や:あのさ、聞いた人が“ちょっと混乱する感じも”いいなぁ、なんか。
ケ:いいよね?
や:「えっ!?」って(笑)
ケ:「どういうこと?」みたいな。 「完全にふたりいる ENDLICHERI☆ENDLICHERI」
や:“完全”って言い切っちゃってるとこが、うんっ!
ケ:言い切っちゃってるからねっ。「完全にふたりいる ENDLICHERI☆ENDLICHERI」(笑) うん。
や:これ、いいよ。
ケ:ちょっとこれ、どんどん書いていこっ、これね。うん。じゃ、とりあえず、え〜、曲にいっといた方がいいな?じゃね〜、これはね、ま、曲は“フワっ”とでいいよ。え〜っとね?
や:まっ、これっ(笑) この前も驚いたんだけど、今選んでんだよね?これっ(笑)
ケ:そうそうそうそう(笑) あのね〜、
や:大体普通っ、決めとくんじゃないですか?「今日は何と何をかける」っていうの。
ケ:うん、決めるんですけどね。うん。じゃあね〜、とりあえず、じゃあ、えっと〜、え〜、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」のですね、え〜、セカンドの、アルバムより、「脳」聴いてください。どうぞっ。

 「脳」

ケ:さ、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology」宇宙論。え〜、どんどん進んで行きたいと思いますが。今ですね、え〜、ENDLICHERI☆ENDLICHERI」には、いわゆるその「善と悪」というか、ま、その「両極端」な、
や:両極端!
ケ:部分があると。それはっ、え〜、本人の血液型にも現れている、「AB型」だといういう部分もあるしっ!ん〜、やっぱ「人生」「愛」。え〜、人の「生と死」。ま、そういうものをね、あの〜、やっぱりこう...、歌っていたりするアーティスト、まぁ、クリエイティブな、世界を創っている。まぁ「愛の思想家」といいますか、「哲学者」といいますか。まぁ、そういうものですので。“キャッチコピー”、“キャッチフレーズ”ね?いろいろこう、考えていて。ま、「両極端」なものは、いわゆる、え〜、“案”としてあがってきてますけれども。
今とりあえずあの、「完全にふたりいる ENDLICHERI☆ENDLICHERI」っていうのが、今出てきましたね。
や:うん。「わかる感じ」と「わかんない感じ」が、
ケ:んふふふふっ(笑)
や:そこも“完全にふたつ”あっていいんだよね〜。
ケ:そうですね。
や:「なんですか?」っていう人、いるよねっ!これ、「完全にふたりいる」って。
ケ:相当いますね。「どういうことですか?」と。でもね?あの〜、この「ENDLICHERI」っていう名前がですね?一説によると、「エンドリック」という、博士がいたんですね。
や:うんうん。
ケ:と、その奥様「ケリー」
や:あっ!そうなの?
ケ:はい。で、魚は、発見した人が、名前大体つくんですよ。“新種発見者”
や:うん
ケ:で、「エンドリ」、「エンドリック」…じゃあ、奥さんと名前一緒にしちゃおうよ、みたいな。「エンドリケリー・エンドリケリー」みたいな、説もっ、あるんですよ。
や:あぁ〜、なるほど。
ケ:だからちょっとその、“愛の”ネーミングなんですよね。
や:うん。
ケ:だからそういう部分でも「ENDLICHERI」を選んでいるんですけれども、ちょっとこういうあの〜「Love」な、エピソードとかも、「ENDLICHERI」という名前自体にはあるんですけれども。ま、恋は2人でやるものですしね?うん。
や:ま、すべてが人と人の関係って、“1対1”だしね。
ケ:ですよね?
や:そういう意味では、“1対1”、“2人いる1対1”が、たくさんこう集積して…今日の会場もね?
ケ:うんうん。そうですね。
や:何千人っていたけど、あの〜、ケリーはやっぱり、1人1人に対してね、”繋がってる”わけだから、
ケ:はい。あの〜、ね?完全に。
や:真面目なこと言ってんな、俺、結構。
ケ:いやいやもう、真面目なこと言いましょうよ。こういう...
や:“真面目なラジオ”だもんね?これ。
ケ:そうですよっ。ね?いつかこれが、本当にね?“レギュラー化”すればいいのにね〜?“レギュラー化して”もう、「レギュラーになりませんか?」
や:(笑) もう、いいですよ?あの〜、次の好きだった子の誕生日が、とりあえずまた来るし。
ケ:ねっ?ぜひそこはっ。うん。で、なんか、テレビ中継っていうかね〜?“テレビも入りつつも、ラジオも放送されつつも”みたいな、ね?なんとかならんもんかね?ねぇ〜、ホンットに。
や:(笑)

