広告収入 サイドビジネス sakusaku(2006/03/23放送分) | sakurabi☆ブログ

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sakurabi☆ブログの別館です。
ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
2006/04/10開設−2008/04/10休止中
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sakusaku(2006/03/23放送分)
この記事はsakurabi☆ブログ(本館)から引越しした分です(4/23)


さてさて恒例(!?)となっています、sakusaku(2006/03/23放送分)のレポアップです。
(もうすでにブログとかで紹介されてますけどねw)
内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw


tvkのsakusakuが観れない、ENDLICHERI☆ENDLICHERIファンへ贈りますv
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
では、どうぞ↓


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ヴィン「さ、そいったわけでございまして、今週はENDLICHERI☆ENDLICHERIさんを屋根の上に迎えてお送りしておりまーーすっ」
 E☆E・カエラ・スタッフ拍手
E☆E「ども〜っ」
ヴィン「ま、ちなみに補足になりますが、私が“エン”」
カエラ「うん」
ヴィン「通称“エンちゃん”」
カエラ「エンちゃん」
ヴィン「で、あの〜、あの赤い方が...」
E☆E「(ここまで襟足の髪をいじりながら)ドリで」
ヴィン「で、(ツバでカエラちゃんをつつく)あなたが」
カエラ「ケリーです」
ヴィン「3人合わせて、“エンドリケリー”でーすっ」
E☆E「ふふふ(苦笑)」
カエラ「イエ〜イ」
ヴィン「俺これ、そうとう気に入ってるんですけどね、俺ね」
 E☆E・カエラ・スタッフ(笑)

ヴィン「さ、そんなわけでございまして〜、あの〜、ドリー。ニューアルバム...」
E☆E「はいっ」
ヴィン「発売中〜」
E☆E「発売中ですよ〜」
ヴィン「いやいやいやいやいや」
 カエラ・E☆E・スタッフ拍手
E☆E「この商業的なニオイのしない...」
ヴィン「ええ」
E☆E「ええ…」
ヴィン「ふふふふひゃひゃひゃひゃ(笑)」スタッフ(笑)
カエラ「ふふふ(笑)」
ヴィン「いやいや、いいじゃないですか」
E☆E「ふふふっ(笑)まったくもって...しないですよね...ええ(とうなずく)」
ヴィン「でも、あの〜、ちなみに商業的なニオイがしないといいながらも、前出たシングルもね、アルバムもすべてオリコン1位らしいっすよ」
E☆E「そうなんですよ...」
 スタッフ・E☆E・カエラ拍手

 「ソメイヨシノ」のオープニングが流れ、テロップに
 ALBUM「Coward」ENDLICHERI☆ENDLICHERI 絶賛発売中
 と通常版の写真入で出る

ヴィン「す、すごいね...」
E☆E「これはね〜、ホントにこの、あの、ま、名前をね、変えてね、いろいろこう、こだわりながら自分の中の〜、いわいるその、アートっていうか芸術的アプローチを〜、ちょっとこのやっぱり、リアルにね、もっとこう突き詰めて作品を世の中に出すために〜、ちょっとまあ名前を付けたんですよ。“堂本剛”っていうブランドだけだと〜、どうしても素直に手にとっていただけない感覚も、たたありますので〜、少し名前を変えて、この名前が付いてるものに関しては、ちょっとええ感じに壊れてる僕の作品がね、ま、詰まってますよみたいな感覚での提案なんですけど〜」
ヴィン「(独り言のように)しっかりしてんなぁ〜」
E☆E「ま、ちょっとそのね、名前変えますとね〜、ま、歌詞もね〜、コード進行とか〜、変拍子とか〜、あてがう楽器とか、思いっきり振り切れましたね〜。」
ヴィン「(心のそこから)ほぉ〜〜っ」
E☆E「うーん。て、やってったら〜、これ売れるんかな...?」
カエラ「ふふふっ(笑)」スタッフ(笑)
ヴィン「てか2回目(?)だけど、結構しっかりしてるよね〜、芯が」
カエラ「(そんな真面目に話してるヴィンをみて)ふふっ(笑)」
E☆E「いやいやいやいや、もう“ウンコちゃん”ですよ」

