広告収入 サイドビジネス sakusaku(2006/03/21放送分) | sakurabi☆ブログ

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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
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sakusaku(2006/03/21放送分)
この記事はsakurabi☆ブログから引越しした分です(4/16)


結局遅くなってしまいましたが、sakusaku(2006/03/21放送分)のレポアップです。
内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw

なんか、打ち合わせとかで内容を文章にしてくのはまあまあ出来るんだけど、
会話を会話らしく書くのって難しいですね…。
これを読んでくれてる方にうまく伝えることが出来ているのだろうか・・・。


tvk観れない、ENDLICHERI☆ENDLICHERIファンへ贈りますv
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
では、どうぞ↓

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ヴィン「さあ、そういったわけでございましてね、今週はENDLICHERI☆ENDLICHERIさんを屋根の上にお迎えしておりまーーーす」
 E☆E・カエラ・スタッフ拍手
ヴィン「まね、通称「ドリー」ということでね」
E☆E「はい」
カエラ「ふふ(笑)」
E☆E「ふふふふ(笑)ドリーね、はい」
ヴィン「ドリーさんね、あの〜アンケート書いてもらったんですよ」
E☆E「あ、はい書きました。」
ヴィン「てか、ドリーって血液型ABなんだ?」
E☆E「そうです。」
ヴィン「やっぱりねっ!!」
カエラ「(笑)」
E☆E「よゆうでABですよ」
ヴィン「よゆうABっスね」
E☆E「はい」
ヴィン「なんかそれすげーわかるよ」
E☆E「あ、ホントですか?」
ヴィン「ウチの母ちゃんABなんですけど...似てるんですよね...芸風が...何かね?」
E☆E「(びっくりした口調で)芸風っ!?」
カエラ「きゃははっ(笑)」
E☆E「お母さんと」
ヴィン「ウチの母ちゃんとすごい、なんかね、同じものを感じるんですよね」
E☆E「ほんまですか!? じゃあ、あの、よろしくお伝えください」
カエラ「ふふふふっ(笑)」
ヴィン「そう、ABの人ってね、ウチの母ちゃんもそうなんですけれども、突発的なんっスよ、急になんか。思い立つと」
E☆E「(上を向き考えるしぐさをしながら)まあ、そうですね。基本は」
ヴィン「かといって、こう「うおー、やるぞーっ!!」っていう感じでもないですよね」
E☆E「うーん、そうですね」
ヴィン「なんかこう、いやいやいや… うおっ!!(ヴィンを操っている黒幕が表現してる) みたいな」
 E☆E・カエラ・スタッフ(笑)
カエラ「(画面に映らないところでやっても)伝わらないから...」
E☆E「今ね、ぜんぜん映ってなかったですよ...」


 「ソメイヨシノ」のクリップとENDLICHERI☆ENDLICHERIの紹介
 (一週間、同じ内容を表示)


ヴィン「俺、非常にねぇ、なんか、あの〜、こう頭のいい人だなと最初ね」
カエラ「あ〜あ〜あ〜あ〜」
ヴィン「なんかこう、瞬時に自分の立ち位置を察する能力がすごいんだろうと思ってね」
カエラ「あぁ、空気読むのはねぇ」
ヴィン「たとえば、ほら、ね、・・・あの、きょ、兄弟の番組とかさ、」
 カエラ・スタッフ(笑)
ヴィン「すっげーいっぱい、あの大人から〜こう、若い子、そして男女取り混ぜて、軍団でいるわけじゃないですか」
E☆E「ん〜ん〜」
ヴィン「よくあのねぇ、あれをこう、“はっ”っと察して「あ、今俺引くトコ、いやここ出てくトコ」みたいなね」
E☆E「うんうん」
ヴィン「切り替えはえ〜な〜、と思ってね」
E☆E「いや、そうですか」
ヴィン「参考にさせてもらってますよ」
E☆E「いや、でも、あの〜、パートナーが、今日はすごく機嫌がよくてしゃべりたいんだろうなと思ったら、僕けっこう黙ってるタイプ・・・ですよ」
ヴィン「(兄弟を思い出して)あ〜あ〜、はあ〜はあ〜、そういう時ありますよね、なんかね」
E☆E「すごい、あの〜、ね、ゲストの方によって、テンションも...やっぱね、われわれ男ですから多少変わるワケですよ」
ヴィン「え!?それは例えば、若いお姉さんだったら上がる、みたいな」
E☆E「なんか、あ、今すごくパートナーのってるな、っていう時は、すごくわかるんっスよね」
ヴィン「ほうほうほうほう」
E☆E「だから、なんかもう、そっとしといてあげようかなと・・・」(スタッフ微笑)
カエラ「ふふふふ(笑)」
ヴィン「(笑いながら)はいはいはい。なるほど」
E☆E「なんか気分とかになってしまって、で、こういうモニター(手でモニターを表現)とかが、ねぇ、前にあるんで、だいたいその、ゲストには背中を向けて(カエラちゃんをゲストに見立てて実践)モニターを、こう、見てる感じになっちゃうんですよね」
ヴィン「え〜え〜、なるほど(笑)。(トーン高めで)なんかこのポーズ、ひじょ〜によく観ますよね、」
カエラ「(ヴィンにかぶるように)うんっ、見るっ、見る!」
ヴィン「兄弟で」(スタッフ笑)
カエラ「それで〜、私とか、えなりくんとかが後ろじゃん」
ヴィン「うん、後列に」
 E☆Eはカエラに背を向けたまま、足を組みほおずえスタイル
カエラ「(小声で)また背中向けてるよ〜って」
ヴィン「はっはっはっは(笑)」(スタッフ笑)

