広告収入 サイドビジネス 「TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA!」1/19・#03 | sakurabi☆ブログ

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ENDLICHERI☆ENDLICHERI・KinKi Kids・嵐のつれづれニッキ。
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「TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA!」1/19・#03
私が小さい頃から思っていること
そして成長していく中で思っていったことを解りやすく伝えてくれた。
いろんな部分で共感。

また箇条書きで本当に申し訳ないです。
ご理解の上でお読みください。


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「堂本剛」という人と「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」という世界がミクスチャーされて「244 ENDLI-X」という人が今しゃべっている。
ネット(公式ページ)の方もいろいろと展開していこうと思うのでチェックしてください。

寒いね〜。
2007年度の着ボイス「めーるるるるるるるる、だ、Ze〜」が2位だった。可愛い声でね〜(笑)誰がやってるんでしょうね〜。
1位は「小さな島」の人だった(笑) これがねぇ〜、僅差だった。こういうことがあると、大人は動くんですよね〜。
約束できないけれど、またあるかも?

ではそのキャラクターもPVで参加しているこちらの曲を聴いてください。

 ♪「Rainbow Star」 : ENDLICHERI☆ENDLICHERI

公式ページはお暇な時にちらっと読んでいただいて、僕のメッセージも載っていたりするので感じていただけたら。

(リスナーメッセージ)
「今年の干支は“子”ですけど、新しい干支を考えてください」
(子丑寅卯辰巳〜と、「辰巳〜」になるんだよね〜とか「“うま・ひつじ”でつまるよね?」とか。空想上もいるとか。猫いないとか。なんでその動物なのか調べたら面白いかも。干支交代で動物を映すのなぁ。あれなんやろな。動物からしたらどうでもいい。画家とかやったらいいのに。ゴリラとか入ったら面白いよなぁ〜。(スタッフに言われて)ん?魚おらへんなぁ〜。じゃあエンドリケリを入れたらいいんじゃない?長いからどこに入るか分からないけど(笑) 龍とヘビはリンクしている時とかクリエーションの中であるんですよね。だからその間に入ってもいいかも。「店長」とか入ってもいいかも(笑))
そういう遊びも面白いな。無い物を作っていくのは大変なことやけな。
それが出来た時に人は「おぉー」っというけれど、出来るまでがな。そーとーいろんなこと言われるわ。でもな、そん時に僕思うねんけどな、何かをやろうとした時、「改革・革命」を起こそうと思ったとき、いろいろ言われるし、誰かを傷付けたりするかもしれないけれど、でもそん時になるべく傷つけへんように「僕はこういうつもりでやってるねん」っていうことさえちゃんとピュアにやればいいとは思うねん。けど出来るまでに「アイツまたわけ解らんこと言ってなんやねん」っていってる人がいっぱいおるやんか。で、“何かがホントに出来ました” そん時に「君はやると思ったよ」とかいう人とかおるやん。なんかあんまりそういうの好きじゃないけど、そう最終的に言うんやったら「言うなよ」って思うねん。その間。「なんでそこ言うてまう?」みたいなね。
「言って失敗する」ってことあるやん。僕もこういう世界に生きててあるけど、「なんとかして伝えよう。わかってもらおう」っと思っていろんな言葉とかいろんな態度とかにもでるんだけど。やっぱ伝わらへん時、自分の表現力がないから伝わらへんときいっぱいあるけれども、でもこう...純粋に”アイ(私)”を持っていて「こういう風に言っているんです」ということが大半ですけれど、やっぱりそれが攻撃的に映ったりすることもあると思う。
でも「最終的にそういうんやったら、その間言わなきゃいいのにー」っていうのがさ、「ちょっとムカツク」って思ってもさぁ、「ムカツク」っていうのは簡単にいえてしまうよね。僕は3〜4年まえだけど、「ムカツク」って思っても言うのはやめようって思った。「悪口」ってやっぱ僕よくないと思うねん。なんか。頑張ってそこはやめといたとこがいいと思う。
で、その人・世界・場所にもいいところはいっぱいある。いいところを発見する努力と、いいところを発見したいから、今あなたにこの話をしているんだっていう感覚で生きていくことがいいと思うねんけどな。
「こんなんにしていこうや」だけではなくて、「もっといい場所をめざすためにはこうなんじゃないか」
それぞれ個々に、いろんな場所で言っていったらいいんじゃないか。いらんものが見えてくる。

