広告収入 サイドビジネス 「E☆E RADIO cosmology」4/28・#04 | sakurabi☆ブログ

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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
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「E☆E RADIO cosmology」4/28・#04
ラジオを聴き終わって車の外に降りて。
見上げた西の空に浮かぶ月が綺麗で…。
携帯に写真を撮ろうと構えて、「でも綺麗に写らないだろうな〜」なんて思いつつ撮ったら、ぼや〜っとしているけど、「銀河みたい」って思う写真が撮れた。
070429
もう一枚撮ってみたら…。今度はハッキリと月が写った…。
070429

…携帯で月の写真を撮られたことがある方だとわかると思うけど、ここまで綺麗に写らない。絶対に。
「キレイなあなたの姿を残したいな」って素直に思って撮った写真だから、…想いが届いて写ってくれたんだろうなって思う。

ケリーのラジオは、そういうラジオ。
想いを伝えてくれるラジオです。

ケリーを好きとか嫌いとか、そんなのは抜きにして、ここに来ていただいた方全員に読んでもらいたいって思います。

そして今回もレポの半分をのんさんにご協力いただきました。
本当に本当に、ありがとうございます。
こうして、ご協力のいただき、少しでも多くの方に伝えることが出来ることに、心から感謝しております。


4/28・4回目の「E☆E RADIO cosmology」聴きました。


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 「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」の曲でOP

さ、今週も始まりました。「ENDLICHERI☆ENDLICHERI RADIO cosmology」
今日もライブ終了後に声を出している状況でございますけれども、今日のライブはですね〜、まあいつもそうですけれども、今日も楽しくライブ出来たかな〜って感じですけれども。まっ、...そうっすね〜。こんなしゃべることもないんですけれども(苦笑)…、1つ、じゃあね、早速一枚読みましょう。

「ケリーさま。“傷の上には赤いBLOOD”大好きです。柔らかな希望をくれるような、ちょっと後押ししてくれるような気持ちになります。ライブでスティーヴさんやCHAKAさんが太鼓のような楽器を持って踊っているのがとても羨ましいです。私も同じように叩きながら跳ねたいっ!グッズで太鼓出してください。お願いします」
ねっ、“太鼓”ってきましたね。ま、グッズで太鼓って、いいかもしれないね。うん。ただねっ!みなさん“16”を感じてもらって、相っ当練習していただかないと、えらい大変なことになりますからね?「ポンっ、ポポンっポ、ポンッポ〜ン」みたいなことになるとですね、あのっ、僕が本当に歌いにくくなりますんで、みなさんも”徹底した”リズムのキープをお願いしたいわけですけれども。・・・なるほどね〜。太鼓かぁ。太鼓のグッズ、いいかもね。ひじょうに、...あの〜“飲み屋”に持っていったりとかね、うん。楽しく...使い勝手はいいと思いますよ。ちょっと小ぶりな“ジャンベ”(西アフリカの太鼓。ライブで叩いてるやつの一回り小さい感じ)みたいなのを作るのもありでしょうね〜。う〜ん、なるほどなるほど。

でも今日のライブはですね〜“仏”みたいなことを云いすぎたな〜って(笑)ちょっと思いますけれど、後悔はしてませんけどね。うん。ちょっと今日は、ね。前列から3列目くらいの女の子が、表情をまったく変えずに僕を見ていたんですねっ。「この子は何のために足を運んでくれたんだろう」っていろいろ考えていくうちにですね、「なにか彼女に、伝えなきゃいけないな」みたいな気分になったり、なにかこう…一切動かない人たちの心を動かす為にその...素直な、ストレートな話をいっぱいしたような感じになったんですけれども。うん。
なんかこう日によって、自分のマインドがまったく違ってね、すごく真面目に話をしすぎてしまう時もあるし、真面目な話をちょっと抜きにしちゃう時もありますけれども、まあホントに「自分も生きてるんだな〜」って感じながらね、連日ライブをお台場の方でやらさせていただいてますけれども。 うん。やっぱりオーディエンスが変わると、ライブも変わるしね、終わった後のテンションも変わる。今日はなんかホントにあの...“仏”の気分でラジオを最後までお送りしたいわけですけれど。みなさまもね?ラジオの前で“手を合わせて”(笑)聴いていただけばいいなと思いますけど。

