広告収入 サイドビジネス sakusaku(2006/03/24放送分) | sakurabi☆ブログ

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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
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sakusaku(2006/03/24放送分)
この記事はsakurabi☆ブログ(本館)から引越しした分です(4/23)


さてさて今回で最後となりました、sakusaku(2006/03/24放送分)のレポアップです。
(もうすでにブログとかで紹介されてますけどねw)
内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw


tvkのsakusakuが観れない、ENDLICHERI☆ENDLICHERIファンへ贈りますv
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
では、どうぞ↓


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ヴィン「さ、そういったわけで、今週はENDLICHERI☆ENDLICHERIさんを屋根の上に迎えてお送りしておりまーーーすっ」
 カエラ・E☆E・スタッフ拍手
E☆E「どうも〜っ(と両方の人差し指を鼻に突っ込みピース)」
カエラ「(それをみて)ふふっ(笑)」
ヴィン「ま、ちなみに、今日はね、最終日でございますね」
E☆E「はいっ!!」
ヴィン「あの〜、せっかくこうやって、ちょっと(席が)変則的な並びになっているわけでございまして〜、これはなぜかといいますと〜、私が“エン”で、(ツバでE☆Eをさしながら)あなたが...?」
E☆E「ドリーで...」
ヴィン「で、あなたが?」
カエラ「ケリー」
ヴィン「3人合わせて“エン”」
E☆E「ドリ」
カエラ「ケリー」
ヴィン「だからでございますよ〜っ」
ヴィン「もう、大丈夫だね。これで」
E☆E「ダチョウ倶楽部を抜くぐらいの感じで...」
 すかさずカエラ・ヴィンがダチョウ倶楽部のネタ「やーっ!!」をやる
 それをみてE☆Eも「やーっ!!」
カエラ「ふふっ(笑)」

 「ソメイヨシノ」のクリップとENDLICHERI☆ENDLICHERIの紹介
 (一週間、同じ内容を表示)


E☆E「(ヴィンちゃんの頭をなでながら)いいっすね〜」
ヴィン「俺もなんか、ね、…なんかそうしたんですか?…すごいな...。こんなにかわいがる人ってあんまりいないよね?」
カエラ「うん。いない。でもほら、みんなここの横(ヴィンちゃんの横)に座れないじゃん?」
ヴィン「あ、そっかそっか」
カエラ「だからよくこうやって、私のほうから触る人がいるけど...」
 E☆Eここまでヴィンちゃんの頭をなでていたが、やさしく“ぽんっぽんっ”と子供を寝かしつけるときにするしぐさをする。
カエラ「(それをみて)寝かしつけてんの?」
 E☆Eすっごいやさしい顔で“うんうん”とうなずく
ヴィン「はっはっはっは(笑)」スタッフ(笑)
カエラ「寝ちゃったらこまるんだけど...」
ヴィン「たしかにね」
E☆E「ホント?…よくお母さんに...」
ヴィン「(E☆Eにかぶって)俺がもし仮に今、寝たとするじゃないですか?」
E☆E「はい」
ヴィン「そしたら2人で、どーゆー会話をするんですか?」
カエラ「え?(黒幕を覗き込みながら)何の話〜?」
ヴィン「え、たとえば今こう、話しててさ、俺こう、このままみとられるように“パクっ”と寝たとするじゃないですか?」
カエラ「うん」
ヴィン「そしたらしゃべんなくなるわけですよ」
カエラ「うん」
ヴィン「そしたら2人でやんなきゃいけないわけじゃないですか?」
カエラ「うん...」
ヴィン「番組をね」
E☆E「(ここまでずっと寝かしつけるしぐさをしながら)うん...」
ヴィン「やってみる?」
 一瞬間があり
E☆E「え〜っと、司会進行は...」
 長いこと間があり
E☆E「(カエラちゃんをみながら)あなたがやるんですよね?」
カエラ「え?あたし?」
E☆E「そうでしょ?だって〜」
カエラ「えぇ〜!?」
E☆E「位置的には僕の番組みたいになってますけど...」
ヴィン「はははは(笑)」スタッフ(笑)
E☆E「僕の番組じゃないですからね...」
カエラ「え、じゃあ、司会してくださいよ」
E☆E「司会やりましょか?」
ヴィン「うん」
E☆E「僕むかし〜、大阪ローカルとかで普通に司会やってますからね、1人で」
カエラ「おっ!!じゃあ...」
E☆E「えぇ、じゃ、やりましょうか?」

 E☆E座りなおす。
 爽やかな曲がバックに流れる
 カエラ・ヴィン・スタッフ(笑)