(パリに行ったって話から)
今自分が住んでる場所って若い人が引っぱっていってる感じ。でもパリは昔からいる人が引っぱっている感じ。
アートに対しても厳しい。(いいって思ったものだけ放たれていく。作品に対してのお金のことも)
厳しいほうが人やアートや価値観を育てていくと思う。

今の世の中残念だなって思うことは、「考えようとしない・理解しようとしない」って人が多すぎる。これ何なん?
「企画書」がないと話が進まない。もちろんタタキ台を私のは礼儀だけれど、実際には「じゃあいくらかかるの?」って言われる。いま僕がいいたいのはそこじゃないねん。まだ数字に表せないことをいってるねん。フェイクなのかリアルなのか含めて考えていったほうがいい。全部のことに対して言ってるんじゃなくって、“自分に対してのリアルか”ってことですよ。
仲間を愛し、自分の人生・時間を愛するべきなんじゃないかなっと思います。

この曲を聴いた時、涙がながれるような、胸がきゅっとした。昔のダイアナ・ロスの声、めっちゃ可愛いですよね。

 ♪「Stop! In the Name of Love」 : ダイアナ・ロス&シュープリームス

(リスナーメッセージ)
「本音で話せる親友っていますか?」
よく思うのは、「僕が結婚しました。子供が出来ました。無事に育てていくことができるか」って考える。
あとは自分の少し下の世代の人がどれだけ「人生の中の夢を持っているか」っていうのを、ありがた迷惑かもしれないけれどどうなんだろうと考えている。少しでも「諦めるな、若者よ」っていうのを見せたいのはちょっとある。ENDLICHERIという世界の中でもね。
自分というものを諦めずに開放して、開放しあったもの同士はとにかくいつまでも一緒にいれるんじゃないかな?っていう気分というか。
いろんなルール・立場・責任っていうのは考えなきゃいけないと思う。それはちゃんとせなきゃいけないと思う。一人の人として。その中でも「こういうことが出来るんじゃないか」という風に考えていくこと。そしてトライしていくこと。時には諦めること。いろんなことが大事だと思いますよね。
僕も...ん〜「今、全部を話すことが出来る人はいますか?」って言った時に、ん〜、ちょっとわからへんけど、でも「親友」って呼べる人は僕はいますね。なんかあったらその人。でもその人も、僕にこと細かく最終的に話ししてこないんですよ。っていうことは、それくらいの体勢でいいってこと。
だから「この人にはこの話を」って言う感じでいいんじゃないかな。全部を話すのは人生のパートナー。でもパートナー同士でも隠し事がある、ウソがある。でもそれで上手くいくねん。っていう...のをよく聴くんですけどね。
何もかも全部を素直に話し始めて、それをいいとパートナーがしたとしても、時代がいいとしないかもしれない。本当に開放的にアイなんだーって言って、 結婚して。その状態を学校や社会が受け入れるか?ってなった時ちょっと疑問。
理性・本能、ルール・立場・責任…いろんなものがのしかかってきます。そこで自分を殺さないように、本来の魅力をなくさないように生きていくべき。
(風神の話。外に出て風を浴びることによって出会いが訪れる)
友だち、親友と呼べる人が欲しいのであれば、本当に心を開放してすべてを伝える相手をひとり作るしかない。
たぶんね。向こうから全部を開放して話してきてくれるチャンスはそう訪れないと思います。
みんなやっぱ臆病だから。でも自分が開放して「この人こんなにしゃべってくれるの?じゃあ私もしゃべろうかな」ってなるのが人間。
でもね、すべてを細かく話せんでもいいと思うよ。もっと楽に考えたらいいと思う。
上手く人付き合い出来ないんですっていう人いっぱいいると思う。僕もそう。人に見られるのが嫌でひとりがよかった。
でもこのままだと自分がしょうもなくなると思って、途中で帰るとかドタキャンしたりしながらも、少しずつ時間を伸ばして食事に行ったりした。
時間がかかってもいいから、自分が閉じこもってる感じが嫌だったり、開放してない感じが嫌だったら、ちゃんと人や場所を見極めて過ごすのがいいんじゃないかな。
誰かれ問わず、素直になるのは逆に危険だから。そこはちゃんと自分自身で「この人、この場所だったら、自分らしくしてもいいのかな」みたいな気分でいることがすごくいいんだと思います。そうするとその姿勢に対して賛同してくれる人がいますよ。そうすれば、気が付いた時にはその人を頼ってるなみたいなことが出てきます。そういう自分が。
そうやって段階を経て考えていく。最終的には自分の判断ですからね。
僕もいろんなことをやりながらここまできた。僕も今「人の事信じてるか」って言ったら、そこまで信じてないです。信じられる人と信じられない人がいるからな。僕のいる世界なんて特に。でも信じようという努力はしてます。
あと悪口もなるべくいわないようにしようとか。不満はたれないようにしようとか、一生懸命頑張ってやってます。
そうすると笑顔も出てくるし、笑顔のある場所には福は来ますよ。うん。
暗い顔してると来ないでしょうね。なんだかわからないけど、むかつくけどとりあえず笑っとけ〜くらいの感じで生活しているのがちょうどいい。
ゆっくり自分を考えていけば、いつか絶対「あ、よかったな」っと思う時が来るから。諦めずにね、なんとなく自分のスタイルでやっていただきたいと思います。