ま、今ここにメッセージにありましたので、この曲を聴いていただきたいと思います。ENDLICHERI☆ENDLICHERIで「傷の上には赤いBLOOD」どうぞっ。

 「傷の上には赤いBLOOD」

さ、ENDLICHERI☆ENDLICHERIの「RADIO cosmology」、進めているわけですけれど、ここでメッセージお送りしようと思います。
「こんにちは〜(ケ:「こんにちは〜っ!」(笑)と返事をするv) 最近ライブの夜には必ずといっていいほど雨が降り出します。ケリーは前世が“雨乞いの人”って言っていましたが、ホントそう思います。そこで会場のグッズに、これから梅雨時期に向けて、“レイニーデー・セット”みたいな感じで、傘や長靴、ポンチョ型のカッパなどを置いていただけるとひじょうにありがたい。私は雨女なので、…折りたたみ傘を持たない」んですって、“雨女”なのに。「“持たない”から是非販売してほしい」と。で「この間のライブの時は、タンクの周りしか雨は降っていなかったです」と。…これ、また...“神がかりな雨の降らし方”をするわけです。(←小声で)“ポインター”ですからね、う〜ん。
あのねっ、これは、横浜の時から言ってるんですよ僕は。「傘を作れ」と。うん。こちらにも傘グッツ欲しいと。いますね、傘は。ひじょうに多いです。だからちょっと「傘」は、ね。考えていこうと思います。うんっ!…今ずっと考えてるんですけど、なかなか大人って動かないですね。う〜ん...結構前からね?「傘」っていいましたよね?「紫のビニール傘で、三角の部分利用してペイントで…」ってどうこういいましたよね?僕ね?(←と誰か“大人”に向かって話をし) ねっ?そういうことなんですよね?みなさん。

さあ、それでですね。この方は「4月の6日に旦那とタンクに行きました。あっという間の3時間でした。でも旦那には唯一心残りがある。家ではDVDやCD聴きながら、踊ったりジャンプしたりするんですけれど、お台場では恥ずかしくて出来なかった。“次こそはっ!”と意気込んでおります」 嬉しいですね〜、こうやってね。「旦那さんと」ですよ?“家族”でこのENDLICHERIという不可思議な空間に入ってきてくれるのは嬉しいですよね。
あとはですね〜。「6日のライブに参加しました。私にとって“ライブデビュー”だったんですが...」 “ライブデビュー”ですよ。凄いものでライブデビューしちゃいましたね、これね? で、「ENDLICHERI☆ENDLICHERIの愛で溢れる空間に出来ていて、本当に嬉しかったです。幸せでした。今日は電波が入らないので(ラジオ)聴けませんが、同じ宇宙の下で愛を放ちたいと思います」…いいメッセージですねっ。“同じ宇宙の下で愛を放ちたい”ねっ!“周りの大人もっ”見習ってもらいたいものですねっ!(←と、大きな声で“大人”に向けて)
ええ〜と...あっ!申し訳ないですけど、このラジオ、基本的に“愚痴のラジオ”ですから、申し訳ない。うん。「何をいってるんだ、君」って顔されてもっ、だって、「本当のこと」だから、うん、僕は言ってるだけですから、ね。

ええ〜とですね。この方はですね「こんばんは。ケリーのラジオが始まってとても嬉しいです。先日ライブで22歳のケリーのファンの男の子の隣の席になりました。熱唱の後に「すげー」と。「愛してる」と叫んでいました。 これは予断ですが、ケリーさんのどんなところがどれだけ好きか自慢し合うのはどうでしょう、しかも男性限定で」…あっ!そういうことを、やりたいと…。なるほどいいですね。 ラジオで聴いてくれてる諸君。…ラジオの男の諸君ね?「僕の、どこが好きか」「どこにっ!“ゾッコン・ラブ”」なのか聴きたいですね。うん。…これは今“昭和の言葉”を借りて言いましたけどねっ。うん。「どれだけ“ゾッコン・ラブ”」なのか、聴いてみたいものではありますね。

これ「今日の放送も楽しみにしていました。ケリーの格好いい音楽も大好きです。私の周りには(ケリーの音楽を)「わかんない」という人もいますけど、私はあなたの思想がなんだか好きです。音楽が好きだから、たぶん大好きです」・・・この、なんか“ふわっ”としてますけれどね、19歳の女の子。う〜ん、なんかね。10代の周りの環境とかも相当しんどいですよね。う〜ん、でもね、そういうことじゃなくってね〜、やっぱり目に見えることよりも、ん〜目に見えないものも、もうちょっと感じないといけないと思いますよ。“大人”が。うん。今の大人はなんかあんまりよくないですね。まあ、僕ももう“大人”にならなきゃいけないんでしょうけど...。うん。「もうちょっとあるだろうが」と思いますけどね〜。うん。ホントにっ「つまらないな」と思いますけれどね。うん。「何でも頑張るんだよっ」(←と“大人”に向けて優しい口調でメッセージ)