ケ:じゃ、その、ま「完全にふたりいる ENDLICHERI☆ENDLICHERI」これまぁちょっと、ひとまず置いといて。
や:置いといて。
ケ:え〜、じゃぁ「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」と、箭内さんができる、...あるいはやりたい、...あるいは“やったらオモロそうやんけ?”みたいなこと、適当にあげてみましょうよ。
や:あ、これ別にコピーの話じゃなくてもいいんだよね?
ケ:うん。
や:「やったら面白い」っていうのね?俺はね〜、なんだろうな、ん〜、1つは、あ、いろいろあるんだなぁ。「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」が、“もっと増殖してたら面白いな”と思って、“偽者”とかも出てきたら面白いんじゃないかな?
ケ:んはははっ(笑)
や:たとえば、「俺っ!“ENDLICHERI☆ENDLICHERI”です」と、
ケ:うはははははっ(笑)
や:これ“本物”に対してはね?いろいろあの〜、問題あるかもしんないけど、何か、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」ってものが、その、ある個人の...“プロジェクト”じゃなくて、なんか、いろんな人に伝染して、うん、
ケ:「名乗ってもいいですよ?」と。
や:そうそう、“名乗ってもよくなっていく”と面白いかな?
ケ:なるほど。今、いわゆるその、僕がよく言ってるのは、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI =(イコール) 愛を信じるという行為」と、云っているんですよ。
や:うん
ケ:ですから、いわゆるその「愛を信じるという行為」を、こう...ま、言う際に「これは、ENDLICHERI☆ENDLICHERIだっ!」みたいな、言い方だったり...
や:うんっ、そうそうそうそうっ!
ケ:「まさにENDLICHERI☆ENDLICHERIだ」とか、「俺、今日、ENDLICHERI☆ENDLICHERIだ」とかっ、なんでもいいけど(笑)
や:そうっ!
ケ:ちょっと長いからね。
や:いやっ!でもね、この“長さ”が俺、いいと思うんだよね。
ケ:んふふふ(笑)
や:それを!こう何文字かわかんないけど、“言い切る”“言い切る間”にね?やっぱ頭ん中が整理されてったり、深まってったり...
ケ:あぁ〜っ!
や:あの、「確かにそうだ」って気持ち、もっ一回なったりするから、この長さは僕、大好きな長さですね。
ケ:なるほど。うん〜、なんか、そうですよね。「俺、ENDLICHERI☆ENDLICHERI…、です」みたいな、いわゆるその、“個人のプロジェクト名”ではなくって、“その行為”だったり、“現象”だったり、“聖地”だったりっていうものをっ、
や:そうそうそう!
ケ:ま、今もそう言ってますからね?うん。「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」という風に、みんなが、使ってくれればいいですよね?
や:そう。あと、あの〜...「なりたい」とかね?
ケ:「なりたい」
や:あの、「将来なりたい職業」
ケ:(笑)
や:あの、この前発表になってて。野球選手だったけど。また、3年連続で。
ケ:はい。
や:え〜...「将来なりたい職業は、“ENDLICHERI☆ENDLICHERI”ですっ」
ケ:(笑) いいですね〜っ!
や:うん。「俺も“ENDLICHERI☆ENDLICHERI”になりたいなぁ〜」みたいな。
ケ:うん、かなり。このね、職業はね、本っ当にあの〜、大変ですけど。
や:(笑)
ケ:本っ当〜にっ!すごいこの職業、大変ですよ?
や:うん。
ケ:うん。ま、それもいいですよね。「なりたい職業、“ENDLICHERI☆ENDLICHERI”」という風に、名前があがっていくとかね?
や:ふふっ(笑)
ケ:うん。もうちょっと、みんなその...“フランク”にね?この「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」というものを考えてくれればいいんですけど、ねぇ〜っ!
や:そうね。
ケ:うん〜っ。

や:あとはまた、全然違うけど、その...さっきほら!あの、テレビとかの話もあったけど、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」が、そういう、“気持ち”だったり“行為”だったり“職業”だったりっていう、一方で、“メディア”になるといいなぁと。「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」っていう...なんだろ?テレビ局があるっていうか、も、“チャンネルじゃなく”て。で、そこでもうなんか、一晩中自問自答が流れてたりとか、なんかそういう。それ観て救われる人って結構...
ケ:いや、いると思います。
や:うん、いると思うんだよね〜、うん。だから、なんかもう、すごくね?特別な時間で、こうやってタンクに来て、“自分の辛い部分”とか、“愛の部分”を見つめ直して、置いて帰る。それは大事なんだけど、
ケ:大事、うん。
や:それが!あの〜、明日また違う辛さが起きたり、明後日新しい愛、見つけた時に、その置き場が、1年中どっかにあったら面白いなぁって。
ケ:そうですね?
や:っていうか「あって欲しいなぁ」って思う。
ケ:うん。ねっ!
や:(笑)
ケ:ホン〜トに、あったらいいんじゃないのかなぁ?そういうのが。うん。