E☆E「(カエラの髪をみながら)急になんか、フワーってなったよねぇ」
カエラ「フワーってなりましたね」
E☆E「う〜ん。(自分の右側の髪の辺りを指して)兵頭ユキさんを意識してん...?」(スタッフ笑)
ヴィン「間違いないよ!!」
カエラ「私、その人わかんない」
ヴィン「(E☆Eと同じ考えらしく、強めの口調で)兵頭ユキだよ、やっぱり」
E☆E「あ、そうか。前も言った事あんねんけど〜、兵頭ユキさんがわからないっていうねぇ〜」

ヴィン「じゃあ、ちなみにですね〜、あの好きな地方、まあsakusakuではよくね、その〜地方ネタがよく出るんですけど、好きな地方。奈良」

 テロップに直筆のアンケートが表示される

E☆E「はい」
ヴィン「理由。地元ですから〜」
カエラ「うん(うなずく)」
E☆E「うん(うなずく)」
ヴィン「奈良ですか」

ヴィン「奈良といえば何を思い出しますか?」
カエラ「(ヴィンにかぶりながら)鹿っ!」
ヴィン「あっ」
E☆E「なんか、あれな〜」
カエラ「鹿のウンコと...」
ヴィン「ひゃひゃ(笑)」(スタッフ笑)
E☆E「ふっ(笑)」
ヴィン「鹿&鹿のウンコね」
E☆E「たしかにあの、鹿のウンコはいっぱい落ちてるよね…」
カエラ「可愛いよね〜」
E☆E「鹿のねぇ、ウンコ…」
ヴィン「(E☆Eにかぶって)鹿・・・鹿&・・・」
ヴィン「3人でカブっちゃったね...ゴメンなさいね...」
 E☆E・カエラ・ヴィン・スタッフ爆笑
ヴィン「なかなか、ないよね?3人でカブるコトって...」
E☆E「いいやないっすか、ハットトリックでね...」
E☆E「あの〜、鹿のウンコが出る瞬間をこの中で見たコトがあるという人?」
カエラ「はーい(と手を上げる)」
ヴィン「はーい(たぶん黒幕が手を上げてる)修学旅行〜」
E☆E「あれはもう〜、衝撃的だったでしょ?」
ヴィン「うん」
カエラ「うーん(笑)カワイイ」
E☆E「宇宙とつながってるんじゃないか?って」
ヴィン「え〜、なんでなんで?なんで?なんで?」
E☆E「(手でグーを作って片手を添えて)こうなってるものが、(手で○を作りながら)“ウィン”って広がるんですよ」
カエラ「えっ!?」
ヴィン「はいはいはいはい」
E☆E「(ヴィンの返事をきいてカエラに)見たコトある?それ?」
カエラ「え?ポコポコポコって出てくるじゃなくって?・・・」
E☆E「ちゃうちゃう、その前よ」
E☆E「“ウィン”(動作をしながら)ってなって、真っ黒い、ホント真っ黒い壁で、」
E☆E「(クレッシェンドで)ゴロゴロごろごろって落ちだすのよ」
カエラ「扉が開くんだ?最初に...」
E☆E「そう、“ウィン”って」
ヴィン「そうそう。われわれだって、そーじゃないですか」
カエラ「えっ!?」
E☆E「いや、われわれはたぶん、(またグーを作って)押し出されながら広がるんと思うんですけど...」
カエラ「(失笑)」
E☆E「鹿の場合は押し出される前に...“ウィン”って広がる...」
 カエラ・ヴィン・スタッフ大爆笑
ヴィン「なるほど、なるほど。その、フンの圧力関係なく…」
E☆E「関係ないっス。」
ヴィン「まず開くワケっスねっ!!」
カエラ「・・・フンの圧力...(笑)」
E☆E「こう、窓を開けるんっス。窓開けて、こういう(両手でフンを表現)無数の」
ヴィン「窓っ!!」
E☆E「(うなずいて)ブワーって出すんですよ」
ヴィン「すげーなー、あれ窓だったんだー」