え〜〜っと、「ラジオを聴いている時に素敵な出来事が起こったので、その事をケリーに伝えたくてメールを打っています。電波が入らないので外でラジオを聴いている。“White DRAGON”のイントロが流れた時に目の前で奇跡が起こりました。 流れ星が流れたんです。突然の出来事で呆然としてしまいました。こんなはっきりとした流れ星を見たのは初めてでした。感動してゾクゾクして涙が出ました。ケリーの宇宙が起こしたのかと思いました。 RADIO cosmologyを聴きながら、なかなか体験することが出来ないことですよね、きっと。この奇跡を伝えなきゃと思ってメールしています。ケリーのパワーは本当に凄いと思っています」  これね、流れ星って本当に見れないものだからね。日本では特にね。凄いいい経験をしましたよね。これねっ!たぶんオーディエンスの人たちもね、“神がかり的”な“口ではなかなか説明できない体験”をしていくんだと、僕はっ!確信しています。あの…信じたりね、あまり疑わずに、目に見えない力を信じていくとですね、そういったことが本当に起こっちゃうんですね。いつの日か。うん。

あの、僕は、空に向かって手を合わせて想いを放つことをしています。これは小さい頃からよくやることだから普通のことですけれど、なんかあの〜、自分が、その…、それこそアルバムを出したりとか作品を出したりとか「なにかこうなればいいな」って時にね、空に向かって手を合わせる場所があるんですよ。ちゃんとした。そこで、手を合わせて目を瞑ろうかな…って時に、虹が架かったんですよ。これね、でもね。“虹が架かる状況”じゃなくて、1枚の絵にすると、半分上真っ黒で、半分下が天気(晴れ)っていう、すっごい変な天気の時で、そん時に虹が「ぶわ〜っ」と架かったんですよ。これはもうっ!「いいことあるだろうな」って思って、すごいゾクゾクしましたけど。やっぱりこの“自然”がね、“答えてくれる感じ”ってひじょうに嬉しいですよね。 う〜ん…、やっぱりこう...生きていると見落としがちだけど、やっぱりなんか“落ち着いた気持ちで空をみたり”だとか“落ち着いた気持ちでっ好きな人を、見てみたり”とか、なんでもいいんだけどね、たぶん今、人の心は疲れすぎている。うん。だから音楽も音楽じゃなくなっている気がします。あの〜、音楽ってやっぱり「想い」だと僕は思うんですよね。「想いを放つもの」だから…。だから、ん〜、そのミュージシャンが、どれだけの「想い」を提供しているかっていうとホント難しい...ことだと思います。まあみなさん本当に懸命にやっていらっしゃるだろうけど、...じゃあ、たとえば“雨乞い”の感覚で、やってないような気もするし、う〜〜ん...「それが正しい」というわけでもないけれど、でもやっぱり、ね。歌う人生・使命なのであれば、気持ち的にはそういう部分でみなさん歌って欲しいと思うし、絵を書く人だってホントそうなんだけど、ホントに「心で」「想いで」うん。「自分の宇宙で」なにかそういうことを...うん、心がけて欲しいな。…そんな風な時代になっていけばいいなって。

ENDLICHERI☆ENDLICHERIは戦ってます。だからよくね、「難解な曲だ」とか「難解な詞だ」って言われますけれど、これは「目に見えないものを伝えよう」としてるから「難解であたりまえ」なんですけれど。うん。でもまあ、ラジオ聴いてくれたり、そんな“難解”でも、なにかを感じ取って、で、あのライブハウス...会場に...タンクの方に足を運んでくれて、体感してくれた人には、きっと答えが見つかる。あのたぶん僕の作品というか、僕のアートの中に“答え”があるというよりかは、“あなた自身”に答えがあるから“難解”なんだと思います。うん。これは本当に。
僕は僕の中に答えを持ってるし、ただその...「ゴール」っていうのは遠すぎる。うん。いつも手に取れない。この間もドリカムの美和ちゃんと話をした時に、ゴールがね、すぐ近くにはあるっていう感覚ではないんだよね。う〜ん。で、まさに聴いていただく人の中に答えがあるから、あの...“色眼鏡”だったり、ちょっと硬い発想でENDLICHERI☆ENDLICHERIの“思想”だったり“聖地”だったり“愛に触れる”という行為に触れてしまっては、まあそれは「難解」だと感じるでしょうね。でも素直に心を開放して触れるだけでいいだけなんだけど。子供の頃のように。うん。そうするだけで本当にいいんだけど、そうすることによって、「自分が今何をしたいのか」「誰を好きなのか」そういうことが宇宙の中に浮かんでるってことに、どんどんどんどん気が付けるんですよ。