 「ソメイヨシノ」の曲がピタっと止まる

E☆E「(そんな自分の言った言葉に)“ウンコちゃん!?”(と首を傾げる)うーん」
カエラ「(すかさず)ウンコ...?」
 カエラちゃんのその言葉にヴィンちゃんが反応し、“ツバカッター”炸裂!!
E☆E「いやちょっと例えがおかしかった、今...」
E☆E「いや芯は別に、そんなもう...鼻くそレベルですけどね...」
ヴィン「(笑いながら)鼻くそレベル...ひゃっひゃっひゃっ」
E☆E「ええ、レベルでいくと。鼻くそレベルですよ、そんなもん」
ヴィン「いや、鼻くそは...でもあれですよ、意外とあなどれないですヨ...」
E☆E「まあ、そうですよね」
ヴィン「すごい粘着力ですからね?」
E☆E「まあ、そうねすね...」
ヴィン「机の中、ついたヤツ...とれないんだから...あれ」
E☆E「はいはい」
ヴィン「あなどれない...。つまり、そーゆーイメージ...?みたいな?感じなんですかね?」
E☆E「あっ!?(爆笑)」カエラ・ヴィン・スタッフ(爆笑)
ヴィン「つまり鼻くそは商業的なニオイはあんまりしないじゃないですか...」
E☆E「まあ、たしかにそうですね...。でも、“根強い”というか...あぁ...」
カエラ「いいじゃないですか(笑)」
E☆E「鼻くそ...かぁ...」
カエラ「鼻くそみたいなアーティスト?(笑)」
ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ〜(笑)」そしてツバカッター
E☆E「えっ!?」
ヴィン「(カエラちゃんに向かって)なんであなた、すごいうれしそうなんだよ」
E☆E「ちょっと〜」
ヴィン「すごいうれしそうだったよ、今ね〜」
E☆E「“鼻くそ”って言葉、好きみたいですけどねぇ〜」
ヴィン「この人そういうの大好き...“ウンコ”とか“鼻くそ”とかね」
E☆E「ウンコとかね...」
ヴィン「“失禁”とか...ね、そういうの...」
カエラ「(びっくりして)えっ!?」
E☆E「えっ!?“失禁”ね...」
カエラ「言ったことないよ、それ」
ヴィン「“ゲロ”とか大好きなんですよ...」
E☆E「あぁ、なるほどね...」
ヴィン「困ってるんですよ俺、ホントに...」
E☆E「そうなんですね...」
カエラ「違います」
E☆E「ふ〜ん、そうか〜」
ヴィン「そんなわけでございまして...、ちなみにですね、ライブがね〜、これ凄いんですよ」
E☆E「そうなんですよ〜」
ヴィン「横浜の〜、みなとみらいのところにテントを...設置して」
E☆E「テントをね〜、おっ建てましてね〜。…テントっていってもキャパが2500〜2700入るんですよ」
ヴィン「おぉ〜、すげーっ!!」
E☆E「というものを〜、“建てちゃいなよっ!”(ジャニーさんのマネで)」
 スタッフ(笑)
ヴィン「ひゃひゃ(笑)、誰が?誰が?誰が?」

 「これだけの日を跨いできたのだから」のイントロが流れ、ライブ詳細のテロップ
  ENDLICHERI☆ENDLICHERI「The Rainbow Star」
  会場:横浜みなとみらい特設会場
  3月19日(日)から5月21日(日)まで全46公演
  ※公演日、公演時間等の詳細は下記へお問い合わせ下さい
  公式サイトwww.endli9.net 公演事務局0180-993-995