や:でもほら!あの…。メモってますよ?今なにかを、うん。
ケ:ホント、「メモっとけよ?」ホントに。…。うん。ホント、「メモっとくんだぞぉ?」
や:うん。
ケ:うん。俺も“メモる人”があんまり現場にいないから、
や:あはははっ(笑)
ケ:僕が今もう、「メモってるんだからなぁっ!」
や:はっはっはっは(笑)
ケ:どんだけっ!今までこの1年ちょっとで、“メモった”と思ってるんだっ。
や:ふはははっ(笑)
ケ:メモ用紙だらけです!もうっ、それをっ全部っ(笑)、マネージャーに渡して!
や:うんうんっ!
ケ:「保管しときなさい」と。「解りました」って言って。それをマネージャーは読み返して、「あぁ、剛くんはこういうこと言ってたな」って。「こういう風に、ここはこう分けて、きっちりこういうふうに徹底してっ、ちゃんと説明しなきゃいけない。こーだ、あーだって言ってたな」と。でもね、これね、マネージャーと僕レベルで話ししても、また、違うっ人が徹底してくれなかったりして〜、
や:あぁ〜。うん。
ケ:ややっこしくなっちゃったりしてね。みんなにまた迷惑かけたりとかするんですけどね。うん〜。ま、でも、いいですね。この「なりたい職業 ENDLICHERI☆ENDLICHERI」・「ENDLICHERIテレビ局」まぁ、その愛が、その...1年中、こうね?発信できる場所があったりとか。なんかそういうのっていいですよね。
や:うん。

ケ:あのね、「風」ってね、「風」は、「風神」は出会いの神様って知ってました?
や:あ、そうなの?いや、知らなかった。それいいこと聞いた。
ケ:出会いの神様なんです。うん。だからやっぱりその、前おっしゃってたじゃないですか。早く10代の頃にロックに出会っていれば、命をもっと違う方向に向けれる。諦めかけてても、ロックに出会ったから救われたんだと。僕もほんとその18に、ま、ジャパニーズポップスというか、ロック、ま、そういうものに出会って救われてる人間なんですよ。今はま、ソウル、ブルースと、急にファンクになっちゃってるけど。ファンクの中にもロックのよさは僕は入っているから。でも、やっぱり、あの〜、う〜ん、何だろうな?『風とロック』というネーミングも、これまさに両極端な感じがありますよね。
や:そうだよね。そうそう、確かにそうだ。
ケ:風って何かを巻き起こすとか、何かに巡り合わせるとか、でもそれ以外にもその、心地よさも秘めている。うん。出会い、それこそそうだけど、「新しい風が吹く」っていう言葉があるけれども。それとまた、両極端な「ロック」っていう反発精神、でもそのピュアな反発精神だったりもするけれども、なんかその“攻撃的な匂い”もあったりとか、うん。でも、風だって攻撃的な風も、台風とか攻撃的なのもあるし、でもロックもすごく愛を歌ったロックもあるしっていう、やっぱり両極端をやっている感じでしょうね、なんかね。
や:そうだね。気が付かなかった。うん。
ケ:やっぱ、両極端っていうのはすごく…。
や:両極端はいいですよ。
ケ:いいんでしょうね。だからほんとは、何だろ?このENDLICHERI☆ENDLICHERIというね、そのいわゆる、ま、職業?ま、行為?「愛を信じるという行為」がENDLICHERI☆ENDLICHERIだという中で、もしかしたらあれかもね?その〜、ほんとはその何かをやるときにまた名前がついてるとややこしいのかなあ?その〜。
や:え、どういうこと?
ケ:その、ENDLICHERIという行為から、まあ例えば、ミュージックのときはこう、とか、絵だったりアートだったりのときはこう、とか、あとファッションのときはこう、みたいな。でも、これ3つ揃うとENDLICHERI☆ENDLICHERIになったりとかね。
や:あ、そういうのもいいかも。
ケ:なんかちょっと。