そういう事をやっぱり放っていたいと思うから、「毎日、同じ場所で歌を歌う」んですよね。だって「毎日、同じ場所で歌を歌う」ってことは、ホントに大変ですよね。あのお芝居だったらよくある話だけど、ライブで“同じ場所で同じメッセージを放ち続ける”っていうのはなかなかないし、でもまあ、このシステムを、自分自身が考えたわけでもなかったりするから、いろんな方とお話した上で、そういう感覚?最初に横浜もそうだったけれども、じゃあ46回かな?「やるかやらないかどっちかだ」って言われたんですよ。だったら僕はこの時代、この思想というかこの想い、今人々が忘れちゃいけない、感じなきゃいけないメッセージというものを放たなきゃいけない使命を感じたから、じゃあ...僕がもし神様なら、そういう使命として…使者として選ばれて“投げる”…そういう運命なだったら使命なんだったら、喉は絶対潰れないだろうと思って、で、やりたかったし、「じゃ、僕頑張って根性みせてやりますから。僕もプロですからね」なんていいながら、生意気言って立ったんですよね。うん。そしたら100公演まで横浜では出来ましたけどね。ま、100やるということは凄いことなんです。数字で言う100っていうのは「完成」っていう意味もあって、うん。でもENDLICHERIっていう思想は、う〜〜っん、まだまだ「完成もしていない」っていうか、・・・うん、完成しているんだろうけど、進化をしたいという意味でね、まあDVDとかを「不完全」ってね、タイトルで出したりとかしましたけれども、うん。

ホントに皆さんには、言葉でなかなか表せられない縁や現象がね、ENDLICHERIファミリーの中には凄い起こってます。だから先ほどのね、「流れ星を見た」とかもそうですけれど、たぶん…なんだろ?第六感の強い方だと、結構いろんなものを感じてしまう空間だと思います。うん、僕もホント「なんでこの人とこの話してるんだろうな?」っとか思ってたら、2〜3日後に「あ、そういうことだったんだ」ってどんどん繋がっていってしまう。で、ひじょうに自分が怖くなるくらい。いろんなものが繋がってて、ちょっと怖いですけれども。うん。

でも目に見えないものっていうのは、ん〜、自分の自己催眠ってものもあったりするし、うんっ、ホントに紙一重。「自分というものをちゃんと持って、そういう力を信じる」ということがとても時代では必要なんじゃないかな。なんか「自分を見失って目に見えない力を頼り始める」っていうのは、僕はちょっと違うと思う。そういうことではなくって「自分」っていうものを持つということ。そして、「自分の中に答えがある」っていうことですね。うん。それだけだと思います。だから、是非皆さんもね、ENDLICHERIの思想や聖地の中でね、繰り広げられるさまざまなアートだったりね、生きているからこそ放たれるエネルギーっていうのをね、どうぞ...自分と向き合わせて、そして自分の宇宙に浮かべてね、うん。答えは本当に自分の中にしかないから。「あなたの答えは、僕の中にはないから」ね。うん。だから、「あなたの答えはあなたの中にあるから」どうぞそれをね、優しく導き出して、そしてどんどん進化して、そして、愛したい人を愛し、愛されて欲しいなと、心から切に思っております。
だからあの、皆さん「愛を信じる」という行為だったり、さまざまなことを、あの...「素直に」うん。あの〜“食べてみればいいんじゃないかな”ってそんな風に僕は思っております。

さ、それではですね、この辺で曲を一曲聴いてもらいましょうかね。うん〜〜〜っ。じゃ、ここで一曲聴いてください。「宇宙の雨はね 二人で」です。どうぞっ

 「宇宙の雨はね 二人で」

さあ、E☆Eで聴いていただきました「宇宙の雨はね 二人で」です。え〜、E☆E Radio Cosmology、始まっておりますが、ここでね。
えっとね、「ケリーくんは命を諦めようとしたことがあると何度もライブで聞きましたが、わたしも仕事で色々とあって、命を諦めようとまではいきませんが「わたしって必要なのかな?」など、自信がなくなって落ちている毎日です。近頃作った笑いしかできません。ケリーくんは音楽に助けられたとおっしゃってましたが、わたしも日々ライブに通い仕事をして、ケリーくんに助けられていると思います。この場を借りてありがとうございます」というメッセージをいただいたんだけれども、う〜ん、やっぱりその、大人も悪いと思うよ。なんかその「自分って必要なのかな?」って思わされるシステムが多すぎる、どうしても。なんかその、自由さっていうか、「あなたを必要としてるんだ」っていう形がないよね、なんか今世の中はね。ま、でもね。じゃ、必要じゃないんだったら、生まれてきてないからね、まずね。あなたが必ずやらなければならない使命があるから生まれてきているわけで、その使命に気づけるか気づけないかがすごく重要だと思う。

あのほんとにね、今いろんなスピリチュアルな番組だったり本だったり、ほんといろんなものってすごくあるけれど、そういうことだと思いますよ。なんかあの、結局はやっぱりチャンスをつかんだり、自分の勘を働かせて確実にとらえるということができる人とできない人がいる。でも、みんなできないというわけじゃなくて、みんなできるから、それは。だから、今の職場で必要とされてないのかなと思ってやめるのも自分だし、いや絶対こいつらを納得させてそれからやめるとか、いやずっとここに居座って絶対に上まで上ってやるんだとか、いろんな気持ちがあると思うけど。本当に自分の人生だからね、うん。命を諦めるという行為はよくないけれど、僕も人のことは言えないが、そういう時期を過ごしていて、でも今本当に生きていてよかったと思います。たくさんの人に愛されて、たくさんの人に守られて今日も生きています。だから、どうぞね、今ラジオでたまたま聴いた人だったり、聴いてくれてる人もいると思うけど、やっぱり生まれてきている意味というのはすごくある。で、それは試練でもあるし。

