広告収入 サイドビジネス sakusaku(2006/03/22放送分) | sakurabi☆ブログ

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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
2006/04/10開設−2008/04/10休止中
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sakusaku(2006/03/22放送分)
この記事はsakurabi☆ブログ(本館)から引越しした分です(4/23)


なんやかんやでホント遅くなってしまいましたが、sakusaku(2006/03/22放送分)のレポアップです。
(もうすでにブログとかで紹介されてますけどねw)
内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw


tvkのsakusakuが観れない、ENDLICHERI☆ENDLICHERIファンへ贈りますv
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
では、どうぞ↓

---------------------------------------------------------------------
ヴィン「さ、といったわけで今週はENDLICHERI☆ENDLICHERIさんを屋根の上に迎えておーーーくりしてしておりますっ」
 E☆E・カエラ・スタッフ拍手
ヴィン「そういえばね、この間、あの〜ネットでさ〜、ネットわかる?インターネットっ!」
カエラ「うん」
E☆E「(苦笑)ふふふ。すごい上目線で…。わかりますよ〜」
ヴィン「あれね、たまたま見てたら、ドリーがもっともオシャレなアーティスト第1位になっていましたヨ、男部門...」
カエラ「おぉ、おめでとうございまーす」
E☆E「おぉ、(右手の人差し指を鼻に突っ込みながらピースで)ありがとうございまーす」
カエラ「はははっ(笑)」
ヴィン「ちなみに、女部門の6位がカエラちゃんだった...」
カエラ「6位?…中途半端だな...」
E☆E「(小声で)中途半端っスね・・・」
カエラ「ありがとうございます」
ヴィン「それにしたってねぇ、数あるアーティストの中からねぇ、男女の1位と6位がいるってすごいですよね。」
E☆E「すごいですね〜。」
カエラ「・・・うん...」
 一瞬シーンとなる。
E☆E「(カエラちゃんに)そんなにスゴイと思ってなかったね?」
 カエラ・スタッフ(笑)
ヴィン「いや、だって、ねぇ、ドリーは1位で金メダルじゃないですか。6位は入賞ですよ。すごいな〜」
E☆E「う〜ん(とうなずく)」
カエラ「よかったです」
ヴィン「冬のオリンピックでいうとね、オーストラリアの、なんか、ね、スキーみたいな感じですよ...ね?(だんだんデクレッシェンドになりながら)1位も6位もいるみたいな、ね」
ヴィン「何で俺、どんどん声がちっちゃくなってんのかよくわかんないですけどね...?」
E☆E「すっごいちっちゃかったですよね〜」
カエラ「(笑)」


 「ソメイヨシノ」のクリップとENDLICHERI☆ENDLICHERIの紹介
 (一週間、同じ内容を表示)


ヴィン「そんなわけで、今日は! もうちょっと、え〜、Deep insideの方へ、入っていきたい!」
カエラ「うん」
ヴィン「ネタ的に、ね」
カエラ「うん」
ヴィン「アンケートにですね〜、“最近まで、勘違いしていたコト”」
ヴィン「…イナバウアー」
 E☆E直筆の回答がテロップに出る
E☆E「うん」
カエラ「おっ?」
ヴィン「イナバウアーをどう勘違いしてたんですか?」
E☆E「イナバウアをね、食べ物かなんかなのかな?っと思ってたんですよ」
ヴィン「(笑)いやでも、あの〜、それはだってあれでしょ?あの〜、荒川静香さんが金メダルを取る前の話ですか?」
E☆E「いや、とっ...(ってちょっと考えて)、取られてからなんですけど...」
ヴィン「いや、だって...」
E☆E「いや、ちょっとね、オリンピックやってたりしたときに、結構プロモーションだとか〜、レコーディング関係とかいろいろ、リハ関係とかすっごいやってたのでー、とにっかくテレビを観てなかったんですよ」
ヴィン「はぁはぁはぁはぁ(と相づち)はい」
E☆E「そのなんかイナバウア、イナバウアってみんな楽屋で言ってて〜...」
 一瞬シーンとなる
カエラ「ふふふっ(笑)」スタッフ(笑)
ヴィン「えっ?どういう食べ物だと思ったんですか?ちなみに...」
E☆E「なんか、パイ生地に包まれた...」
ヴィン「あぁ、バームクーヘン?みたいな?」
E☆E「なんだろうな〜。バナナなのか...?なんやろ?イナ...」(スタッフ笑)
E☆E「“イナバウア〜”...みたいな、ちょっとこう(両手で表現)...フワっとした感じ...」

ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ(笑)」
E☆E「...なモノを僕は、予想してたんですよ...」
ヴィン「なるほど〜」
カエラ「ふ〜ん...」