(リスナーお便り紹介)
(「誰かに支えられて生きてるよりも、誰かと支え合って生きてるほうがいい」っていう言葉が好きなリスナーさんの話を受けて)、僕は「愛とは、いただくものではなくて与えるもの」という言葉が好き。「誰かを待つのではなく、自分が誰かのためになる」それをモットーに頑張って生きてる。愛って待っててももらえるもんじゃないからね。愛とは還ってくるものだから。
こうやって僕のオリジナルの愛をなげて、メールが届く。これは還ってくるってこと。なにかしらの形で返ってくるから。
だからね。愛を諦めないでください。
自分の好きな人がいる。その人が「あれ?違うな」って思ったときにショックを受ける。もちろんそれもある。
でも、その人の外枠じゃなくって、内面を頑張ってみようとすれば、そんなに変わってなかったりするときって多い。人って。「あの人、なんか最近変わったよね」っていうのは、変わらざるを得ない環境に誰かが放り込んだとか人生がそういう風に進んでるからとかが大半。「誰かと付き合ってからあの人ちょっと変わった」っていうのは、何かが生じたから変わる。何も生じなかったら変わろうとしないもん。変わる必要がないもん。
でもね。僕は本当に好きな人に対しては、その人が何をしていようが受け入れる感覚・見守る感覚っていうのを大半持ってる。友だちに。

こうして応援してくれるファン。想いや結果。
ステージに立って、僕の歌を聴いて涙を流してくれたり、年を重ねた女性や男の子が会場にいっぱい来てくれる景色だったり。それを守る為に、僕も変わっていかなあかんというか。生意気いうつもりじゃなくて、守られへん感じになる可能性も高い。すごく。それって周りにはなかなか伝わらない。そこに立った人、その場にいた人はわかるけど。「変わらないほうがいいって」とか「変わったらややっこしいぞ、おまえ」みたいな。でも環境とか立場とかさまざまなことが僕にもみなさんにも人生にはある。その中で支持してくれる人や気持ちを守る為に「どうしよう?」「堂本剛のままだったら違うかな?」みたいな気分とか。「時代をなんか、こうせなあかんかもしれへん」とかいろんな事を思いつつENDLICHERIの世界を立ち上げて。
(ENDLICHERIという世界を通して、ファンやいろんなアートとセッションすることによって、自分の知らない自分とか、普段言えないこととかみせられないことをぶつけてくれればいい。そういうことを知る場所。選ぶ選ばないは自分次第)
本当にいろんな事を話したり、いろんな気持ちを純粋に伝えられる時がいつ来るのかなって想いながら生きてたりする。でもまぁ、伝えなくてもいい事もいっぱいあるだろうし。