ケ:僕はこの長さ、すごい好きですけど。この長さを好きだと言ってくれる人は、けっこうホメ言葉で変わった人が多いので(二人・笑)。
や:俺大好き。
ケ:やっぱりねえ、長いですね〜、ってよく言われるんですよ。何でこんな長くしたんですか?って。僕はやっぱり愛というものを今、この時代に落とすときに、やっぱりストレートな言葉だと、ちょっとからかわれやすくなるし、重みがなくなるというか真剣さが伝わらないなと思ったんですよ。だから、ちょっとこう入り口が複雑な感じにはしている?だけど中に入ると愛が広がっているという、そういう部屋を作りたかったんですよ。そういう世界を。
や:うん。
ケ:うん。あまりにも簡単に入ってきて、愛をね、「ああこんあもんか〜」と、「愛ってそうだよなあ」じゃなくって、「あ、こんなとこにこんな愛があったんだ」というふうな愛を作りたかったら・・・。
や:そうやってだから、入り口から入ってくるまでは時間かかるんだけど・・・。
ケ:すごい時間かかる。
や:入ったあとは居心地がいいっていうか、そこから出て行けなくなるんだよね、そういう方がね。
ケ:うん。なんかそういうふうなこと、考えてたりだとかね、してたんですけどねえ。だからなんか、やっぱりテーマとしては、「愛」っていうのははずせかなったり。
や:そっか。
ケ:うん、ここはね。
や:もっと外に出ていってもいいよね。会場ではすごくさ、「愛」がさ、あの〜キーワードになってたり、あの〜、ビジュアルとしてもさ、あったりしたけど、ENDLICHERI☆ENDLICHERIと愛っていうものがまだ世の中の人の中ではこう、…。
ケ:うん、繋がってない。
や:繋がってきてないから。