僕だって毎日笑ってないしね、泣くことだってある。最近は泣くこともやめたけど。う〜ん、で、あとは歌詞にもよく書いてるんだけど、言葉とかやめたんだよね。あの〜、言葉はほんとに...つまらないなと思うことがすごくあります。なんかやっぱり想いだから、愛だから、エネルギーだから、なんかそういうことであなたを愛している、あなたを必要としているんだ、あなたを助けたいと思っている。そんなことを僕は放っていたいかな。それをわかりやすく伝えるための言葉っていう感覚ではあるけど、やっぱり想いが先行して言葉が出てくる感じっていうかね。ほんとに、正直者はバカを見るという言葉だったり、なんだろうな、きれいごと言っている人はきれいごとって言われたり、偽善者だって言われたり、ほんとに今そういう時代だね。何がしたいのかな?みんな。人の挙げ足だけ取って。ほんとにね、僕すごい思うけれども、人を攻撃する人がいるじゃないですか?人の心をね。じゃ、「おのれがそれやられたときにどやねん?」っていうことを、考えられない?ことが悲しいなあっていう。やっぱりね、家族ができれば、子供のため、奥さんのためとかね、家族のためとか。いろいろ人ってね、何か守ることができたときに何かを捨てなければいけない、失わなければいけないっていうのはすごくわかるんだけど、人に対しての情を捨てないといけないというのは、それはちょっと僕は違うと思うんだな。なんかあの、家族に対しての情だけ残して、おまえらには情は渡さねえぞみたいな、そういう感覚がちょっと嫌だっていうか。

うん。だって「何なんだろう?この人」っていうくらい、ひどいことをする人もいるし、ひどいことを言う人って本当にいるよね。う〜ん。すごく「何のメリットがあるんだろうな?」と、いつも思って見ています。なんかそういうことってでもね、その人に返ってきてしまうものだから、あのどうぞ皆さんね、周りに「ムカつくな、この人」とか、うっとおしい人ほんとにいると思うんだけれども、あの〜、「かわす」ということを覚えてください。うん。真っ向勝負かけても、ほんとに自分が汚れていくだけだから、自分のレベルが落ちていくだけだから、そうじゃなくって、かわしてハイハイハイハイって言ってあげればいいんじゃないかな。その人もいつか気づくでしょう。うん。周りに、自分の周りに何もなくなっていくということを気づくわけだから、うん。その時にはもうすでに時遅しだけども、でもそういう行為を繰り返していたら、絶対人はそうなっていってしまうからね。

ほんとにそういうなんかこう〜、今教育もそうでしょう?すごく偏った教育だよね、世の中が。で、学校もすぐ潰れやすかったりとか。マナー、礼儀から始まって、何なんだろうな?この若いもんは?っていう大人の意見がすごい飛び交っている時代ですけど。やっぱり、教育に関してその、やっぱり難しい時代だからこそ、こいつだけは守るけど、おめえらは黙ってろ、うるせ〜みたいな、なんかもそういう話になってきちゃうのかな?なんかもうちょっと、だってあの、争うこともダメだって言って、運動会で一緒に手をつないでゴールするとかって、競争心すらもなくそうということだったり、なんかその、「どうしたいのかがわからない」よね。だからやっぱりその、教育する側の人間は一括してやってくれないといけない時代ですよね。

でもこれね、音楽にも言えるんですよ。音楽も、音楽を売りたいのか、企画モノを売りたいのか、何がしたいのかというのが今グチャグチャすぎる。だから本当に音楽を愛している人は、本当にもう悲鳴を上げて苦しんでいるけれども、でも僕はそういう人たちを応援したいかな。あの、僕はよくクラブとかライブハウスとかよく見に行くんですけど、お客さんが3人とか7人とかの前で30分、40分やるわけですよ。でもその7人、4人、3人って来てくれる人のためにその人は愛を投げ、人数とかじゃなくてやっぱり「想い」だから。でも、なんかこういう人たちがここで埋もれていることが、なんかすごい悲しいなと思ったりもする。ま、でもね、人にはあいつの音楽わかんねえなというのと、あいつの音楽が好きっていうのと分かれるから、それも一概に言えませんけど。でも、やっぱり本当に心から歌っている人って言う人がもっともっと世の中を動かし、現象を起こしていけばいいのになと思ったりする。