E☆E「で、ポットポット、ポットポット♪(組んだ足に落ちるフンを指で表現しながらリズムを取る)」
カエラ「リズム刻んじゃうんだ(笑)」
ヴィン「(笑)たしかにね、突如ドバーっと出てきますもんね、あれね」
E☆E「(ここまでリズムを刻みながら)はい」
ヴィン「なるほどね〜」
カエラ「すごいなぁ」
E☆E「はい」
ヴィン「そうかそうか」
カエラ「へぇ〜」
E☆E「すごいですよ、この大仏さんも…、この間久しぶりにねぇ、あの〜見に行きましたけどね〜」
ヴィン「はい」
E☆E「やっぱデカイなぁ、ってね」
ヴィン「デカイ!!」
カエラ「うん」
ヴィン「俺はあの〜、写真で当然知ってるワケじゃないですか、奈良の大仏といえば」
E☆E「えぇ」
ヴィン「実際修学旅行で見に行ったとき、ホントびっくりしたもんね」
E☆E「いや〜、彼はデカイですよね〜」
カエラ「ふふふ(笑)」
ヴィン「(笑)すごいよ。あ、あれ?カエラちゃん見たコトあんの?奈良の大仏さん」
カエラ「あるよ」
ヴィン「おっ、どう思いました?」
カエラ「デカイよね」
ヴィン「ほぉ」
カエラ「(E☆Eをみながら)鼻の中入れるんだよね?」
E☆E「そう鼻の穴の大きさと同じにくりぬいてある柱をね、通るんですよ」
 テロップで「大仏の鼻の穴」の説明と写真が出る
 大仏と同じ大きさの穴が柱にあいていて、これをくぐるとご利益が...?
カエラ「柱なんだ」
E☆E「そうですよ」
カエラ「中に上っていけるワケじゃないんですね」
ヴィン「ははははっ(と笑いながらカエラちゃんにツバカッター)」
E☆E「それはあの〜、特殊な人でないと〜、その〜、働いてる人でないと、埃とか掃ったりとか」
カエラ「はぁ、そうか…」
ヴィン「はははは」
 カエラ・ヴィンはE☆Eそっちのけで、カエラの勘違いに笑ってる
E☆E「僕がその〜、ちょうど帰ったときに、あの〜、ろうじ…老ご夫婦といいますか、あの〜、が、」
ヴィン「はいはい」
E☆E「鼻の穴の柱抜きをされている最中で、奥様がぬけなくなっちゃったんです...」
カエラ「ふふふふっ(笑)」(スタッフ笑)
ヴィン「はっはっはっ(笑)。なんかけっこうよくあるらしいっスよ」
E☆E「(うなずきながら)よくある事故なんですけど、なんかあの〜、奥様は細い方だったんですけど〜、僕もね、久しぶりに挑戦しようと思ったんですけどね〜、やっぱり(自分の肩を抱きながら)ちょっと、おっきくねぇ、身体がなってくと無理だったんですよ。」
ヴィン「え〜え〜え〜え〜」
E☆E「でそのあとにその〜、奥様がね、入られて。あ、いい感じやん?って(わき腹をなでながら)この辺までいったんですけど、骨盤がね〜思いのほか〜」
ヴィン「あぁ、骨盤がひっかかっちゃったんですか〜」
E☆E「えぇ。」
ヴィン「こりゃ、レスキュー隊とか出てこないとダメだね...」
E☆E「ダンナさんがねぇ、恥ずかしいもんやから、すっごい勢いで引っぱるんですよ...」
ヴィン「ははは(笑)。なるほどね」(スタッフ・カエラ爆笑)
E☆E「これはすごかったですよ〜」
ヴィン「うんうんうんうん」
E☆E「えぇ。で「大丈夫ですか?」って行けば行くほど、その「大丈夫ですか?」の声もぜんぜん入らなくて」
ヴィン「ひひひひっひひひひっ(笑)」
E☆E「ずっとこの(引っぱるしぐさをする)、やってて」
カエラ「ふふふふっ(笑)」