ケ:いや、僕はほんとにあの〜、口では言えないですけど、(メモを書く)とりあえずこういうものは相当視野に入れています。
や:やっぱり?あのね〜、また別の意味で、すごい、ん?どこの人を見てんのかな?ってこの前ライブ見たときに思ったんですよね、自分で。
ケ:はい。
や:自分で。聞いてる側も、例えば昔、僕の同級生たちが外タレのコンサート行ってる気分になんか近いものを感じたんですよ、何か。
ケ:ほんとですか?
や:何でかわかんないけど。あの〜、でもそういうこと言うと、口に出して言えないことがヒントになっちゃうか、今。
ケ:いや、大丈夫ですよ。
や:大丈夫?でもこれはいいんじゃないですかね?
ケ:うん。これはねえ、ほんと。
や:いや、これ聞いてよかった、オレ、今日。これ、この話。
ケ:ほんとに、これ考えてるんです。
や:やりますね〜。
ケ:これ、ほんとそうしないとダメだと思う。っていうか、これは、あの〜、ここよりも、こっちの方がこうですもん、絶対。
や:(笑)ラジオ聞いてる人、これ絶対わかんないよ。これはここよりこっちの方がこうってことね。これはここよりこっちの方がこう。
ケ:うん。っていうのは、すんなり入るんですよ、たぶん。情報量としても。あと、思想としても。
や:しかも、あのほら、名前忘れた、ここでセッションしてくれた・・・。
ケ:あ、ラリー・グラハム。
や:なんかもそうだけど、結局何て言うの?先入観がないじゃないですか?この男に対して。
ケ:そう!この男が仏だということを(二人・笑)。
や:先入観がないから・・・。
ケ:うん。
や:だからやっぱり、中途半端に先入観があると。
ケ:たぶん入りにくいんだろうなあ。
や:誤解したりあの、違うこと考えたり、悩んだりしちゃうんだけど。何にも知らない人がここに触れたら、結構面白いと思う。
ケ:面白いですよね。
や:だからあの〜、この前の環境会議みたいに、ああやって何の情報もないところで、何の期待もしてない人が触れたとき、びっくりするのね、ああやってね。
ケ:う〜ん。
や:それがもっとも大きいのがここだよね。
ケ:ですよね。だからここをうまくやっぱりどうしていくかですよね。
や:う〜ん。
ケ:本当に。でも、う〜〜〜ん、ここに行くために、まあ、このネーミングであるべきっていう感じもあるし。でもここなのであれば、これじゃなくって何か違うものが…。
や:これ画期的なラジオだなあ。これ、面白い。俺こういうの大好き、うん。
ケ:あって、なんかこう、みたいな〜、なんだろうなとは思うんですよ。でもここの人たちは直結しちゃってて、でもなんかほじくってったらこれがある、ぐらいのね。
や:ぐらいのね。
ケ:でも、これはほんとに、「愛」という言葉同様すごくシンプルな、なんかワンクッション。うん。こういう世界からワンクッションあって、ドン!っていう。だからたぶんこれはもしかしたらキャッチコピーなのか、キャッチフレーズなのか、いわゆるこの、ENDLICHERIという聖地からこちらに落とすときに、一回フィルターっていうか、浄化する何かを入れて、で、ここでいわゆる明暗じゃないけれども、説明できるものがネーミングとしてあってドーン、っていう。
や:いや、それは…どんなのがいい?
ケ:難しいですね。
や:でも確かにそれがあったらいろいろね、いろんな誤解も…。
ケ:うん、わかりやすいんでしょうけどね。う〜ん、これ大半何分間、わかんなかったでしょうけど。
や:いや、これは。この何分間かはけっこうラジオ界の革命だったと思いますよ。
ケ:ラジオ界の革命でしたよね〜。あの〜、これでこうなってこうですからね。
や:で、みんなが想像していること、意外と当たっているかもしれない。
ケ:当たってるかもしれない。う〜ん。でもね、このラジオ、聞いてくれている人に関しては、ま、100パーと言ってもいいぐらい理解してくれてるんですよ。僕がなぜENDLICHERI☆ENDLICHERIという、堂本剛の思想だと言いながら提案をあえてして世に愛を放ったのか?だとか。う〜ん、これを伝えたいからENDLICHERI☆ENDLICHERIという、長く、複雑、わかりにくいというものを選んだんだなとか、ファンクを選んだんだな、とか。ま、いろんなことは理解してくれてるんですよ。いろいろお便り、メッセージいただくんですけど、ま、非常に理解してくれていて。