でもなんか、E☆Eという聖地だったり場所で、人々が足を踏み入れて、でなんか、何ていうのかな、いろんなことを繰り広げたり、気付いたりしていくということがすごく理想かな。やっぱどうしても、レーベルがなんだ、色々ね、レコード会社だって色々しがらみががあるにせよ。でもそんな中で、なんかこうエンドリケリーを逆に使ってほしいと思います。そこでなんか、面白いことができたらそれでいいし、来てくれたオーディエンスが「超面白かったよ、腹かかえて笑ったわ」と言ってくれたら、それはそれでいいわけだから。ほんとに自分と縁があるなと思った人誰でもステージに上がってもらいたいと思ってたりもするし。やっぱりね、難しい時代だね、今。作品だったりアート、感情、想い、愛、そういうものを投げる。よくわかんなくなってるね。

なんかその、音楽の売り方もすごい変だからね、今。すごく極端すぎるなあと思って色々見るけど。う〜んっ。やっぱこう、今、世の中の人が音楽を求める求め方も変わってきたしね。ネットだったり、ネットの方が安かったり、一曲ずつダウンロードできるとかって感覚でなってるところもあれば、いやもうCDはCDとして出さなきゃいけないというのもあったり、なんかほんとにいろんな新しいルールだとかやり方とか古いやり方とか、いろんなものが入り組んでたりして。ま、それはそれで僕は面白がって楽しんでます。「何でこここうしてくれなかったかな?」とか、「何でこうなのかな?」 いろんな愚痴はいっぱいあるけれど、でもなんかそういう抵抗勢力っていうと変だけれども、やっぱそういうものがあった方が音は生きるんですよ、うん。

あの〜、言葉としてたとえるなら、ほんとにアイツが心から胸くそが悪いと思って曲書くと、「あ、いい曲だなあ?」となっちゃったりすることもよくあるし、なんかステージ立つ前に、すっげえムカつくことがあって、「ああもうイライラする」と思ってギターガッて弾いたら、なんかすごい手に吸い付くように始まったりだとかもするし。一概にね、自分が心から「ムカつくなあ、嫌だなあ、何なの?」って思っている人も、そういうときに限って「ありがとう」って言っちゃうんだよね。でもね、ほんとに僕は心から恨んではいないからね。口にはするけれども。だって、少なくとも愛をくれた時期はあるわけだし、向き合った証だっていっぱいあるわけだから、なんかそういうのはほんとに、僕はあまり心からアイツがほんとにムカつくっていう人はいない。逆に思われているかもしれないけれどもね。でも、何か、何ていうかな、人は凄く難しいものだと思います。でも、僕みたいな立場の人間がね、こういうE☆Eというものを立ち上げて、そういう聖地からミュージシャンだったりアート人だったり哲学者だったり、ま、いろんな人たちに声をかけて面白いことをやろうやろうとしてて。ま、僕のことをすごく見てくれている人はわかると思うけど、ほんとに「壁がありすぎる」。すごい壁がある。今これができていることも奇跡だよね。これができてること自体が奇跡。でもあなたたちがラジオを聴いてくれたり、会場に足を運んだり、アルバムを買ったりしてくている人たちがやっぱりこうさせてくれているから、ほんとに僕は心から感謝しています。

だから、この方たちに対して、僕はどんどん投げていこうと思うし、この方たちが悲しまないようにできる限り作品を、濁らさずに作っていきたいと思うけれども、でもやっぱり僕も進化をしていく生き物、ひとりの人だからね、男だからね、魂だから、みなさまを悲しませるような、ちょっと残念だなと思うような作品を出すことがあるかもしれないけれど。でも本当に僕は僕であるということだけはわかってていてください。あの、僕はたぶんほんとにね外見変わったり、色々ほんとに攻撃的になったりすることもあるけど、でも本当にいつも自分でも不思議なんだけど、あまり小さい頃から変わってないんだな、心の中は。自分で純粋だと言っているわけではなくって、なんか考え方があまりブレていなくて、だからすごく苦しくなるんだろうし。でもブレてないからこそ、こういうことが、夢見たいな事が進んでいくんじゃないかな。

うん、「だって人の心の中は宇宙なんだよ」なんて言いながら、「UFO作って、あなたたちの宇宙を飛び回って愛を守るんだ」こんな漫画みたいな話をやっていく。それをまたみんなが「そうだなあ」と言って動いてくれたり、そんな発想が出たり、そんなふうに賛同してくれる人がいたり。僕の周りにいる人たちはほんとにみなさん優しいしピュアだし、愛持ってらっしゃる方だなってすごく思います。うん、オーディエンスの方もそうなんだろうね。で、その愛を持って純粋な気持ちの中で、なんかこう曲を聴いたりアートを感じたりしていけばしていくほど、自分の中にある答えを見つけられて、それでなんかこう自分の中にある答えとともに、さっきも言ったけど奇跡的な、不思議なことがどんどん起こり始めるっていうのは、逃げられない現実になると思います。

