広告収入 サイドビジネス sakusaku(2006/03/20放送分) | sakurabi☆ブログ

sakurabi☆ブログ

sakurabi☆ブログの別館です。
ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
2006/04/10開設−2008/04/10休止中
<< July 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - | web拍手☆彡
<< 堂本剛の夜明けまでしんどい | main | sakusaku(2006/03/21放送分) >>
sakusaku(2006/03/20放送分)
この記事はsakurabi☆ブログから引越しした分です(4/16)


遅くなりましたがsakusaku(3/20放送分)のレポアップです。
内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw

内容を前に感想を…。
朝、ダンナ(剛くんの歌は聴かないけど、バラエティーに出てるのは好きみたい)と二人で大爆笑しながら観ました。
そ、そしたら、その後カエラちゃんが「来週まで卒業」って!!
え〜、マジですか〜。悲しい・・・。
ま、でもそろそろかなっていう雰囲気はあったので。
今後も活躍していってほしいです。
頑張れ〜、カエラちゃんっ!!


で、内容です。
名前は略して書いてますのでご了承ください・・・。
sakusakuってどんな番組かわからない方は、ブログの「sakusakuを観てたら〜♪」を読むと少しわかると思います。
では、どうぞ↓

---------------------------------------------------------------------
ヴィン「さて、今週もゲストの方を屋根の上に迎えてるわけでございますけども、」
カエラ「はい」
ヴィン「カエラちゃんもすごくよく、かって知ったる仲でございますよね」
カエラ「そうですね」
ヴィン「じゃ、紹介してくださいよ」
カエラ「(ちょっと考えてから)イヤです」
ヴィン「なんでだよ〜(笑)せっかく来てるんだよ」
カエラ「イヤです」
ヴィン「なんで?」
カエラ「紹介してくださいよ」
ヴィン「いやいやいやいや、だってねえ、あなたから是非とも…」
カエラ「(ヴィンにかぶるようにして)イヤだよ〜」
ヴィン「一回くらいあなたがドバーっと言ってほしいな、みたいな」
カエラ「いいよ。」
カエラ「今日のゲストは、」
ヴィン「はい」
カエラ「堂本剛さん…」
ヴィン「あれっ!?・・・これは、あれだよ」
 カメラが左へふって、ENDLICHERI☆ENDLICHERIがフレームインしてくるが、名前が違うので振り向かない
カエラ「え!? ・・・エンドリ、ケリ・エンドリケリ・・・さんです」


 E☆E振り向きつつ拍手。スタッフも大拍手。

E☆E「(名前は)どっちでも大丈夫ですよ」
ヴィン「いやいや、よくいらしてくれましたよ、ほんとに」
E☆E「いやいや、ほんとにねぇ・・・」
ヴィン「(高いトーンで)実は、非常によくsakusakuをねぇ、ご覧になっていただいてた(“てた”を強調)という話を木村さんの方から・・・」
E☆E「観ましたよ、はい」
ヴィン「聞いてますけども・・・、どんな感じで拝見してるんですか?」
E☆E「あのねぇ、・・・5チャンネル(スタッフから笑)なんですよね。」
ヴィン「あ、そのtvkがね。」
E☆E「はい。たとえば〜、今いろんなチャンネルをザッピングしてる、途中に・・・」
ヴィン「ザッピング!!懐かしいね、ザッピングとか」
E☆E「(リモコンをまわすしぐさをしながら)あぁ、ダメだな〜、ダメだな〜ってなったときに、
    あれ?5チャンネル...何かおかしな事が起こってる...」
カエラ「ふっふっふっふ(笑)」)(スタッフからも笑)
ヴィン「(納得という感じで)うーんっ」
ヴィン「それでまた観てしまったと…」
E☆E「斬新な楽曲もやられてたり...ねぇ、しますもんね」
ヴィン「はい、斬新ですよね〜」
E☆E「(うなずいて)その楽曲が斬新すぎて...なんか最後まで聴き入ってしまったりとか...」
ヴィン「うおっ!!やった〜、勝ったぞ・・・」
E☆E「(口調を強くして)残る残らないは別としてね...」
カエラ「はははっ(笑)」(スタッフからも爆笑)
ヴィン「なんで、別とするんだよっ!!一緒にしていいよ、そこね〜」
E☆E「いや、残る残らないはごにょごにょ(ちょっと噛んでる)ぜんぜん」
ヴィン「残ったって事ですよね、それは。観てしまったって事は」
E☆E「ん〜、なんかそれは、その〜...」
ヴィン「いやいやいや、残ったって事ですよ、つまり」
E☆E「ん〜、なんか歌詞を、その韻を踏んでる感じとか〜」
ヴィン「はいはいはいはい、韻を踏んでますよ、バリバリ踏んでますよ」
E☆E「なんかいろいろ・・・、まあまあ・・・」
ヴィン「つまり俺の軍門に下ったってことですよね?」
E☆E「そうですね…(腕組しながら)だからあの・・・」
ヴィン「あれっ!?」(スタッフ笑)
カエラ「認めない・・・」
ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ(笑)」