や:だから、むしろみんなもさ、今、もう思いついてるんじゃないかな?聞いてる人たち。
ケ:なるほどね。
や:「完全にふたりいる」よりも、もっといいのありますよ!とか、“ee@…”、そこに送ってもらったら・・・。
ケ:ですよね〜。あのじゃあぜひみなさん、後で言いますけど、そこにあの〜、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのキャッチコピー、キャッチフレーズみたいなものとか、あの、ENDLICHERI☆ENDLICHERIがこのあの何だろうな、今後え〜、活躍、まあ展開、色々していく上で、ENDLICHERI☆ENDLICHERIという世界からまずワンクッション、何かそのキャッチコピーなのか何なのか、あるいはネーミングなのかがあって、世の中にポンて出る。だからいわゆる「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」というロゴの下に「produced by 堂本剛」と入っているものがあるけれども、これがそのいわゆる、有効だと思ったんだが、なんかそのややこしくしてくれる人たちもいて、一回「堂本剛」って言葉を切ったりもしてるんだけれども。う〜ん、何かこううまく、わたしも、ライブ見に来た人は特に感じてもらえてると思うから、あなたの言いたいことを伝えるには、え〜、いろんなその色メガネ含めて見れなくするために、ちゃんとピュアにこうなんだよということを伝えられるような何かね、ヘルプを募集します。
や:や、これは僕、期待しますね。あの、このメール、俺、チェックに来ますよ、また。
ケ:あ、ほんとですか?やった〜。
や:あの〜、それ見てるうちにまた・・・。
ケ:ですよね〜。
や:剛くんと僕の間でまた、新しい案が出るかもしんないし。そういう、何かやわらかく出来あがっていくといいな。
ケ:本当にその「produced by 堂本剛」ではあるんですけど、ミュージシャン含めてそうなんですよ。アレンジ含めて。まあ、詞も曲も僕も書いてるし、アレンジも僕も書いているけれども、いわゆるその「こういうふうなシーンで、こういう写真を思い描いてください」とか、何だこうだっていうふうに作って色々やっていくんですよ。で、細かいとこはすごい言う。「絶対こう叩いてくれ」、「こう弾いてくれ」だとか、「音色はこうしてくれ」とか色々あるんだけれども、「ここはもうおまかせします。あなたの今まで生きてきた悲しみと、喜び、怒り、もう全部そこに注入してください」って言うんですよ。そしたらもう、おかしなことになるんですよ。僕が「絶対こうしろ」と言うものと、「わたしはこうしますけど」みたいなものがぐわーっと混ざって、すごいBRAND NEWな、え〜何て言うのかな、「現象」って言ってもいいぐらいの音楽ができあがるんですよね。だから、それと同時で、オーディエンスの人たちともそういうことが起こるといいな、とずっと思ってはいたんです。だから、「空間提供」っていう言葉を投げてるんですけど。もっともっとその・・・まあ、ミーティングも前やったじゃないですか?
や:ああ、やったね〜。
ケ:あれもね、ほんとはもっともっと回数重ねたかったりするんだけど、う〜ん。でもこないだ、渋谷で買いもんしてたら、「それ行きました」っていう男の子、高校生に会いましたよ。う〜ん。
や:暑かったけどね。
ケ:すごい暑かったけど。でも、なんかそういうふうにして、オーディエンスの人だったりが提案するものを、またプロのクリエイターと、まあプロデューサーとがなんかこう混ぜて展開していって、最終的に世の中に落ちるというのは面白いですよね。
や:そこでキラッと光る人いたら、うちの会社でもう引き抜いちゃおうかな。
ケ:ですよね。お、これみんな今、気合い入ったでしょう?相当気合い入ったんじゃないのかな?うーん。
や:電通に行かないで、こっちきてほしいね。
ケ:んははは〜。ぜひぜひほんと、みなさんね。え〜、これから「出世」ね。いろんな人生変わるラジオになるかもしれない、これがね。ぜひみなさん、え〜、こちらの方にキャッチコピー等、いろいろ戦略等、送っていただきたいと思います。