E☆E「ま、ま、誰とはいいませんけど〜」
ヴィン「相当な“デカイ人”ですよね〜!!」
E☆E「そのへん、まあちょっと...」
ヴィン「建てればいいじゃんっ!!みたいな」
E☆E「いや、言えないですけど〜、“建てちゃいばいいじゃない”」
カエラ「ふふっ(笑)」
ヴィン「すっげーなぁー。発想が違うよな、我々とは...」
E☆E「えっ!?建てるってっていっても、でも...って言っていろいろ話して、たんですけど〜」
ヴィン「うん」
E☆E「でまぁ、あの〜、チケットの値段とか、いろいろあるんですけど〜、いろんな話し合いを、その〜、上層部の方々と...」
ヴィン「じょ、上層部!?ははははははははっ(笑)“地球防衛軍”みたいな、ね」
E☆E「えぇ、(話を)たくさんして〜、まあ、今回“一回目”なのでね〜、まあちょっと“デカイ事やった方がいいんじゃない?”なんていって、“みんなに楽しんでもらいなさい”ってことで〜、(上を向き)まあちょっと2ヶ月くらいの長い期間なんですけど〜...」
ヴィン「これはすごいぞ〜」
E☆E「はい。同じ場所で、週5日。週休2日制で...」
ヴィン「すごいですね、週休2日で...」
E☆E「はい...やるんですけど〜」
E☆E「まあギターも基本的に、あんまりエフェクターをはさまずして〜、ロクギなギターにしたりとか〜、カッティングをちょっと増やして〜、ファンク色をそこに入れてみたりとか〜、でブラスでソウル色入れてみたり〜...」
ヴィン「・・・“ブラス”ってなんですか?」
E☆E「(楽器を吹くマネをしながら)管楽器です」
ヴィン「あぁ、“プッププーっ♪”みたいなね」
 といった後に恥ずかしかったのかカエラちゃんにツバカッター
 カエラちゃんは黒幕をかるくにらむw
E☆E「はははっ(笑)ブラスも〜、ちょっとね60年代を結構、リスペクトしてるっていうかね...」
ヴィン「“60年代のブラス”ですか〜」
E☆E「ちょっと、わざと割ってもらったり...音“ブワーっ!!”って割って吹いてもらったりとか〜」
ヴィン「えぇ!?全然わかんないっスよ俺...カエラちゃんわかってるの?」
カエラ「(びっくりして)えっ!?」
ヴィン「“60年代のブラス”」
カエラ「今、話聞いてなかった!」

 ここで「これだけの日を跨いできたのだから」の曲がピタッと止まる

E☆E「えっ!!(っとカエラちゃんの方を向く)」
ヴィン「(笑いながら)なんでだよ〜っ!!」
E☆E「(席が)真ん中じゃない...」
カエラ「違う、なんか2人がお互い色んな動きをしてるから...こう真ん中に...」
E☆E「じゃあ、あの〜、それで〜(っと席を立って、カエラちゃんとヴィンちゃんの間に座る)」

ヴィン「ひゃっひゃっひゃっひゃ〜(笑)」
E☆E「60年代の〜」
ヴィン「はいはい、“60年代のブラスを割る”っていう、なんか、ね...」
E☆E「そうそう、ブラス割ったり〜、コーラスも〜、あの〜、ちょっとねぇ〜、こう(両手で表現)ずらして歌ってもらったりとかして〜、いわいるちょっと“ざらついた”音色を目指して、レコーディングをいろんな...」
ヴィン「(ここまで相づちを打っていたがE☆Eとの距離に)近ぇーな〜...(笑)近ぇーな〜おい」スタッフ(笑)
カエラ「ありえないこの席」
E☆E「いや、でもなんかこっちの方が色的に...」
ヴィン「たしかにね」
カエラ「だって順番的に“エン・ドリ・ケリ”でしょ?」
ヴィン「そうそう、そうだよ...」
カエラ「(一人赤い色の服ではないので)めちゃめちゃ仲間はずれっぽいんだけど...」
ヴィン「エンちゃんでーすっ!」
E☆E「ドリーです...」
ヴィン「(カエラちゃんに)そしてあなたは?」
カエラ「ケリーですっ!」
ヴィン「エン...」
E☆E「ドリー...」
カエラ「ケリー...」
ヴィン「イエーイっ!!ウィ〜!チームプレイ」
E☆E「(モニターで自分の横にいるヴィンちゃんをみて)なんかこれ、僕の私物みたいになってきました」
カエラ「(笑)」
ヴィン「なんかね、えぇ〜」
ヴィン「ま、そんなわけでございまして」
E☆E「えぇ」
ヴィン「ちゅうか、あれなんだね。ものすごい音楽...こう深く...知ってるんですね」
E☆E「知ってる?...うーん...」
ヴィン「“60年代のブラスが割れる”って俺さっきからそればっかり言ってるけど〜」
E☆E「ふふっ(笑)」
ヴィン「“60年代のブラスが割れる”て意味わかんねぇーもんっ!」
E☆E「なんかちょっとソウルフルな、ファンキーなニオイを出すために〜...」
ヴィン「えっ?“ゲロッパー”みたいな人ですか?60年代の...?」
E☆E「まあ“ゲロッパー”ですよね。“ゲロッパー”もそうですけど...なんかあの〜、なんていうのかな〜、“ダイアナ・ロス”とかの〜...」
ヴィン「“ダイアナ・ロス”...“ダイアナ・ロス”...」(たぶんわかってない)
E☆E「あのね〜、可愛い声とかもすごい好きで〜...」
ヴィン「はいはいはい」
E☆E「うーん、ま、なんかいろいろこう〜、もうホントにその辺の時代のモノを聴いていて〜...はい...」
ヴィン「はい...」
 ここで黙っていたカエラちゃんがヴィンちゃん(黒幕)に対して手を振る
ヴィン「ひひひひひひひひっ(笑)」
E☆E「(その様子を見て笑いながら)うまくミックスしてますよ...えぇ...」
ヴィン「ちなみにさ〜、あの〜ケリーはわかってんのかい?」
カエラ「いや、だから聞いてないんだってばっ!」スタッフ(爆笑)
ヴィン「(でっかい声で)だから聴けよっ!!いいかげんに聴けよっ!!」
E☆E「聴きなさいよ〜」