 「ソメイヨシノ」のクリップとENDLICHERI☆ENDLICHERIの紹介
 <テロップ内容>
 ENDLICHERI☆ENDLICHERI(エンドリケリー☆エンドリケリー)
 堂本剛がプロデュースするプロジェクト。「ENDLICHERI〜」とは
 彼が自宅で飼っているアフリカの古代魚に由来しているらしい。
 ちなみに彼は、以前からけっこうなサクサカーとのウワサあり...
 

ヴィン「カエラちゃんは、ね、非常によく…、番組とかで、ねぇ・・・まあ、別の局ですけれども」
カエラ「はい」
ヴィン「お互いにじゃあ、もう、なんていうんですかね…酸いも甘いも知っている中と考えていいんですか?」
カエラ「(E☆Eの方を向きながら)知らないですよね」
E☆E「(ここまで膝を組みほおずえをしていたが体を起こしながら)そんなに知らないですよね」
カエラ「ははははっ(笑)」
ヴィン「…そ、そうですか」
E☆E「「木村だ。」っていうコトは知ってますけど...」
カエラ「ふふふふ(笑)」
ヴィン「(カエラちゃんは)初めて見た時どう思ったんですか?」
カエラ「「堂本剛だ。」と思いましたよ...」
ヴィン「あぁ、なるほどねぇ」(全員笑)
ヴィン「あ〜あ〜あ〜あ〜みたいな、知ってる知ってる、みたいな」
カエラ「堂本剛がいる、みたいな」
E☆E「そのまんまやん」

ヴィン「その「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」という名前の由来は、」
E☆E「(首を掻きながら)はい」
ヴィン「古代魚!!」
E☆E「はいはい、そうです。僕が飼ってる古代魚なんですけれどもね」
ヴィン「それをですね〜、ちょっととりあえず説明してもらおうかなと・・・いうことで、絵まで書いていただきました」
 ヴィンからカエラちゃんへ、そしてE☆Eにフリップが渡される
E☆E「あっ、説明…説明を… うん、まあその、こういう魚です(とフリップをみせる)」
カエラ「うまいね・・・」


 絵がアップになる。

ヴィン「どこの魚なんですか?出身地」
E☆E「これはアフリカなんですよ。」
ヴィン「アフリカかぁ〜」
E☆E「はい」
E☆E「これはねぇ、たまたまあの〜熱帯魚屋さんに行って〜、なんか可愛い魚、面白そうな魚ないですか?と言って」
ヴィン「うん」
E☆E「最初これを、まぁ20cmクラスのエンドリをどうですか?なんて進められて〜」
 画面が屋根の上に戻る
E☆E「その子を筆頭に、今40〜近辺いますね」
ヴィン「ええ〜っ!!」
E☆E「ええ」
ヴィン「ええ、水槽の中に?」
E☆E「中に」
ヴィン「そ、相当巨大なやつじゃなきゃダメじゃないですか!!」
E☆E「今日も朝起きて〜、リビング行って〜」
ヴィン「はい」
E☆E「ちょっと床ねぇ、振動させながら歩くと“ガタガタガタガタ(手でエンドリの動きを表現)”っていう」
カエラ「ふふ」
ヴィン「そおっすかぁ〜。いや、すごいですね〜。いや俺、一匹なんかでかいのがドーンといるのかと思って・・・複数いるんわけですか」
E☆E「複数形ですね」
ヴィン「じゃあ、六本木のドン・キホーテみたいな状態になってるワケですね...?」
カエラ「ふふふ」
E☆E「そうです、そうです」
ヴィン「完全に」
E☆E「あんなニアンスですね」