ヴィン「じゃ、そろそろ次の話題に...」
E☆E「(すっごい楽しそうに)ふふふっ(笑)」
カエラ「(笑いながら)はい」
ヴィン「これ・・・、(黒幕がアンケート見ながら)笑ったねぇ〜、なにフェチですか?つまり、どんなものが好きかっていうね、ひじょーに...」
E☆E「あ、はいはいはい(襟足の髪の毛を触りながら)」
ヴィン「女ベーシストっ!!」
 E☆E、組んだ足の足首を(はい、キターみたいな感じで)“バシっ”と叩く。
 直筆回答がテロップで出る。
ヴィン「(その様子をみて)おっ、なんだ!? すげーっ」
カエラ「うん」
E☆E「こぉれは〜、単純に、(間をおいて)ヤバイっスねぇ〜」
ヴィン「えっ?どういうところが...?」
E☆E「(左手で顔を覆いながら目をつぶり、考えるしぐさで)女の人がまず4弦をこう...なんかこう...」
 一瞬、間があり
E☆E「何してくれてんねんっ!・・・って思いますよね〜」
ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ(笑)いやいやいやいや、ちゃうちゃうちゃう、その〜“なり(形)”がいいんですか?その〜、こう、持った姿」
E☆E「なんっちゅうのかな〜、あの〜、ギャッ...、人間やっぱギャップに弱いじゃないですか?」
ヴィン「はい、そうですね」
E☆E「うーん、女性だとなんかね、・・・一時は女性がその〜、ギターを弾いてる時点で、ギャップって結構あったと思うんですけど〜」
E☆E「いわゆるなんか、こう、ね、ドッシリと...してる感じとか〜、あとなんでしょうね...(と上を向く)」
ヴィン「でも感覚的にはちょっとこう、かなりわかるな」
カエラ「うん、わかる」
ヴィン「女ベーシストはとくに」
カエラ「(何回もうなずきながら)うん、すごいよくわかる」
E☆E「なんかね〜、“ありがとうございます”...って言いたくなる…」
ヴィン「ぃえっ?なんだ〜!? (笑)その、女ベーシストに対して...」
E☆E「なんか、ね」
E☆E「ベースがホントに、単純に好きなのはあるんですけど...」
ヴィン「うんうん」
E☆E「僕が好きなベースを女の人がやってくれている...」
ヴィン「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ(笑)」スタッフ(笑)
E☆E「何と斬新な企画だ...」
ヴィン「はっはっはっはっはっはっはっは(笑)」スタッフ(爆笑)
カエラ「企画じゃないよ...」
E☆E「(自分の言ったコトに対して)ふっふっ(笑) なんかそういう気分に、なりますね〜、うーん(と3回位うなずく)
ヴィン「いや、ひじょーに、き、きもち...、感覚的によくわかるね。女ベーシストは」
カエラ「うん。わかるわかる」
E☆E「いや、そう...、思ってるだけですけどね...、うん、なんかいいなって」
ヴィン「はあはあはあ(相づち)」
E☆E「思ったりとか、するだけですけど、ね。うーん(とうなづく)」
ヴィン「カエラちゃんとかちなみにそのラインでいくと...何フェチなの?」
カエラ「えっ!?」
ヴィン「その〜、そういう、こう...、フェチ、シリーズ...でいうと...たとえばなんか、あるじゃないですか?“女ベーシスト”みたいな...」
カエラ「はぁーうーん...(別にいいじゃんみたいな感じ)」
 しばらくシーンとなる。ヴィンちゃんが苦笑
E☆E「(そんなカエラをみて)はぁーうーん...(と口調をマネする)」
カエラ「そうだなぁ...」
E☆E「…ちょっと海外の人っぽかった感じですね〜」
ヴィン「はぁーうーん(とマネ)」
E☆E「はぁー...うーん(外人っぽく) 言うの〜?みたいな、ね」
カエラ「ふふっ(笑)」
ヴィン「ふっふっふっふ(笑)」
カエラ「でもベース…弾いてるの好きですよ」
ヴィン「ほうほうほう」
E☆E「…ベースはホントにいいよなぁ〜(と独り言)」
カエラ「(ベースを弾くマネをしながら)でんどこでんどこやってるところとか」
ヴィン「あの低音がまたたまんないんだよね」
カエラ「うん」
ヴィン「うん...」
E☆E「うん...」(3人それぞれ思いにふける)
カエラ「たまらないですね」
E☆E「(小声で)いいっスよね...」
カエラ「あとなんかあるかな〜?(間があり)あとは〜、ランシドのティムが好きvふふふふっ(笑)」
 テロップで「ランシド…アメリカのパンクバンド」と写真入りで出る。
ヴィン「え?なんだって?」
カエラ「ランシドのティムが好きっ」
ヴィン「ランシド?ふぅ〜ん...そうか、そうか」
 E☆E・スタップ(微笑)
カエラ「うんっ」
E☆E「そっか」
ヴィン「俺、眞鍋かをりちゃんが好きですヨ...」
E☆E「ははははは〜(爆笑)」スタッフ(爆笑)
ヴィン「わりーけどっ」
カエラ「違うっ!楽器つながりで言ってるんだよ」
ヴィン「いや、だって、眞鍋かをりちゃんだって、なんかやってるかも分かんないですよ?」
E☆E「ふふっふふ(笑)」
カエラ「やってないよ」
ヴィン「“ブログバンド”とか結成してるかもしれないよ」
E☆E「ははははっ(笑)」
カエラ「やってないよっ」
ヴィン「“ブログで楽器をやります”みたいなね、よくわからないけど」
カエラ「すごいね、それ」

 「a happy love word」のイントロがバックに流れる
ヴィン「そんな感じでございまして、じゃああの〜、今日のところはね、じゃとりあえずこのへんにしておきまして、まだまだですね〜、え〜、もろもろ、聞きたいこともたくさんありつつ、また明日も来ていただけますかね?」
E☆E「いいともっ!!」
 カエラ・スタッフ(爆笑)
ヴィン「ははははっ(笑)じゃあ、ありがとうございました〜」
E☆E「ありがとうございましたっ!!」
ヴィン「ひゃっはははははははっ(笑)」
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“イナバウア”がフワっとしたモノだと思っていたっていうのがカワイイv
“楽屋で”って言ってるから、きっと西川さんとかバンドのメンバーがマネしてるのを見るまで知らなかったんでしょうねw


さて次回は木曜放送分。
これは観た方たくさんいるんじゃないかな?
てか、金曜日分がまとめにくい内容になってるんだけど…。
ま、次のレポアップは気長にお待ちください。




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