(メールアドレス、FAX番号の紹介)

や:プレゼン、待っています。
ケ:いや〜、これね〜、面白くなってきた。う〜ん。やっぱ、ほんとこういうこと含めて〜、テレビとラジオとなんか融合してたら面白いよね。アートとかミュージックとか、全部がグチャグチャになってるテレビ?ラジオ?その電波?そういうのやりたいけどね〜。なんかうまいことなんないかなあ。
や:だからENDLICHERI☆ENDLICHERIってね、今ひとりだけど、メンバーが40億人いるみたいなね?そんなことになったらいいんだよね。
ケ:いいすね〜。そういう発想がいいよね。「君たちももうENDLICHERI☆ENDLICHERIだよ」と、う〜ん、でもそういう感覚で進んでいくといいですよね。ほんとはね、あの〜、こういうクリエイティブな方と話すると、こんだけ話進むんですよね。どうぞあの〜、近くのおじさんたちにも、え〜、よーく言ってきかせてください。え〜、「もう少しね、あの〜、頭を柔らかくして話をしようぜ」と言ってください。う〜ん、まあね、本当にいや、「いや〜、違うんだよ〜、つよし〜」とかね、色々言われながら・・・。
や:(笑)それある特定の人を…。
ケ:(笑)色々あるんですけどね。う〜ん。「いや、わかってるよ。でもね、こうしたいっていうのもあるじゃ〜ん」とか色々話をしてね。でもみんな協力はしてくれて、ここまで動いてきているのでね。
や:基本みんな大好きだよね、剛くんのことが。
ケ:そう。みんなね、それを感じるから、僕も大嫌いじゃないから、ちゃんと話をするんですけど。わがままも言いつつ、お願いもするんですけどね。でもちょっとこの「完全にふたりいるENDLICHERI☆ENDLICHERI」。ま、これはもう僕の中で「完全に40億越えているENDLICHERI☆ENDLICHERI」みたいなね。とにかくもう、そんなにいるの〜?みたいな。
や:結局それがこういうことだもんね。
ケ:結局そういうことですもん。うん。そうだね。う〜ん。いや〜、これはちょっと面白い一枚だよ、この紙は。
や:またマネージャーに渡して。
ケ:ちょっと持っといて。で、君もそれを読んで悩みなさい、色々。「なるほど、そういうことか〜。彼の言っていることは」と。頼むよ。う〜ん、それね。う〜ん。え、とにかく今日はですねえ、箭内さんをお迎えして色々話をさせてもらいましたけども、ぜひあの〜、また『風とロック』の方でもENDLICHERI☆ENDLICHERI、ちょっと色々お世話になれたら。
や:そうね。『風とENDLICHERI☆ENDLICHERI』。
ケ:いいですよね。大丈夫ですか?それちょっと、「風と」のあとに長いですけど。
や:あの、ひと文字の大きさ、小さくなっちゃうけどね。(ケ・笑)級数。
ケ:ENDLICHERI、一応ファンクって言ってるから、『風とファンク』でもいいですけどね。
や:あ、『風とファンク』いいねえ。
ケ:で、「何だろう、このイベントは」ってなったら、ENDLICHERIが出てくる、みたいな。「どうもどうも〜」って言って。
や:あ、いいねえ。そういうことがどんどんね…。
ケ:なんかこの、ほんとはどんどん、言ってるレベルのものが本当に形となって、たくさんの人に伝わって、最終的には愛が落とせるといいなと思ってますよね。ま、同じ誕生日ってことですから、うん、もし番組を持つんだったら、あの〜『エイプリル 10(テン)』ですよね。
や:いいねえ。
ケ:うん、『エイプリル 10(テン)』。
や:で、和田アキ子さんをゲストに呼んで。
ケ:んははは〜。アッコさんもほんとにねえ、ミュージシャンですからねえ、偉大なミュージシャンだから。『あの鐘を鳴らすのはあなた』って言われるくらいですからねえ。ええ。ま、なるほど。ちょっとその〜、ま、色々、今ポロッと『エイプリル 10(テン)』とかも言いましたけど、ま、そういうのも見てみたいとか、みんないっぱいあるんじゃないかと思うんですよ。
や:なんかそれ、俺やりたくなってきた。番組なのかなんかわかんないけど。
ケ:わかんないですけど〜。雑誌だったら、ちょっとあんまり売れないだろうな、『エイプリル 10(テン)』っていう雑誌。なんかあんまりピンとこないけど。なんかその、ラジオもテレビも、ファッション、アート?なんかそのヘアー?、全部含めて入り組んでる「会議」を『エイプリル 10(テン)』と呼びましょうよ。会議の名前、ミーティングの名前ですよ。うん。それがなぜかって言うと、主導権握っているふたりが『エイプリル 10(テン)』だから、っていうだけの話でね。それ以外何もないんだけど。
や:でもなんか、響きもいいよね。エイプリルフールってさ、なんかホラふきみたいな。でもそれを現実にしていくみたいな。
ケ:なんか4月1日がウソついていい日でしょ?で、それにゼロを足したわけじゃない?で、それでテンになるわけでしょ?だからウソを、ウソをだからオンエアの最中に10回言っていいってことにしましょうよ。
や:んはははは〜。うん、今「息子」に見えた。
ケ:「今、俺メグ・ライアンとつきあってるんですよ」とか。
や:あ、いいね。
ケ:「え〜、そうなんだ〜」とか。10回とりあえずウソついていいことにしようよ。で、どれが本当でどれがウソか見極めて、ねえ。「今度渋谷の方にね、すごい巨大な石像建てることにもう決まって、もう手配してますけど」とか。
や:ほんとそのぐらいのこと言ってると、ほんとになってくから。
ケ:やりましょうか?ね。夢あるウソを言いましょう。ね、『エイプリル 10(テン)ドリーム』。『ドリーム エイプリル 10(テン)』、『エイプリル ドリーム 10(テン)』。ま、何でもいいわ。(や・笑)なんかそういうのがあると〜、若い人たちは「この人たち、何なんだろう?」というところから、もっと「あ、いろんなことを考えたもん勝ちなんじゃないの?」っていう。
や:「言っちゃっていいんじゃない?」みたいな。「考えたもん勝ち、言ったもん勝ち、やったもん勝ち」ね。
ケ:「宇宙を感じたもん勝ち」ですよ、ね。これはちょっと、誰かいますかね?テレビ関係の方。今、聞いてらっしゃる方。もう、マイクにすごい近く、僕いますけど。