ヴィン「俺とかホント...よく知らなくてね、そういうの...プリンスとかしか知らないんですよ...」
E☆E「あ、プリンスもいいじゃないですか」
ヴィン「プリンスとかマイケル・ジャクソンとかね...」
E☆E「マイクゥーもいいですよ」
ヴィン「あとは...ジャーニーとかね...」
E☆E「ジャーニー... ジャニーさんですか?」
ヴィン「え!?ちちち違いますよ〜」スタッフ(笑)
ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ(笑)プリンス...マイケル・ジャクソン...ジャニーさんって、すごい並びじゃない、それ」
E☆E「いやいや、ジャニーさん...歌だしてたっけかな?(って思って)」
ヴィン「たしかにね」
 カエラ・スタッフ(笑)

ヴィン「あれだね〜、この並びにすると〜、ねぇ、あの〜ドリーも実力を発揮しはじめるね」
カエラ「うん」
E☆E「この位置...いいんですかねぇ〜?」
ヴィン「カエラちゃんがある意味防波堤になっちゃってたんだな?」
E☆E「あぁ、そっか」
カエラ「え?どういうこと?」
ヴィン「だからつまり、いい流れのトークを全部あなたが断ち切ってたんだよ」
カエラ「じゃ、もう一回...(最初から取り直す?みたいな感じを言おうとして)あ、うん(話進めて)いいよ」
E☆E「なんかいい流れじゃない?」
ヴィン「いい流れですよ」
カエラ「私もそう思う。私も居心地的に楽だね。」
ヴィン「ホント!?」
E☆E「あ、ホントに?」
カエラ「うん。」
E☆E「じゃあ、これでいこう」
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前半、朝から“鼻くそ”だなんだってすごい話してましたけど…。
木曜放送分(地方局にも放送)なので内容もENDLICHERI☆ENDLICHERIの想いや考えを語っていましたね。

ていうか、ダイアナ・ロス。
懐かしい〜ですw
中学校の卒業式で、卒業生の退場の時に必ずダイアナ・ロスの「If we hold on together」を吹奏楽部(名前はブラスバンド部でしたけどね)で演奏しました。
あんましトロンボーンの出番はない(オイシイところはあるw)ですけどね。いい曲です。
Yahooとかでダイアナ・ロスのいろんな曲視聴出きるので聴いてみてください。
ホント、可愛い声ですよw

ちなみに“ブラス(の音)が割れる”って言葉で表現するのは難しいですけど、
強めに吹いて、わざとちょっときれいじゃない音にするっていった感じですかね?
ラッパ特有の音を出すというか。なんというか。
ライブに行く方はわかると思うんですけどねw聴いたほうが早いw
ちなみに吹奏楽であんまりやると怒られますけどね。(クラシックっぽい曲は)


さてさて、sakusakuも残すところあと1回分。
今日中にアップできるかどうか!?
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