僕もほんともう、今日に来るまでに「何で今この人としゃべってるんだろうな?」とかほんとにいろんな縁がありすぎて、ちょっと怖いですけど。E☆Eの“エン”ってほんとあの“縁”なのかなと思ったりするときがあるぐらいに、面白いことが起こっていたりする。でもね、ここでひとつほんとに言っておくけど、奇跡を起こすのは僕もそうかもしれないけど、たぶんあなたたちだね。聴いてくれている人たちが僕の作品をそれこそ、海外旅行にちょっとふわ〜っと行ったときに、ちょっとクラブのトイレに捨ててきてくれれば、誰かが聴いてくれたりとかね、そこで「あ、面白い音楽だな」とか。ほんとにそんなことだったりすると思う。う〜ん。ま、あの〜、なんか・・・全国共通だと思うからね、人の心は宇宙だっていうだったり含めて。でもほんと、このE☆Eという世界をどうぞみなさん、楽しんで遊んでください。絶対こうじゃないといけないってことは特には僕はやっぱ言わないし、きっかけだから、僕の場所はね。だからどうぞみなさん、重たいなあと思いながらもお手紙とかメールとか全然くれて大丈夫ですよ。

僕はもうほんとに昔、朝の5時まで友達の悩みを聞いたりとか、自分が寝れなくてそのまま仕事行って、すげー眠かったりとか、ほんとにね、聞くのはすごく上手なんで。何でもぶつけてもらえればいいなあと思います。それで少しでもね、そういった勇気を出して自分の暗い部分を言葉にして出してくれた人の文章を読んだときに、ほかで聞いている人が救われるってことだってあるしね。たまたま聴いた人も救われるってこともあるだろうから、どうぞみなさん恥じずに、勇気を出して自分の中にある答えだったり想いをどうぞ言葉に向けて並べてもらったら、僕は全然それでうれしいですので。気になさらず、気を遣わず、いろんなことを素直に書いてもらえればいいなとほんとに思ってます。じゃあですね、ここで一曲聴いていただきましょう。「Sparkling」どうぞっ!

 「Sparkling」

さあ、E☆E Radio Cosmology 、エンディングのお時間ですが。ほんとにね、いろんなことが起こっていて、すごくつらいなと思うこと、大変だなと思うこと、いっぱいあるんだけれども、僕はやっぱりなんかこう、じっとしていられなかったからこのE☆Eという聖地を、思想を立ち上げようと思ったんだろうね。なんかやっぱりどうしても、黙ってても何も始まらないし、人生は一度しかないし、いろんなことを考えていくと、なんかやっぱりね自分の使命とかね、そういうものを考えてね、目を閉じてゆっくりいろんなことを考えたときに、今、僕が立ち上がらなかったら何かいけないような気がしたりしてね。それで自分でプレゼン表を持ってって、まあ、ここまで進んできたものなんですけれど。

やっぱりこう、人というものは難しいし、愛というものは難しい。でも人というものは素晴らしいし、愛というものは素晴らしい。その答えを行ったり来たりしてるような、何年間ですけど。でもね、とにかくやっぱり諦めることは簡単で、続けるということ、信じるということは続けるということはすごく大変だということですね。ま、僕はたぶんE☆Eの中で今後、どんな展開をしていくだろう?う〜ん、なんかその、ほんとにねっ。ブランドとして、世界として何かこう、具体化して楽しむってことはできるかもしれないけど。でも僕がサンカクをみなさんに与えたのも、大宇宙防衛軍っていうすごいざっくばらんなもので、あの〜、皆さんの愛を守るために彼らが宇宙からやってきたんだという設定なんだけれども。なんか、彼を見てちょっと楽になったりだとか、なんかこう彼を抱きしめて寝るとなんかちょっと落ち着くな、ほんとそんないわゆるおもちゃ感覚で何とでもなるし、自由に使ってほしいなとか思ったり。

僕のテーマはたぶん自由なんだろうね。その表現方法とか含めて規制したくないし、サンカクの遊び方だって別にね、規制するものじゃないから、みなさんもこんなふうにしたいと思ったらそうしてくれればいいし。なんか僕はたぶん、みんなが感じてくださっているよりも弱くはなくて強いし。あの〜、何だろうな?みんなが思ってくれるE☆Eという楽しみ方でいいんじゃないかな?時に攻撃的でもいいと思うし。なんかあの、とにかくこの場所でね、自分らしく楽しく人生を送って頂けることが、僕としてはホントに本望です。ともになんか面白い人生にしましょうよっ。僕があの、何か手助けさせていただけることがあるんだったら、させていただくし。とにかくね、こうやって今ラジオを聴いているということも、これも縁だし。そのタイミングで僕の言葉を聞かないといけなかったのかもしれないし、僕がこのタイミングで世の中に電波を通してこの言葉を放たないといけなかったのかもしれないし。とにかく理由はわからないけど、“つながっている”ということはすごいことなんだよ。だからそのことだけを大切に、ライブもCDだって、何だってそう。“つながっている”という、“つながった”ということが大切なことなの。そこにね、「何でだろうな?」って思っちゃダメなの。“つながった”んだから、それを「ありがとう」と、すごく幸せだなと思うこと。で、そのなぜだろう?と思っちゃいけないというか、その「なぜだろうな」という中にたぶん自分というものがあって、自分の中に答えがあるから、もっともっと物事、起こったいろんなことを頭とか硬くとらえるんじゃなくて、どうぞみなさん、眼を閉じて自分の中のいろんなものを探してみてください。そしたら、いろんなことは、(「White DRAGON」のイントロかかる)あ、言葉とか説明とかもめんどくさい、いらないわ、って。「それだけでよかったんだな、つながったということだけでよかったんだな」と思うこともたくさんあると思います。どうぞそんなふうにしてね、愛をみなさん、保ちながら、日々戦っていただきたいなと。ほんとはね、愛を持って戦うという、その「戦う」っていう言葉すらすごくつらいけど、でも今は戦わなきゃいけないってことがあるでしょうから、どうぞ愛を持って励まれてほしいなと思います。