ヴィン「「ENDLICHERI☆ENDLICHERIさん」と呼んでもいいんですけど...」
E☆E「(フリップをスタッフに渡しながら)はい」
ヴィン「あの〜・・・長い、ですよね」
E☆E「そ、長いっすね〜、ん〜」
ヴィン「なんか「エンちゃん」とか...?」
E☆E「(嫌そうな顔しながら)エンちゃん!?」
カエラ「ふふふっ」
ヴィン「(E☆Eの反応をみて)エンさん..」
カエラ「ひぃ(笑)」
E☆E「(腕組しながら)エンちゃんはちょっと…」
ヴィン「(すかさず強めの口調で)ドリー!!」
 E☆Eがヴィンの方を「え?」って感じで向き、スタジオ中は一瞬「しーん」となる・・・ そして全員爆笑
ヴィン「ドリー・ファンクみたいな感じでね」
E☆E「ドリー!? ・・・まあ、ドリー・ファンクですよね」
ヴィン「「エンさん」「ドリー」「ケリー」...でもいいわけですよね、なんか」
カエラ「うん」
ヴィン「3つ合わされば…なるわけですから」
ヴィン「どれがいいですか?・・・どれがいいっていうか」
E☆E「・・・3つあわせればって、どういう・・・?」
ヴィン「「エンちゃん」と「ドリー」と「ケリー」...3人合わせて「エンドリケリー」でーす!みたいな」
 E☆E以外(笑)
カエラ「ふふふっ」
E☆E「・・・ちょっと待ってください!?ちょっと、え?な、この3人って事ですか?」
カエラ「はっはっはっは」(スタッフも笑)
ヴィン「そ、それでもいいですよ」
ヴィン「だからあの、(E☆Eに向かって)「エンちゃん」でいいですか?」
カエラ「エンちゃん」
E☆E「ボク「エンちゃん」イヤです...」(スタッフも笑)
ヴィン「ははははっ。」
カエラ「私もイヤだよ」
E☆E「いや、(ヴィンを指差しながら)エンちゃん・・・」
ヴィン「カエラちゃんは「ドリー」でいいじゃん?」
カエラ「私「ドリー」がいい」
ヴィン「じゃあ、俺「ケリー」でいいですよ」
E☆E「(2人の早さについていけず)・・・」
カエラ「(そんなE☆Eをみて)はっはっは」
E☆E「いやいや、(ヴィンを指しながら)エンちゃんですって!」
ヴィン「ああ、エンちゃんですっけ・・・」
ヴィン「てか、そんな身を乗り出して指さされたの、すげー久しぶり」
E☆E「エンちゃん、エンちゃん」
ヴィン「じゃあ、いいですよ、私エンちゃんで」
E☆E「(ヴィンを指しながら)エン」
カエラ「(ヴィンを指しながら)エン」
E☆E「(自分を指しながら)僕、堂本なんで「ドリー」にしてくださいよ」
カエラ「じゃあ、「ケリー」で」
ヴィン「お、「ケリー」っているもんね、女の子でね、外国のね」
E☆E「うん。それやったら、」
ヴィン「えぇ」
E☆E「(トーンをあげて)それやったら、いいですよ」
E☆E「あ、「エンちゃん」って何かその・・・なんか「遠藤」みたいな感じでね...」
ヴィン「そうですね、遠藤みたいなイメージですね」
カエラ「うん」
ヴィン「遠ちゃん、今日もよろしくちゃーん!みたいな」
E☆E「(失笑)イヤ、遠ちゃん、よろしくちゃーん、おうおうおう・・・」
ヴィン「そういったわけでね、私が・・・、ええっと〜 「エンちゃん」...もしくは「エンさん」でございます」
ヴィン「で、あなたは・・・、ちょっとそのアフリカっぽい人、ちょっと」
カエラ「(笑)アフリカっぽい人・・・」
E☆E「じゃ、あの〜ボク「ドリー」です...」
カエラ「わたし「ケリー」です...」
ヴィン「3人合わせて〜「エン」」
E☆E「(低ーいテンションで)「ドリー」」
カエラ「ケリー(笑)」
ヴィン「おぉ〜」(スタッフから拍手、E☆E・カエラも拍手)