E☆E「ふふふ(笑)奥さんもねぇ、顔あげられへんから、ずっと(奥さんのマネしながら)こんなんなってやってて、ギャラリーはたかるし」
ヴィン「(笑いながら)えぇ」
E☆E「子供はいっぱ集まって〜」
カエラ「ひひひ(笑)」
ヴィン「もし俺が、そこ直面したら、見に行っちゃうな。「うわー!頑張れ〜」みたいな」
カエラ「(うなずく)」
E☆E「(うなずきながら)ホントにねぇ、助けようと思ったんですけどね、なんかダンナさんがぜんぜん、恥ずかしくて、僕の声が入らなかったみたいで・・・」
ヴィン「はいはい」
E☆E「えぇ。そのまま、その場を後に...」
ヴィン「(笑)なるほどっ。(カエラ・スタッフ笑) 救出された現場は見なかったんですか?」
E☆E「見なかった」
ヴィン「あぁ〜、いまだにハマってるかもわかんない...」
E☆E「救出された瞬間にねぇ、(スカートが脱げるしぐさをしながら)スカートとか、」
ヴィン「えぇ」
E☆E「もしですよ?」
カエラ「あぁ〜」
E☆E「スポッっていったら、ねぇ」
ヴィン「えぇ」
カエラ「うん」
E☆E「申し訳ないじゃないですか。なんか」
カエラ「(何回もうなずく)」
ヴィン「老夫婦?」
E☆E「老夫婦です」
ヴィン「年のころだとどれくらいの感じなんですか?」
E☆E「えーとですね…(上を向く)」
ヴィン「60は超えてる?」
E☆E「(うなずきながら)超えてます。62、3かと思いますけれど…」
ヴィン「そっか〜。とんだ奈良見物だな」
E☆E「すごかったですね。えぇ。」
ヴィン「えぇ〜」
E☆E「あとは、鹿に噛まれてる...あれ、おいくつぐらい?」
ヴィン「ひっひっひっひ〜(笑)」(スタッフ・カエラ笑)
E☆E「50?50代くらいかな〜?」
ヴィン「奈良っていうのはそういう老夫婦が危険なめにあうような...?」
E☆E「はいはいはい。鹿はね〜、けっこう凶暴なんですよ」
ヴィン「そうですよね、意外とね、あの可愛いミテクレと裏腹に」
E☆E「そうなんです」

ヴィン「今日は、ね、こう、奈良っぽい感じの...」
カエラ「はい」
ヴィン「(話を)したわけでございまして、明日もね、その他もろもろアンケートもたくさん書いていただいたんで、その話を中心に、え〜、していきたいと思います。」
E☆E「はい」
ヴィン「ドリー、今日はありがとう」
カエラ「ふふふっ(笑)」
ヴィン「明日も屋根の上に来てください」
E☆E「ふふふっ(失笑)はい。・・・はい、ありがとうございます。…もう忘れてたわ僕ドリーって」
ヴィン「ひっひっひっひ(笑)」(スタッフ笑)
カエラ「はいっ(カエラちゃんの返事て締めた)」
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ちょっと緊張が解けてきたのか、たまに関西弁出るようになりましたねv


さっき、sakusakuの再放送を観たんだけど、やっぱり面白いですねw

まとめてる私がいうのもなんだけど、出来ればどこかでビデオゲットしてほしいですね・・・。
私のつたない文章では伝えきれません・・・。


あ、明日はライブに行くので、もしかしたら1日(以上!?)遅れのレポになるかもしれません。
ゴメンなさい。


って、あーっ!! とうとうライブの日が来ました〜。
ドキドキですw
…明日、仕事になるかな...。
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