E☆E「(トーンが司会口調)さ、といったわけでですてね〜...」
ヴィン「すごいな」
E☆E「今週から始まりましたけれどもね、え〜“堂本剛の〜”...」
ヴィン「えぇ」
E☆E「“まぶしいくらいの衣装で殺してv”」
カエラ「はははははっ(爆笑)」
ヴィン「はははははっ(大爆笑)」スタッフ(大爆笑)
E☆E「始まりましたけれどもね〜、今週のゲストは、え〜こちら、木村カエラさんです(拍手)」スタッフも拍手
カエラ「こんにちは〜」
ヴィン「(ここまでの流れをみて)お、俺もゲストで出たいなその番組。いいっすか、今?」
カエラ「え?寝てたんじゃないの〜?」
E☆E「えっ!?入るんっすか!?」
ヴィン「おもしろそうだから起きちゃったんだよね、おもわずね」
E☆E「あ、なるほど〜」
カエラ「ふふっ」
ヴィン「いいっすか?」
E☆E「はい」
ヴィン「ええっと、あの〜カエラちゃんと、私が...」
E☆E「はいっ。そしてヴィンセントさんでーす」
ヴィン「はい、どうもっ〜!!ヤーっ!!ヤー!!」(拍手)
E☆E「いや、今日ホントにね、お二人に来ていただけるとは、思ってなかったですけどね」
ヴィン「(カブリ気味で)こちらこそ、ねぇ〜」
E☆E「はい...」
ヴィン「こちらこそありがとうございます。呼んでいただいて...」
E☆E「いえいえいえ」

 ここからカエラちゃんとE☆Eのトーク
 一段下げヴィンちゃんはすべてカブリでコメント

E☆E「(カエラちゃんの方を向いて)3月にアルバムを出されたということで...」
カエラ「あ、そうなんですよ。はい」
E☆E「今回、どういう想いを...その、アルバムに込められたんですか?」
 スタッフ(爆笑)
カエラ「本気じゃんっ!! ...え〜、そうですね。まあ、ちょっと生活観が出ればいいなっと思いながら...」
 ヴィン「生活観っ!!生活観ねっ!!」
E☆E「あっ、なるほど。“主婦層”を狙っていくみたいな...」
カエラ「はい、主婦...台所で聞けるように...」
E☆E「三角コーナーで聴いてみたいですけどねv」スタッフ(笑)
E☆E「まま、そんなカエラちゃんですけれども〜、作詞をするときに気をつけてるポイントとか〜、ありますか?」
 ヴィン「なるほどね」
カエラ「ん〜、難しい言葉を使わないことですかね...」
 ヴィン「知らねぇーしな、難しい言葉...ほとんどな」
E☆E「あ、シンプルに...」
カエラ「はい...絵本のように...書こうと思ってます」
 ヴィン「ひらがなしか書けないんだから...」
E☆E「なるほどね」
カエラ「はい」
E☆E「ま、でもね、やっぱー、入ってきやすい言葉チョイスするって、これひじょーに難しいことなんですけどね...」
カエラ「(無言でうなずく)」
 ヴィン「チョイス...選択ですよ...」スタッフ(笑)
E☆E「難しい言葉をね〜、あの〜並べようと思うとね...」
 ヴィン「ディフィカルト...」
カエラ「(笑いながら)はい」
E☆E「結構簡単なんですけど〜、シンプルな言葉で〜、シンプルな想いを伝えるっていうほど難しいことはないですよね〜」
 ヴィン「そうそう。is bestだよ」
カエラ「そうですね〜」
 ヴィン「ないない!ないなっ!」スタッフ(笑)
E☆E「どうですか?作詞をし始めてから〜、いろいろ言葉を、ね、自分の中でも、いろいろこう...自問自答したりとかしてると思いますけれど...」
 ヴィン「自問自答...いい言葉だよね?」
カエラ「はい」
 ヴィン「よく熟語の試験に出てくるんだよね?自問自答ってね...」
E☆E「私生活で、どうですか?あの〜おしゃべりするのは好きだったりするんですか?」
 ヴィン「ま、キライじゃないよな?」
カエラ「うーん...でも人と...あ、そうですね。ま、好きですね...あ、イヤ、びみょーです」
 ヴィン「好きだろ?さんざんしゃべってんだ...」
E☆E「あー、微妙...うん」
カエラ「はい」
E☆E「でもやっぱり、アーティスト...」
 ヴィン「アーティスト!」
E☆E「...はね」
 ヴィン「(発音よく)エィーティスト!」
E☆E「歌を歌うときだけに、なんかこう...(ポンっと荷物を渡すようなしぐさ)向き合えばいいっていうか...」
カエラ「そうですね〜」
E☆E「なんかそういう時もありますから〜」
 ヴィン「(発音よく)エィーティストはなぁ...」
E☆E「えぇ...。さ、といったわけで、今日はですね」
カエラ「はい」
E☆E「残念ながら...(時計をみるしぐさをして)もう時間のほうがねv」
ヴィン「(かなりかぶりながら)おえぇっ!!!」
 スタッフ(爆笑)
E☆E「えぇ〜、きてしまったわけですけれども...」
カエラ「はい」
E☆E「いえいえ、でも、ね、ホントに〜、ね、これからも...」
 ヴィン「なんだよぉ」
E☆E「頑張っていただけたらと思って...」
カエラ「あ、ありがとうございます(とお辞儀)」
E☆E「ホントに思ってますけどね」
 ヴィン「おいおいちょっと待てよ。俺“まぶ殺”のゲストに呼ばれんの楽しみにしてたんだヨ...」スタッフ(笑)
カエラ「はははっ(笑)略してる...」
 ヴィン「“まぶしいくらいの衣装で殺して”の略なんだけどね...“まぶ殺”...」
E☆E「ま、とりあえず、なんか、告知、ありましたら...」
 といいながら、ヴィンちゃんを隠すように座りなおす。
カエラ「ライブツアーが始まるので、そこらへん...」
E☆E「あっ!!そうですか!!…何月〜、何日から始まりますか?」
 ヴィン「おい、俺完全にカブっちゃってるよ...(笑)」スタッフ(笑)
カエラ「(笑)4月2日から...始まります...(笑)」
 ヴィン「なんか、衣装の一部みたいになってんぞっ!俺...」
E☆E「あ、そうですか」
カエラ「はい」
E☆E「えっ?ラ、ラス...東京はいつでしたっけ?」
カエラ「4月23日と5月5日ですね」
E☆E「4月の23日と5月5日...」
カエラ「はい」
E☆E「(画面外にいるマネージャーに向かってDJ風に)僕のスケジュール...チェックしといてねv」
 カエラ・ヴィン・スタッフ(大爆笑)
 ヴィン「誰だよ、それっ!!(爆笑)昔のDJみたいだな...うん。いいなラジオっぽくて」
E☆E「いやいや、でもホントにねぇ〜、あの〜、若い世代の中からね」
カエラ「ぷふっ(っとふきだす)」
E☆E「こういう、やっぱり〜、キュートな...、ねぇ...、シンガーソングライターが出てくるっていうのは、ひじょーにその...すごいことですよね」
 ヴィン「飛び越えてね、出てくるっていうのは大変なことだ」
カエラ「ありがとうございます」
E☆E「ホントにね、日本の方もたくさんの方がね、カエラちゃんの今後の作品に期待してると思いますからね」
 っといいながら、さらにヴィンちゃんにカブるように座りなおす。
 その時、ヴィンの足の上に乗ってしまう...
 ヴィン「痛たたたたたた...」スタッフ(笑)
E☆E「あの、ホントに...」
 ヴィン「おーいっ!(笑)」
E☆E「これからも頑張っていただきたい、ね、ステキな音楽をつくり続けていっていただきたいと思います」
カエラ「はい、わかりました」