さ、それではメッセージの募集などしておりますので。ラジオの前のあなたからのメッセージ、募集しております。
(メールアドレス、FAX番号の紹介)

さあ、今夜のE☆E Radio Cosmology 、いかがだったでしょうか?ま、ちょっと真面目な話もしたり、いろんなライブの意見とか感想とか色々グッズの提案とか。これもう傘の提案ありましたので、全部早急に(←後ろを振り返る感じで“大人”たちに)、あの〜。正直、僕も差したいんですよ。僕もほんと申し訳ないんですけど、プライベートで、歌歌ってなくても雨降ることってすごい多いので、申し訳ないけど早く取りかかってもらったらうれしいです。だってこのお台場の近辺を、紫の傘の人がいっぱい歩いて帰るっていうのは相当な宣伝ですよ。あの、おまわりさんに怒られない程度にね、していただければなと思います。さ、それでは来週もいろんなことを話しようと思います。じゃ今夜はですね、今かかっておりますけれども、E☆Eの「White DRAGON」、この曲でお別れしましょう。それではまた来週お会いしましょう。おやすみなさ〜い。

 「White DRAGON」
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なんだか自分の過去を思い出した。
乗り越えてきたものを思い出した。
頷く言葉がほとんどだった。
想いは同じ。うん。本当に…。

「ありがとう」って素直に思う。
あなたが伝えてくれるからこそ、多くの人が共感出来るから…。
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この記事に対するコメント

Commented by ヒラめ at 2007/05/04 11:07 AM
読ませていただきました☆
ホント自分にはこれしか言うことが出来ないけれども
いつもありがとうございます。

今回は読んでもらいたいとおっしゃっていらっしゃった
意味がわかった気がします。
実は自分も結構精神的に弱い人間でして、
生きる道を悩んだこともありました。
(まだ19年しか生きてないのに悩むことなんてないだろう!笑)
だから今回のレポを拝見させてもらってケリーの言葉に
同調出来るというか、共感することも沢山ありましたし、
人間って小さいけど大きいモノだなぁ〜って思ったりして
(意味わかりませんね…汗)
今までのラジオの中で特に得るモノが多かったです。

何か世の中って色々と不条理な事も多くて自分も
『男だから〜』みたいな感じで責められたりして、
個人として見てくれない人もいますね。
『男としてじゃなく俺は俺やからそれを見てくれ!』って
思うこともあって、そう思う事が正しいのか、
もしくは違うことなのか迷って生きてますが
このケリーの言葉、そしてsakurabiさんのレポを見て
少し胸のわだかまりが取れた気がします♪
本当にありがとうございます☆★
Commented by sakurabi at 2007/05/06 8:41 AM
>ヒラめさんへ
こんにちは☆コメントありがとうございます。
お返事遅くなってゴメンなさい。
悩むことに年齢は関係ないです。
なにか1つの物事にしたって、全然大丈夫な方もいれば辛い方もいる…。
人それぞれです。
そして、自分の考えの方が先行してしまう。
…自分中心になってしまうのは人間だし仕方がないことだから、
逆に相手を解ってあげて「かわす」ってこが必要だったり…。
けして無視とかではなく。
ん〜。人生の課題ですね(苦笑)
でも、心からの愛を持って接すればいつか自分に返ってくるものだと知っています。
その方からでなくても。周りから。
それと私も過去に「女だから」と言われて悔しい思いもしましたが、
にっこり笑って乗り越えてきました。
個性は大事。それぞれのものだから。だから惹かれ合う。
そこに愛や感謝の気持ちがあればいつか誰かに認められると私は思っています。
そしてケリーも言っていたけれど、答えは自分の中にある。
いろんなことがあるけれど、お互いケリーの言葉を胸に
明日という未来を掴んで行きましょう♪
コメント、ありがとうございました。
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