ヴィン「金曜日までひとつ、宜しくお願いしまーすっ!!」
E☆E「お願いしまーす」
E☆E「・・・いや、この3人で活動はしない...?」
ヴィン「(強い口調で)しようよっ!!せっかくだから、今これから」
E☆E「イヤ・・・」
ヴィン「最初で最後って事にならないようにね」
E☆E「いや、ギリギリここ(カエラちゃんと)はあったとしても...」
ヴィン「いやいやいや、そんな・・・」
カエラ「(ヴィンを指しながら)ふふふふっ」
E☆E「「エンさん」は...?」
ヴィン「ちょっと待ってくれよ、テレビなんだからさ、いいじゃん言って終わろうよ、これでさ。」
E☆E「いやいや、ねぇ、ここはまだ、ねぇ、なんか(手と手をパチパチ叩きながら)うまいコト会社的に話をしていけば...」(スタッフ爆笑)
ヴィン「はっはっはっはっ(笑)。そんな話なんだ。なるほどね。いや本格的だけど」
E☆E「そんなんねぇ、ミュージシャン同士がやろうぜって言ってもね?」
E☆E「(また手をパチパチしながら)会社の何か...ありますからね?」(スタッフ爆笑)
ヴィン「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ(爆笑)」
E☆E「こういうのさえ起こらなければ、ん〜、ここはまだかろうじて、いけそうですけど〜」
E☆E「エンさんはねぇ〜、どこで、どういこかっていうか・・・」
ヴィン「いやいや、ワタシもね...何となく...そんな感じで...まあ、みんなでガンバっていこーかな...?みたいなね。」
カエラ「ふふふふっ」
ヴィン「何を言ってるか俺もよくわからないけど...」
E☆E「ふふ(微笑)」
ヴィン「まあ、とにかくね」
E☆E「まあ、ねぇ、いつか、じゃあ、ね、もしあれば、ね」
ヴィン「そうですよ。いつかね」
カエラ「(ヴィンをみながら)いつかね」
E☆E「いつかね」
ヴィン「(強い口調で)必ずあるっ!!」
E☆E「ほんとですかねぇ〜」
ヴィン「信じていれば」
E☆E「ありますかねぇ〜」
ヴィン「ありますっ!!ありますよ」
E☆E「ほんとですか?」
ヴィン「その時はまた、宜しくお願いしますね」
E☆E「いや…その時は宜しくお願いします・・・」
ヴィン「じゃ、明日もまた屋根の上に来てください」
E☆E「はいっ!わかりましたっ!!」(全員爆笑)
---------------------------------------------------------------------


いや〜、ホント朝から楽しめましたw
テンション高くなって仕事が出来ましたよ。

明日はお休みだから、なるべく早い時間にUP出来るように頑張ります。


では、おやすみなさい。
00:00 | sakusaku(E☆Eゲスト):レポ | comments(0) | trackbacks(0) | web拍手☆彡
スポンサーサイト
00:00 | - | - | - | web拍手☆彡

この記事に対するコメント

コメントする










(*注)urlを入力せずにemailを入力されますと、お名前のリンクにメールアドレスが表示されてしまいますのでご注意ください。sakurabiからメールにて連絡を必要とされる場合で、ご自分のブログやサイトをお持ちでない方は http://sakurabi.jugem.jp/ のurlをご利用下さい。
トラックバックURL
http://sakurabi.jugem.jp/trackback/33
この記事に対するトラックバック

【Information】
<参加日>
過去と未来(笑)の記録