や:これはね、企画書すぐ書けちゃうから。
ケ:ぜひ、書いてくれませんか?誰か。これ、いいと思いますよ。すごい視聴率取ると思いますからね。ロケとかも行っていいですし。うん。ぜひ、とりあえず今、すごいマイク近い。(や・笑)これはもう〜、気合いが入ってるというか、本当に心から思っているから、マイク近いんですよ。ぜひテレビマンの方、「あ、いいんじゃないか?」と思ったときには、え〜、まず事務所に行く前に、ENDLICHERI☆ENDLICHERI、そして『風とロック』の方にね、プレゼン表持ってきていただいて(や・笑)、それでみんなで話して、で最終的に持って行きましょうよ。
や:そうだね。
ケ:うん、そうすればすごくいいものができるんじゃないかな?うん。だから今日は非常にいい話を決めさせていただいて。たぶん今話したなかで、まあ9割決まるんじゃないかな?と思ってますけど。
や:でもライブ見たじゃない?ライブ見たあとこういう話すると、すごくさ、解放されて活性化されて、いい打ち合わせになるってわかった。
ケ:ちょっとありましたねえ。僕もこれ、ライブ後に話してるからすごいアドレナリンも出てて、いろんな発想出てるんでしょうね。うん。ライブ後だよ、いろんな打ち合わせは。だから今度ミーティングどうこうって言ってるのも、ライブ後だよ。で、まず君もあの〜、「ハイヤー」した方がいいよ。(ここで「Sparkling」かかる)。あの〜、Chance Comes歌ってるときに客席に行って、アドレナリンを出しなさい、いっぱい。うん。出してからミーティングしようよ。うん。そしたら君からもいい意見が聞けるだろうし、そのとき参加する人みんな「ハイヤー」やらしなさい。うん。
や:俺、最近、自分はドラッグをやってないってことをわりと公言するようにしてるんですよ。(二人・笑)ドラッグせずにいかにトリップできるかっていうか、いかにアドレナリン出せるかっていうことで勝負してるんだ、ってことを…。
ケ:僕すごい得意だと思いますよ。ほんとにね。
や:でも、それが一番気持ちいいっていうか、楽しいよね。
ケ:楽しい。それはほんと楽しいと思う。ほんとに僕はあの〜、ドラッグやってると思われてると思うんですよ。(や・笑)あの〜、普通に、世間に。
や:「あの目はイッちゃってる」とかね。
ケ:う〜ん。「あんな陶酔した感じでギター弾くヤツ、いねえだろう」みたいな。全然、ショウガ湯とかですからね。んふふふふ〜。
や:そこけっこう重要だと思います。
ケ:ですよね。だって、ほんとにね、なんか何にも頼らず、ほんとに自分自身の生命とか、その命、血液、とにかくいろんな、空間とかね、今日とか、今を自分で解放して、いろんなもの放出してやっていけば、ほんとにトリップできますからね〜。う〜ん。『エイプリル 10(テン)トリップ!』いいねえ(や・笑)、う〜ん。『トリップ エイプリル 10(テン)』。『トリップ エイプリル 10(テン)』。言いにくいけど、いいねえ。「今週も始まりました『トリップ エイプリル 10(テン)』」。その「エイプリル 10(テン)」くらいのところで噛むからね。『エイプリル 10(テン)・オブ・トリップ』。おお〜、これまた難解にするねえ。『エイプリル 10(テン)・オブ・トリップ』。え、でもなんかそういうことでしょう。
や:そういうこと。
ケ:ま、こんなふうにして、クリエイティブなこと、進んでいくわけですよね。ま、ぜひまたあの〜、もしお時間あるときあって、ふらっと「話した〜い!」ってときがもしありましたら。
や:いいっすか?
ケ:うん、全然来てください、それは。
や:無性にそういうときあるんだよね。「このことをちょっと今日、どっかで言いた〜い」みたいな。
ケ:あ、全然いいですよ。いいですよ。あと、あの番宣みたいな、なんか告知とかでも。全然いいですよ。もうこの、ENDLICHERI☆ENDLICHERIたちは全然大丈夫ですから。
や:はい。
ケ:さあ!ということでですね、今週、先週と二週にわたって『風とロック』箭内さんに来ていただきました。ま、今後もENDLICHERI☆ENDLICHERIとともに、何か色々面白いことを。
や:やっていきましょう。
ケ:私も、私でよければ協力させてください。
や:こちらこそ。
ケ:はい。ということでですね、今夜の「ENDLICHERI☆ENDLICHERI Radio Cosmology」いかがだったでしょうか?来週はぐんと、え〜、質の低い話になってしまうかもしれませんけれども(笑)、どんな話になるかわかりませんけど、来週もみなさんね、楽しみにしていただきたいと思います。さ、それでは今夜はこの曲とともにお別れです。「Sparkling」にしようかな。これでお別れしようと思っていますからね。え、ぜひみなさん、ラジオ来週も聞いていただきたいと思います。それでは今週のゲスト『風とロック』箭内さんでした〜。ありがとうございました〜。
や:ありがとうございま〜す。
ケ:おやすみなさい。

 「Sparkling」

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画期的なラジオだわっ(笑)
メモを書いて、指しながらお話してるのがわかるの。
そして、ケリーの目指している先は…。うふっ☆
楽しみ、だね。うんっv

ところで。
私も血液検査したほうがいいかしら?
実は私もAB型だったりして(笑)
…ん?ってありえないか?な?(←生物の授業を思い出し中。笑)

クリエイティブな方って、お話上手だし、聴き上手。
相手のいわんとしていることを理解した上で、説明するんだもんね…。
私もちゃんと聴いて、理解する能力を身に付けなければ。

2週にわたって、素敵なラジオでした。
また出演してくださる時を楽しみにしています。

…あっ。ネットで全国にバラしてゴメンなさいっ!(←@箭内さん)
22:18 | E☆E RADIO cosmology:感想レポ | comments(0) | trackbacks(0) | web拍手☆彡
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