とにかく精一杯僕もいろんなことやって。
…僕もね、あの、申し訳ないなって思ってるときもあるんですよ。「みんなちょっと引いてるかもしれへんな」みたいな。ENDLICHERI始めて最初にライブに立った時、みんなちょっと引いてたとおもうんですよね。「あれ?」みたいな。
でもなるべく「僕のリアル」というものを、本当に知りたいと思ってくれる人にはリアルをどんどん投げていこうと思いますので、これからも楽しみに付き合っていただければなぁと思います。

 ♪「I Can't Help Myself」 : Four Tops(フォー・トップス)

(曲の途中で)引き続き曲を聴いていただきたいとおもいます。

 ♪「Blue Berry -NARA Fun9 Style-」 : ENDLICHERI☆ENDLICHERI

いろいろ熱く語るシーンもありましたけれど、真面目な話をね、する機会がいままでなかなかなかったですからね。
今年29になりますけれど、人はね、成長して変わっていくからさ。応援してくれる人・支持してくれる人にリアルに「僕はいま、こんなことを思っているんだ」という事を言える場所が多くあればいいなと思って。だからこういうラジオとか凄く嬉しいです。

(宛先案内)

理解して欲しいなと思うことは、なんかこう、自分というものを持って、愛というものを持って、立ち続けたいと。
ステージに立つ時にいつも、うん。すごい心から「ありがとう」って思ってます。
じっくりライブなんかでもいろんな話したいなとおもいますけれども、たくさんの人に支持をしていただく時に、発言とか責任っていうのももちろんあると思うけれど、それがフェイクになってしまうことが嫌なんです。ホントにリアルの僕の愛で愛したいなと思うから。
いろんな誤解も生じてしまうかもしれないけれども、いつか時代がフェイクじゃなくてリアルな時代になってくれることを僕は強く願いながら、ENDLICHERI☆ENDLICHERIという世界で、さまざまなクリエーションしていければいいなと思っております。

 ♪「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」 : ENDLICHERI☆ENDLICHERI

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私って友だちは浅く広くで生きてきたからなぁ(苦笑)
引っ越しとかもしていたし、親友って呼べる人はいないかもしれない。
でも、特別作ろうって思わないし、たぶんいろいろ接していく中で気が付いたらそう呼べる人になっているんだろうなって思う。

まぁ、私は自分の悩みとかを人に相談して、その人の人生の一部を私のために使っていただくことに躊躇いを感じて生きてきたからなぁ。
…どうしてそうなったのかって言うのはなんとなく理由はあるのだけれど。若干重くなるから言わないけれど(苦笑)物心つく頃からそうだったんだよね、きっと。
あ、今は若干...いやぁ、本当に少しだけど変わってきました。ね。うん。

でもね。やっぱり溜め込むのはよくない。
親友でなくても、親でも、友だちでも彼でも、ワンちゃんでもぬいぐるみでも。
もっといえばカラオケとかやけ食い(←私はコレだなw;)でもいいから、吐き出せる場所は必要だと思います。

そしてなるべく引きずらずに笑うこと。無理やりでも笑おうとすること。
うん。ホント暗い顔してるときには、どんどんと悪いこと…というかいいように進まない。
嫌だなって思う相手でも、深呼吸してから笑顔で接すると、向こうも笑顔で返してくれて嫌な思いしなくてすむんだって感じてきたから。

…って、もちろん出来ない時もあるけどね。
何日も引きずるときもあるけどね。
よけいに落ち込んだりもするけどねw;

あと、最近思うのは、私が思っている以上の環境の中で戦ってるんだなって。
「本当にありがとう」って心から思うのです。
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