E☆E「じゃ、最後に...」
カエラ「はい」
E☆E「この番組恒例になっておりますけれども...」
カエラ「はい」
E☆E「みなさんで一緒にね...“ゲッツ!”をやりましょうか」スタッフ(爆笑)
ヴィン「(笑いながらE☆Eの背中をバシっとたたく)」

 「Chance Comes Knocking.」が流れ、テロップにライブの紹介
 (昨日と同じ内容)

ヴィン「(笑)こりゃーいいねっ!でもね!」
カエラ「ふふふふふふふふっ(笑)」
E☆E「こんな機会でもないと出来ないよ、これ、いまどき」
カエラ「ははははははははっ(笑)」
E☆E「さ、それではみなさん、来週も、見ていただければと思います。」
E☆E「それではみなさんっ、来週またお会いしましょう〜」
E☆E「みんなも〜」
ヴィン「せーのっ」
E☆E「ゲッツっ!!」
 カエラ・E☆Eすばらしい笑顔で“ゲッツ”をやる。
 (たぶん、黒幕もやってる)
E☆E「どうも、ありがとうございました〜」
 笑顔で手を振る。カエラちゃんも笑顔で手を振る
 スタッフ拍手
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1週間分まとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?
少しは雰囲気は伝わりましたでしょうか?
楽しんでいただけたらよいのですけど…。

今回は剛くんが司会をしてしまったので、彼の話が聴けなくて残念だったけど、
ヴィンちゃんをやさしく寝かしつけるしぐさとか、ゲッツとかカワイイ一面を観れたので満足ですv

っていうか“まぶしいくらいの衣装で殺してv”ぜひ毎週やってくださいw
3分番組とかでいいんでw
tvkさん、よろしくお願いしますw

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